べにーのDoc Hack

読んだら博めたり(読博)何かに毒を吐いたり(毒吐)する独白

『FRESH!マンデー』#200とか

さて、今回のリモート『FRESH!マンデー』は#200。

 

○こちら===>>>

www.openrec.tv

 

#200……感慨深いのか、通過点なのか……しかし、4年にわたって続けてこられたのも、みなさんのおかげです、ありがとうございます(?)。

 

さてさて、本日も安心して森センセから……あら、最初から野崎さん、田中さん、戸高さんが登場だぁ!
はじめてじゃないですか!
そして、200回SPですとよ!

 

森センセ「父兄のみなさん支えてくださってありがとうございます!」

 

こちらこそ!
をを、野崎さんは、前髪をばしっと作ってる……ちょっと見違えちゃった……お姉さんだもんなぁ、リアル中2だもんなぁ……。
田中さんは、いつも通り、いつにも増して麗しいセミロング……。
そして戸高さんは、なんだろうこれ……太めの三つ編みですか?……。

 

戸高さん「はい!はい!はい!はい!はい!」
森センセ「はい、なんだなん、なんだなんだなんだはい」
戸高さん「はい、えっと、前回の放送で、次回あの、ネタをするって話になって」
森センセ「おお」
戸高さん「今日は3連発しちゃいます!!よ!!」
森センセ「(笑)」

 

そんな戸高さんを後目に、前髪をピンでとめる野崎選手……。

 

森センセ「あぁ、これ大事よ!200回を祝う、3つね!やってくれんのね!」

 

というわけで、ご覧ください。

 

戸高さん「クセの強い、アルコール消毒の仕方……(両手とも手の甲でアルコール消毒のボトルを押す)ぷしゅ!ぷしゅ!ぷしゅ!……(手の甲をこすりあわせる)……いやそれ手の甲やないかい!!」
森センセ「(笑)うわぉおいおいはに!おめでとう〜!!優勝〜〜!!」
(ファンファーレ)

 

いいクォリティだ……ちょうどいい……。

 

戸高さん「戸高美湖が、怖い夢を見たときの、反応(寝ながら、ぐっとドラムを叩くみたいな腕をしてからの、真顔)」
一同「(笑)」
森センセ「いい顔してる(笑)、めちゃめちゃいい顔してる(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「めちゃめちゃイイ顔してる(笑)」
戸高さん「……はぃ!」
森センセ「終わったのね、終わったのね今のね(笑)」
戸高さん「はい!」
森センセ「最高最高(笑)」
(ファンファーレ)
森センセ「あ〜もう、おめでとう!!」

 

てっきり「怖い結愛」かと思っちゃった……。
そして3発目。

 

戸高さん「蟹がしゃべって、暴走したとき……(両手のチョキをダンサブルに動かしながら)カニカニカニカニカニカニカニカニ、今日は200回記念だから顔笑るぽん!(で、ダブルピース)」
一同「(爆笑)」
森センセ「よっしゃー!!!完璧!!!(笑)」
(ファンファーレ)
森センセ「もー、満点大笑いでございます!!」

 

仕上げてきたな……特に、腕の動きが抜群だった……。

 

森センセ「いやほんとに、200回という?この歴史は今の3つのギャグのためにあったといっても過言ではない!」
野崎さん「(笑)」
戸高さん「いや、それはないですけど(笑)」
森センセ「ほんと……」
戸高さん「顔笑りました!」
森センセ「がんば、いやもう、えらい!!」
田中さん「ね、顔笑った顔笑った!」
野崎さん「すごーい」
森センセ「これはだって、自分が言い出してね、自分で結構ハードルあげてやって、しかもちゃんとオリジナリティがあって面白くて!」
戸高さん「おお!」
森センセ「よし!」
戸高さん「よし!」
森センセ「じゃあ田中も続け〜!!!
戸高さん「美空!!!」
田中さん「……じゃあ、さようならぁ〜(席を立つ)
一同「(爆笑)」
森センセ「(笑)すいません、失礼しました、失礼しました!!(笑)」
戸高さん「ねえ帰んないで帰んないで〜!!」
森センセ「一発ギャグNGでしたね(笑)」
戸高さん「NGでした(笑)そうだった、帰るんだった」
森センセ「田中さんNGですね?(笑)」
田中さん「(戻ってきて)やりません!ぬふふ(笑)」
森センセ「一発ギャグNGなんですね(笑)、NG(笑)、帰るのやめてくださいね、あの、めでたい、200回記念なんでね(笑)」
戸高さん「やめてください!」

 

ついに、みっくにもお約束ギャグが……やったぁ!!

