べにーのDoc Hack

読んだら博めたり(読博)何かに毒を吐いたり(毒吐)する独白

『FRESH!マンデー』#51とか

◯こちら===>>>

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(あっ、夏服だ……)。

 

さて、50回記念放送がまーにゃん撃沈回となるという恐ろしいFRESH!マンデー、今回は#51。

森さん、有友さん、八木さん、パフォーマンス委員長の藤平さんが登校(あと森センセ)。

日直は森さん、もえもえほーはなかったな……。

 

(※以下「続きを読む」を設定します※)

 

 

なんか、森さんも藤平さんもお久しぶりーな感じですね(私だけか)。

有友さん、「姐さん」感が強い……。

先週の食レポにふれられて、有友さんから「何がやりたい?」、に対して森さん、

 

森さん「映える食べ物」
(スタジオ笑)

 

さすがの切り返し、「映え穂だから~」とのこと……「ばえほ」って……。

有友さんは「アイスがいい」(多分食べたいだけ)、藤平さんは「豆」、森さんより「華乃ちん甘納豆が好き」との情報が、そして有友さんのおばあさまのお赤飯は甘納豆……八木さんは「フルーツ」、みなさん「あー食べたい食べたい」……食の情報多いな。

有友さんから、先週の野崎さん→白鳥さんの直球発言「話が弾まない」の話題が……。

 

森センセ「先週ね、怖かったね(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「転入生、超怖いねあの子達!いや最高ですよ……君らもどうだった?思い出す?あんな感じだったっけ?」
藤平さん「でもなんか、今年の転入生、大人っぽいです」
森センセ「大人っぽい?でもけっこう、口撃、口の撃がねぇ、いいですよ」
森さん「萌々穂、ぜんぜんしゃべれんかった」
森センセ「そうか」
森さん「そうですよ、萌々穂初回のとき、ぜんぜんしゃべれんかった」
森センセ「(笑)なんでしゃべりかたが、そんな、しゃべれんかった」
一同「しゃべれんかった」
森センセ「今はね、すっかりね、悪口強めにいけるようになりましたけれども」

 

そうか、姫の最初は『LoGiRL』の話ですね……わからん……。

今回の授業は、何か準備があるらしく、いったんみなさんがはけて……内容は、「FRESH!マンデーWord杯チーム対抗PK対決!!」……おお、乗っかって乗っかって~な感じの企画ですな。

ああ、みなさん登場するまでを森センセでつなぐ、という……ちまたの番組とは違い、日本代表が勝つ前から、この企画を考えていたようですよ。

森センセ、ちょっとカビラ慈英入れてきてるな……。

 

森センセ「そうなんです!おはスタごらんになりましたかみなさん!岡田が、岡田がやってしまったんです。私たちがやる前にね、すっかりワールドカップでごりごりでやって、後輩に譲りなさい、と、美味しい部分はね……はい、つないでます(笑)」

 

いなくてもいじられる、さすが岡田パイセン……いや尊いお姿でしたなぁ……あれだけ生写真にしてアスマートで売ってくれんかな……。

一人ずつ、選手入場。

まずは森さんから。

 

さくら学院の中でも卓越したワードセンス、安定感のある言葉のシュートは今日も冴えわたるのか、もえもえほー、森萌々穂~!>

 

……うん、ちょっと待った、これはほぼプロレスの入場シーンではなかろうか……サッカーってこんなんありましたっけ?

まあいいか、姫はぶりっこで投げキッスでよろしい。

 

続いて、

 

<転入式から早一年、最近は後輩も増え、すっかりお姉さん、得意の消え芸は言葉のフィールドでも現れるのか、今大会一のダークホースとなるか、八木美樹~!>

 

八木ちゃんの消え芸が、「ひょっこり美樹はん」になっている……むしろひょっこりはんより八木さんの消え芸のほうが先ですしね、精度といいタイミングといい抜群ですからね……尊い……。

 

続いて、

 

<そのパフォーマンス能力はさくら学院随一、ちょっぴり語彙力には不安が残りますが、あまりあるその元気さで今日も爆笑の渦を巻き起こす、元気印、藤平華乃~!>

 