 

というわけでタイトルコールは野崎さん!
ああ、感慨深い……。
田中さんは、4回から出場……最初はちゃおスマだったかなぁ……。
自分の中で、200回を経て成長したな、と思えるところを聞かれ、

 

田中さん「まず、私的に、声が出ます!(笑)」
森センセ「声出てなかったんかぁ(笑)」
戸高さん「おー、声、出てなかったの?」
田中さん「や、やばくな、え、やばくなかったですか私?(笑)」
森センセ「はいはいはい」
田中さん「小5のとき、声」
森センセ「いやぁもう、ずっとそうでした、あの、1年半くらいは大変でしたね田中さんは」
田中さん「そう……あの、まい」
野崎さん「(笑)」
戸高さん「ほぉ〜」
田中さん「いや、あれです……え、1年半もでしたっけ?」
森センセ「(笑)いやごめんなさい、あの適当に言いました適当に言いました、そんな怒らないでくださいはい」
田中さん「え、なんか、あれですよ、途中まで、声でなくて、反省会で毎回、今日も声が出てませんでしたみたいなこと私言ってましたもん!」
森センセ「あ〜そっかぁ」
戸高さん「え〜そうなんだあ」
森センセ「ねえ、それが声が出るようになって、今では、気合い委員長!」
田中さん「はい」
戸高さん「お〜気合い!」
森センセ「気合い入れてください、じゃあ、ちょっと、いいですか、気合いいれてください、何か」
田中さん「気合いいれます!顔笑ります!!」

 

「気合いだー!」とかは言わないのですよ、今年度の気合い委員長は……。
野崎さんは、

 

野崎さん「やぁ、私はあの、途中から、2018だ、2018に転入したので途中からなんですけど」
森センセ「うん」
野崎さん「やっぱ最初は、やっぱ緊張?とか、不安が大きかったんですけど、やっぱ今はすごい楽しみ?だし」
森センセ「あぁ、そうなんだ」
野崎さん「そうです、ほごよい緊張感になったし、あとZOOMで配信するようになって」
森センセ「そっかそっか」
野崎さん「また新しい経験もできたので、もうすごい、FRESH!には感謝してます!」

 

おお……あら、戸高さんの思いが……まあ一発ギャグにこもっていたからな……。
挨拶も野崎選手から。

 

森センセ「……ただみなさんね、今日何やるかをまったく聞かされてないんですよね」

 

……お?
みなさんも、どきどき?

 

森センセ「ということで、放送200回目を迎えたということで、今回は1時間を通してこんな授業を行います!こちら!!」

 

FRESH!マンデー放送200回記念!ダジャレを100個考えよう!!」

 

……天丼?
野崎さん、肘をついてカメラに近づいて、あぁ〜あ、の顔。
田中さん、一瞬テロップを読むのに近づいて、苦々苦々苦々……な顔。
そして、戸高さん、のマジなうんざり顔……。

 

森センセ「いやぁ〜おめでとう〜!!!(拍手)」
戸高さん「いやぁ〜〜〜(拍手)」
森センセ「(笑)……ちょっと、あの、自分からギャグをやった戸高さんですら、すごい顔が曇りましたけど、表情が(笑)」

 

久々に、やばい真顔だった……。

 

戸高さん「いや、もうこれはもうやるしかないですね!もう!」
森センセ「これは、ああもう、切り替えた?」
戸高さん「もうやるしかないです……」
森センセ「田中さ〜ん!田中さ〜ん!!!」
田中さん「……はぁい……」
森センセ「NGすか?これNGすか?」
野崎さん「(笑)」
田中さん「え、ダジャレ100個、もう前回の放送のやつ、覚えてないよ?!」

 

……前回は、なんだろう、放送作家の人が手腕を発揮していたような気がする……そして、達成した、と。

 

森センセ「それをやるまで、もう、顔笑りましょう今日は!」

 

なかなかのハードな……しかし、

 

森センセ「リモートっていう不利はあるけど、逆にほら、先週みたいにさ、家族使い放題よ君ら!」
戸高さん「家族?」
田中さん「あぁ……」
野崎さん「(笑)」
森センセ「もう、みんな集めて、周りに家族集めて、考えろ、じいちゃん考えろじいちゃん!」
(スタジオ笑)
戸高さん「じいちゃん(笑)」
田中さん「じいちゃん%$&#$%」
森センセ「ばあちゃん、おもろいの考えろ!そういうのもありですから!」
戸高さん「そうですね、そういうのもありですね(笑)」

 

……今回は、100個だして、前回のと併せて、200個に……そして、かぶってほしくないと……あれ、前回は100個越えていたような気がするなぁ……あと、なんか、ルーレットありましたよね、リアルダーツを投げて、森パイセンと木村さんが投げるのがやばいってあれとか、テレフォンとか……そういや、有友パイセンはお父さんを使いたいって言ってたなぁ……。