指をくるくる回して~目を閉じて~手をぎゅ、ってなんだその可愛い動き……久々の藤平さんだなぁそういえば……。

 

そして、

 

<絶対に負けられない、絶対に勝ってやる、ふつふつと闘志を燃やす言葉のファンタジスタ、今日は商売人の底力を見せることができるのか、あきんど☆魂、有友緒心~!>

 

お姉さんやなぁ……生徒会長あるなぁ……(吉田さんが最右翼ですが、私の中では)。

 

森センセ「観てますか~」
一同「観てます~」
森センセ「昨日はどうでした?」
有友さん「2対2~(片言)」
森センセ「(笑)なぜ日本代表が……むしろ日本に寄せろ日本に」

 

さすが有友さん、カビラの真似に乗っかるか……いやカビラさんは片言ではないんだけども……。

 

森センセ「観ました、おはスタ?」
一同「観ましたー」
有友さん「めくるメグニュース」
森センセ「自分たちも着る、ってなった瞬間、どう思った?」
森さん「おそろっちや……」
森センセ「(笑)軽くね、まぁそういうことだよね、仲良くね、おそろっちおそろっち」
一同「おそろっち~!!」

 

半分くらい岡田パイセン回だな……素晴らしい。

チームは、有友・藤平チームと、森・八木チーム。

それぞれチーム名は、「KTファイターズ」と、「フォレストエイターズ」……をを、森・八木チームは確かに木と八しかないな名字……。

「KTファイターズ」の自己紹介は相当にぐだぐだだったことをお伝えしておきます(言葉では伝わらんわあれ……「OD」かと思わせておいて、の「KT」……いかんな、ODと聞くと過剰摂取しか浮かんでこない……)。

 

森センセ「なんでフォレストエイターズか、藤平わかる?」
藤平さん「わかりますよ、あれですよね、あの……聞いた感じがかっこいい」
森センセ「(笑)」

 

有友さんの自信、そして語彙力大丈夫かの藤平さんも自信、「頼って!」……中2ですものな……。

有友さんは代表にいそうな名前(?)、ということで「有友!」コールから結局全員コールされ、

 

森センセ「(笑)……すいません!Wordカップだけど、ゴールが見つかりませんでした!」

 

なんかうまいこと言ったな……いやうまくないうまくない。

問題に合っている言葉を言う、問題が出たあとでキッカーを決める、審判は森センセ。

というわけで第一問「自分が知っている一番難しい言葉」。

早速有友さんを頼る藤平さん……。

 

森センセ「KTファイターズ、誰が蹴るの?」
藤平さん&有友さん「有友です!」
森センセ「でしょうね!」

 

から有友コール再び……。

 

藤平さん「しつこい!」
森センセ「(笑)藤平に怒られる日がくるとはな」
藤平さん「森センセしつこい!」

 

中2ですものな……。

フォレストエイターズは、森采配により八木さんがキッカー。

 

森センセ「森がやると勝っちゃうし?」

 

シンキングタイムでコールすればいい、ということに気づき、藤平さん森さん森センセ踊りながらのコール。

 

森センセ「あの、俺サポーターとかやったことないんだけどさ、結構大変だな(笑)」

 

12人目のプレイヤーですからな。

森センセ、ホイッスルを取り出して、まずは先攻・八木さんから。

「しようまっせつ」……ひらがな。

一同ざわつく……まさか、誰も(姫以外)枝葉末節を知らないと……森センセ?脚本家ですよね?

対する有友さんは、「魑魅魍魎」。

勝者は有友さん。

 

森センセ「しようまっせつ、ってどういう意味ですか?」
八木さん「あの……さっき覚えてた……(頭を抱える)」
森センセ「……八木、イエロー!(イエローカードを出す)……これは、何の意味もないです(笑)」

 

忘れちゃった八木さん、「じゃあ右往左往」……。

有友さんの答えが合っているのかどうかについては、

 

藤平さん「もう、完璧すぎて、合ってる」
有友さん「藤平さんが言ってるから、合ってる」
藤平さん「賢い藤平が言ってるから」
森センセ「さくら学院の生き字引」

 

続いてのお題は、「大人だなぁと思ってしまう台詞」。

森・八木チームは森さん、藤平・有友チームは藤平さん。

まずは藤平さんから。

 

藤平さん「あー、仕事が、山積みだなぁ(カメラ目線)」

 

いい表情でした。

森さんは、

 

森さん「コーヒー。ブラックで」
(なんか、歓声のSE入った……あれ、入ってましたっけ、藤平さんのときも)

 

ここはドロー、ということで、八木さん、有友さんもチャレンジ。

森センセ的には森さん優勢、「仕事が山積みっていう言い方がね」とのことで、

 

有友さん「はぁ、森くん、その仕事やっといて(ここで歓声のSEが入るもまだ完結しておらず)、はいっ、仕事が、マウンテンだわ!」

 

森センセのつっこみに素早く対応するも、それが果たして成功したのかどうか……ううん……。

対して八木さん、

 

八木さん「みんな。そんなの、くだらない」

 

素晴らしい……というわけで、森・八木チームの勝利!

敗因は、有友さんの「盛りすぎ」……ネタはくってればいい、というわけではないのですなぁ(中学生だし)。

3つめのお題は「自分が知っている一番マニアックな偉人の名前」。

こりゃあれですな、相談している時間もご褒美ですな。

藤平さんからは「マニアックって何?」との疑問が有友さんに告げられる……。

藤平・有友チームは藤平さん、森・八木チームは森さん。

 

森センセ「すごいですね、これは、さくら学院の偏差値1位とビリの対決」
(スタジオ笑)

 

……いろんな意味で中2のポテンシャルは高い……。

森さんは、「ベルさん」、「お電話を作ったかたです」。

……超メジャーですけれども、森センセジャッジでは「エジソンほどではない」と……ううむ……。

藤平さんは、「狩野えい徳」……すごいとこついてきたな、超メジャーだけれども……。

 

森センセ「これは、何をした人ですか?」
藤平さん「地理の人です。あの、地理で習った人です」

 

……地理?

 

森センセ「この人は何をした人ですか?」
有友さん「あれだよね?」
藤平さん「あれなんですよ~」
森センセ「有友が答えちゃだめだけど、いいよ、狩野えい徳さん」
有友さん&藤平さん「……わかんないです」

 

素直。

森センセのちょいちょい入るカビラ風なのがだんだんうっとうしくなってきますね……。

勝者は森さん。

続いては「お小遣いが欲しい時におねだりする台詞」。

こっそり姫は「おねだり大作戦」の振りを入れ込む……素晴らしい。

有友さんと八木さん……もう勝ちが……。

 

有友さん「パパってさぁ、最近優しいよねぇ、今度さぁ、華乃とお出かけ行くんだけど、お金ほしいなぁ」

 

……持ってけ持ってけ、好きなだけ持ってきなさい!

つぐ角まで堪能できるとは……娘いませんけど、お金あげちゃいますよねぇ……。

 

八木さん「お手伝いするから、お金ちょうだい!」

 

……権利書、家の権利書持ってきて!

 

 

 

ふう、ちょっと取り乱しましたが……なんてええ子や……。

ここでもお代わり。

 

森センセ「決めらんないなぁ!どっちも上げてます、私が父だったらどっちも」

 

ですよね。

藤平さんのお代わりは、

 

藤平さん「お財布みーせて(ハート)」
(スタジオ爆笑)
森センセ「お前どういうことだよ(笑)、このあとどうすんの?はい、見せるよってなったら」
藤平さん「(財布を受け取って)ちょっと待ってね(とお金を抜く)」

 

藤平さん……きっとパパは知らないふりをしてくれるんですよ……いやいやさすがに教育上よろしくありませんぞ。

対して森さん、

 

森さん「パパァ、萌々穂ね、すんごいほしいお洋服があるんだけど、お金がちょっとだけ足りないの。ちょっとだけちょうだい!」

 

……中2になって忘れがちでしたが、プロのぶりっこ先生だった……。

もちろん勝利は森・八木チーム、藤平・有友チームの抗議がすごい……。

この時点で、森・八木チームが3ポイント、藤平・有友チームが1ポイント……挽回できるでしょうか。

続いてのお題は、「自分が知っている一番ナウい言葉」……あれ、ナウいって平成生まれの人々に通じる言葉なんですか?