 

○こちら===>>>

『FRESH!マンデー』#100とか - べにーのDoc Hack

 

↑前回の模様です。

 

野崎さん「もうほんとに(笑)」
戸高さん「わぁ〜やばいよこれみんな顔笑ろう!」
野崎さん「ほんとに無理ぃ」

 

……すっごい高い声で「無理ぃ」っつったのは野崎さんだろうか……裏声だったよ……。

 

田中さん「え、紙が足りる気がしない」
戸高さん「え、これ、よこ、横書きですか?」

 

ちゃんとしとるな二人とも……。
質が低いのは、森センセが鬼のように弾くらしいです。

 

戸高さん「え、それありなんですか?」
森センセ「ありだよ(笑)だって、ダジャレ、ダジャレを100個だから!」

 

面白いなぁ戸高さんは……。

 

田中さん「方言、いいですか?」
森センセ「方言、い、いいですよ!」

 

みっくすばらしい……。
前回没にしたのは、「森ハヤシが、森と林に迷った」……しょーもないというか、なんというか。
とやっている間に、まずは野崎さん。

 

野崎さん「ケッタをけった(笑)」

 

いきなり名古屋弁

 

森センセ「ケッタってあれですよね(笑)、あの、愛知の方言で(笑)」
野崎さん「そうです!愛知の方言で、自転車のことです!」
森センセ「自転車、ケッタをけった、柄悪いけど、オッケー(笑)」

 

よし、野崎!

 

田中さん「みくちゃんがやっちゃんよ!」
一同「……」
田中さん「あの、やってあげるよっていう意味です」
森センセ「なるほどね、だめで〜す!」
(ぶー)
田中さん「なんでぇ?
一同「(笑)」
森センセ「いや、ちゃん、だって、やっちゃんがやっちゃんよだったらいいけど、みくちゃんだからちょっと遠いもんね……すげぇ怒ってんじゃん!(笑)」
田中さん「意味わかんない……」
森センセ「すげぇ怒ってんじゃん!(笑)だめだよぉ!(笑)」
田中さん「は?ごめんなさい、意味わかんないんだけど!」
戸高さん「すごい怒ってる怒ってる」
森センセ「意味はわかるよ、ちゃんしかかぶってないの、なんかちょっとだめですね、すいません」
田中さん「え?」
森センセ「すごい怒ってるよ、はぁちょっと!(笑)」
田中さん「はぁ?意味分からん、あぁ、もう美空やりたくない……
戸高さん「すごい怒ってんじゃん(笑)」
森センセ「でたでた、やりたくない、だめです!厳しく行きましょう序盤は!」

 

うむ最初はね……え、みっく、顔笑ろう……ね、顔笑ろう……。

 

野崎さん「ねこがねころぶ!」

 

オッケー!
そして、

 

森センセ「ちょっと(笑)ちょっと、田中なんだよ!やりなさいよそれ!」
田中さん「やだ、やりたくない……」
森センセ「……わかりました、じゃあ戸高いきましょう!」

 

あぁ田中さん……顔笑ろう、顔笑ろう……。

 

戸高さん「イルカはいるか?」
森センセ「イルカはいるか、まぁ〜、ないかな前回、イルカはいるか、オッケー!ま、ちょっとベタすぎるけど」

 

そして、スケブを手にした田中さんでしたが、な……目から汗があふれてしまって……。

 

森センセ「田中、おい、田中、なんで泣くんだよ(笑)たな、そんな、200回でごめんよぉ!(笑)」
戸高さん「美空美空美空!」
野崎さん「美空ちゃん!」
森センセ「ちょっと厳しかったかい?もう(笑)」
戸高さん「美空!美空!」
森センセ「ちょっと、あぁ、やばい!」
(スタジオ笑)
野崎さん「美空ちゃぁん!」
戸高さん「美空、なんで?」
野崎さん「はい!……大丈夫?」
森センセ「まずいぞ、この展開……すいません田中さん!最高のダジャレでしたすいません!(笑)」
野崎さん「うぅ〜ん」
森センセ「ちょっと厳しかったですかね?」
野崎さん「一生懸命考えたもんね?」
戸高さん「だいじょぶだいじょぶ、考えたもんね!」
野崎さん「すごいよね!」
森センセ「考えてたのね?すいません、はい」
戸高さん「だいじょうぶ大丈夫、大丈夫だよ!」
森センセ「意地悪じゃないんだよ、先生もちょっと、先生なりの基準で考えてたんだけどね、うん、ちょっと、ちょっと厳しく映っちゃったかな?」