有友さん、森さんの対決。

で、有友さんと藤平さんは、目があっただけで笑い出すという……箸が転がってもおかしい年頃、という表現が日本語にはありましてな……。

ここで、藤平さん、再び応援するかと森センセに持ちかけられ、やろうとするも事故の予感しかせず、結局有友さんたちが書けてしまったのでスルー……よかったのか、よかったのか……かなりやる気でしたけどね藤平さんは……。

まずは、森さんから、「○○み」。

 

森さん「あげみ~、とか、やばみ~、とか、うれしみ~、とか、かなしみ~」

 

……悲しみ~はそのまんまですけど大丈夫なんでしょうか……。

有友さんは、「やばたにえんのムリちゃづけ」……え、何これ、新喜劇?

勝者は有友さん。

なお、これを有友さんに教えたのは森さんで、「萌々穂もこれ書こうと思ったけど有友が書いてるの見えちゃったから~」……岡田パイセンが卒業された今、誰もぶりっこ先生を止められるものはいませんな……。

 

森センセ「これはどうなんですか?スタジオだけ温度が高い、なんてことはないですか?何なら僕だけが高い、なんてことはないですか?」

 

大丈夫、盛り上がってますよ(っても私はアーカイブですけども)。

コメント盛り上がっているということで、「有友!」コールから、「藤平!」「八木!」「森!」と続いて、

 

森センセ「俺~!」
一同「お……?…………」
森センセ「……止まるなぁ」
一同「(笑)」
森センセ「いいよ、そういう式、いい統率とれてるな!」

 

森センセの教えがかなり浸透してきているようですな……スルーするというボケ……恐ろしい子たちだ……。

続いては、「自分が思う一番カッコいい台詞」。

どちらのチームも「タイム」で長考、

 

森センセ「……どうするんだこれ?えぇ?こんなこと今まであったか?(どアップ)。タイム?サッカーにタイムってルールあったか?なんだこれは、ロスタイム、アディショナルタイム、なんなんだ、俺はそんなにサッカー詳しくない……」

 

必死でつなぐ森センセが切ないことに……。

まずは、藤平さんから(どうやら、左ウィングらしいです、森センセによると……PKではあまり関係ないですけどもね……)。

なお、八木さんはボランチのようです。

 

有友さん「最近、飼ってたうさぎが死んじゃって、寂しいんだよねぇ」
藤平さん「寂しいのか、俺の隣おいで(肩を組む)」
(二人ドヤ顔)

 

どうやら、「藤平のここ、空いてますよ」的なことらしいのですが……プラスしたということで、有友さんにイエローカード

 

森センセ「なんだ、何か抗議あるのか?」
有友さん「あの、今の付け足したわけじゃないです」
藤平さん「華乃が!忘れてたんです!」
森センセ「(笑)藤平、イエローカード!」
藤平さん「あの、違うんです違うんです、これにはわけがあるんです!」
森センセ「お、なんだ、遅延行為と見なすよ」
藤平さん「違うんです!聞いてください!」

 

というわけで、再挑戦。

 

有友さん「最近、飼ってたうさぎが死んじゃって、悲しいんですよね」
藤平さん「悲しいのか。藤平のとなり、空いてますよ(肩を組む)」
(ドヤ顔)
森センセ「さあ……同じシュートを撃ってしまった」
(スタジオ笑)
森センセ「まったくさっきの打ち合わせ通りのシュート、意外性のないシュート、キーパー真正面」
藤平さん「きれいにシュート!」
森センセ「なぜ蹴り直したのか……」

 

ハートの強さはぱないんだよなぁみなさん……。

 

森さん「(顔を覆って泣いている)」
八木さん「(森さんの肩に手をかけて)涙は君に似合わないよ」

 

森・八木チームの勝利!

藤平さんに決定力不足のレッテルが。

ラストの勝負は、100ポイントになりました。

お題は「森先生を喜ばせる台詞」。

「いいんです!いいんです!」と連呼しつつも、だんだんと、カビラの物まねが成立しなくなり、

 

森センセ「俺、誰の物まねしてるんだ(笑)」

 

ここでもタイムが飛び出す両チーム、ガチ相談に入り、

 

森センセ「今、一番うれしくない言葉ですからね、タイム(笑)。後ろを向いて、俺だけしかしゃべってない状況……さあ物まねのレパートリーもなくなりました、さぁどうする……本当に誰とも目があわない……」

 

ガチ、というだけで尊いと思うのです。

まずは森・八木チームから森さん、と思わせて、藤平・有友チームは2人で、がっつり教壇に近づいたところに、

 

森センセ「どうしたどうした?オフサイド!……(シーン)……ちょとすべりましたけどね」

 

だいぶですな……。

 

藤平さん&有友さん「(顔を見合わせてうなずく、森センセにうなずく)」
藤平さん「(小声で)早く!」
有友さん「森センセって、いつも優しくて、メンバーのことをいつも考えてくれてるし、おうちでも優しいパパなんだろうなぁ~」
藤平さん「やっぱ、さくら学院の担任は、森センセしかいないだろうなぁ~。いっちばんいいですねぇ……」
森センセ「……そんなに言いづらいのか!」
(スタジオ笑)
森センセ「そんなに目が泳ぐのか、それを言うために!」
有友さん「違います!蠅が飛んでたんです!」
藤平さん「ほらほらほら!(と虫を指さす)」
森センセ「(笑)なんで、俺を喜ばせる台詞のときに蠅が飛ぶんだ!今まで一度もとんだことのない蠅が!」

 

持ってますねぇ、芸人ですねぇ、マーフィーの法則ですねぇ。

対して森さん。

 

森さん「森センセ、いつも本当にありがとうございます!みんなのことを支えてくれて、とっても頼りにしています!これからも、よろしくお願いします!」
森センセ「……お代わりください!」
藤平さん&有友さん「私たち!本気、出しますんで!」
森センセ「本気、最初から本気出せよ!」

 

というわけで、お代わりタイム……いいなぁ森センセ……。

今一つ森センセのツボはついていないようで……そして再びガチで相談が始まる生徒たち……。

 

森センセ「……ほんとに大丈夫なんですかね、この企画……いいんですね?……俺がいない感じがしないですか、大丈夫ですか(笑)」
(スタジオ笑)

 

キャラ設定を固めてこなかったことを反省する森センセ、生徒たちと全く目が合わないのがいつも通りな森センセ……「いいですか!」と声をかけるところが本当に先生な感じが……超盛り上がってますな生徒たちは……。

まずは、森・八木チーム。

 

森センセ「なんか、八木の髪型とかブラジルの選手みたいに見えてきたね」

 

……何酔いだとそうなるんだ……。

 

八木さん「森センセのお子さんて、超ー可愛いですよね!さすが森センセて感じです!大好きです!」
森センセ「……いーねー!!それいいよ、なかなかいいシュート、ミドルシュートを持っている!そこ大事、うれしいんですよ!」

 

……PK戦でミドルシュートて……マジであんまりサッカー知らないんだなぁ森センセ……。

対する藤平さん有友さん、二手に分かれて森センセ(というか教壇)を挟み込み、

 

有友さん「森センセて、いつも七三分け決まってるし、おもしろいし、脚本もすごいし、なんかメンバーのこともすごい考えてくれてるから、いいですよねぇー」
藤平さん「ほんとですよね、もうホントお子さんが可愛くて、森センセて感じがします」
森センセ「(笑)」
藤平さん「さすがって感じです!せーの」
藤平さん&有友さん「ハッピーバースデー(爆笑)」
森センセ「(笑)違う違う、違うじゃん、ハッピーバースデーはなんなんだよ、違うし」

 

勝者は、森・八木チーム!

森センセ的には、脚本を褒められるのは好きなので、有友さんだけなら勝っていたかもしれない、

 

森センセ「ただ、そのあと藤平が、八木の真似をして、最後ぐだぐだハッピーバースデーっていう……」
藤平さん「違うんです、私の理由を聞いてください!あの、ハッピーバースデーって、誕生日ってすごい楽しいことじゃないですか!うれしいことじゃないですか!生まれたんですよ私たちが、それで森センセハッピーバースデーっていうことは、本当に楽しい、うれしいことだと思います!」
有友さん「(後ろで爆笑)」
藤平さん「よし!」
森センセ「……レッドカード!レッドカードです!」

 

天然素材は恐ろしいなぁ……特に意味もないことをあれだけ流ちょうに話すなんてことは中元パイセンでないとムリですよきっと……それクラスってことですよ藤平さんは……。

 

藤平さん「2月なのは知ってます!知ってますけど、あの、あれですよ……偶数」
森センセ「偶数?」
藤平さん「今、6月じゃないですか」

 

……ぐ、偶数?

最終的に、藤平さんのオウンゴール……。

そして応援合戦からの、

 

森さん「うるさい!」
藤平さん「だって元気印だもん!」

 

自分で言うやつ……。

 

森センセ「いやぁ……でも、楽しかったよ(笑)。久しぶりに、こんな藤平が見れてうれしかったよ俺」
藤平さん「(大爆笑)」

 

おっと、休み時間ですが、今回も1時間目で終了かな……。

黒板消しを拾うときの姫の「よいしょぉっ」って声が案外野太くてびっくり……。

久々にぶりっこしたという森さん、「若返った!」

 

森さん「いいね!言葉ってたいじ!」
八木さん「たいじ(笑)」

 

チーム名候補には「森のこやぎ」があったそうです……それでもよかったんではないかと。

藤平さん・有友さんも楽しくて「腹筋ばっきばき」だったそうです。

 

有友さん「なんかさ、森センセだけ盛り上がってて、なんかやだった」
藤平さん「森センセだけ、浮いてる浮いてる」

 

……ひ、ひでぇ……。

 

藤平さん「森センセは、えこひいきがすごい!」

 

……もうクレームが理不尽すぎて……。

 

藤平さん「ハッピーバースデーって言われてうれしくない人いませんよ!」

 

……もうそのくらいで……。

 

藤平さん「やっぱね、せーの」
藤平さん&有友さん「ハッピバースデー!」
(スタジオ爆笑)
森さん「はいはい、悪口はおしまいさ」
藤平さん&有友さん「悪口では、ない!」

 

一応、お手紙コーナー、あるんだ。

「宿題は、あせってやるほうですか?計画的にやるタイプですか?」。

有友さんは、「計画は立てるけど、計画通りに行かない」。

森さんも。

レッスンとかあるから仕方ないよね~って感じのようです……まぁ大変そうだもんなぁ……。

藤平さん、「○○日に何かする、って書いてあるのが、これぜんぜんやってない……ってなる」そうです。

八木さんは、「毎日、プリントだったら、1枚ずつやっていく」……完璧やないですか……。

みなさん、自由研究が苦手のようです(あれ、得意な人いないわな)。

森さんは、「ポーチ作ったり、ワンピース作ったりしていたけど、最近はしていない」。

藤平さんは、「国の名前をひたすらノートに写して、それを出した」……それFRESH!マンデーの課題じゃ……っていうかあれそのまま自由研究にできますよみなさん。

八木さんは、「白い花をピンクに染める」……なんてちゃんとした子なんだ……2代目大阪魂……(泣)。

有友さんは、去年の記憶がおぼつかない……「冷たくない氷を作った」らしいです……。

森さんは、お母様のお仕事を見学にいったりした、と。

あ、やっぱり1限で終わりか……残念、告知のお時間です。

新情報はなし、ですね。

 

山出パイセンのライブ、7月は落選……しかし、久々にLINE LIVEでお姿や歌声が……尊い……めぐ様もSNSやってほしいけれども、ダークサイドに行きやすい人はやらないほうがいいかもだなぁ……めぐ度が足らなくなってきた……。

それでは~、来週はMOAMETAL様の聖誕祭を(個人的に)しまっす!