 

……田中さん泣かないで……(泣)。
ここで、200回記念のVが。

 

八木さん「はい、中等部2年、副会長の八木美樹です!はい、200回記念、いつもありがとうございます!(一礼)こうやって、200回を記念することができて、本当に本当に光栄に思っています。私は、小等部5年生の、一番はじめの頃から、FRESH!マンデーに出させていただいて、ほんとうに、ま、最初はやっぱり緊張がかってたんですけど、このごろはほんとに楽しみにかわってきて、もっともっとトークも磨いて顔笑っていきたいなって思ってます!はい、じゃ一回切り替えてですね、謎かけをやりたいと思います。じゃあいきますよ。はい。さくら学院の顔笑れ!!FRESH!マンデー森先生とかけまして、さくらジェンヌイケ面太郎と解きます。その心は?どちらも、オチないでしょう。いぇーい!!」

 

白鳥さん「はい、中途部3年、トーク委員長の白鳥沙南です!FRESH!200回記念、おめでとうございまーす!そして、父兄のみなさんも、見てくださってありがとうございます!はい、今回は200回を記念して、かけて、解きたいと思います!はいいきます、FRESH!マンデーとかけまして、図画工作とときます!その心は、どちらもアイデアが必要でしょう!はい、私はほんとにFRESH!マンデーにたくさん成長させてもらえたし、個性も出すことができたので、とても感謝しています。これからも、FRESH!マンデーで学んだこと武器に、顔笑っていきょ、いこうと思います!沙南でした〜!」

 

ちょっと噛んじゃった……。
謎かけはまあ、そうですね……うん、もうちょっと……。
さて、V明けでも、みっくはまだ……お顔が怖い……。

 

森センセ「いやぁ、八木、まひどいことを僕に言ってました、もうこの、今、大変なときにこう、(笑)さらに」
野崎さん「オチない(笑)」
森センセ「オチない、追い込まれておりますワタクシ(笑)」
戸高さん「オチないでしょう(笑)」
森センセ「さぁ、忘れられない200回記念でございます!盛り上がっていきましょうみなさん!」

 

野崎さんから、「ハチがはちまきをまく」「クモの顔がくもる」、で2連チャン!
戸高さんから、「廊下がろうかする」、「みこをかこみこむ」、で2連チャン!
すばらしい!
そして、カラ盛り上がり具合がすごい!
みっくのお顔が……。

 

森センセ「田中さん、ほんと、すいません……(笑)僕のせいなんで、ちょっと、あのちょっと!」
野崎さん「怒ってる!」
戸高さん「怒ってる!」
森センセ「(笑)そんな顔でやるのやめてください!(笑)はい、田中さん、どうぞ!!(笑)」

 

みっく……テンション激烈に低いけど、「このぶどう、ひとつぶどうぞ」「うまがうまる」……。

 

森センセ「オッケーです!」
田中さん「(無言でスケブをめくり、次にとりかかる)」
戸高さん「おお、いいよ!いいよ!美空いいよ、いい感じだよ!」
野崎さん「はいはいはいはい!(笑)」
森センセ「ちょっと待ってください(笑)、なんで、そんな顔でダジャレ言うやつどこにいる(笑)そんな顔でダジャレ言うやつどこにいるんだよ!!(笑)」
野崎さん「美空ちゃん、元気出そ!!」
戸高さん「元気、元気元気元気元気!!」
田中さん「元気出せんもう、もう無理……もう無理……」
戸高さん「大丈夫!大丈夫!」
野崎さん「ひどいよね、森センセ!でもね……」
森センセ「いやぁもう、田中さんもう反省してるんで、僕反省してるんで、あの、許してください田中さん……このぶどうひとつぶどうぞ!」
田中さん「……(泣)」
森センセ「(笑)ちょ、な、VTR!!」
(スタジオ笑)
田中さん「おもしろくない!!
森センセ「誰かVTR!VTRをください!!」
田中さん「おもしろくないおもしろくない(泣)」
森センセ「な、な……おもしろくない、お前が言ったんじゃ!お前の、お前のダジャレじゃ!!」
森センセ「よぉし、じゃあいこう!」
田中さん「おもしろくない……」

 

よかった、VTRあったよ……。

 

野中さん「中等部3年、生徒会長の野中ここなです!さくら学院の顔笑れ!!FRESH!マンデー200回記念〜(拍手)はい、私は100回記念のときに出さす、出させていただいたんですけども、そこから考えると100回ってほんとにあっという間だなって思うので、これからもっともっと個性を全開にしていきたいなと思います!ということで、今回は、200回記念なので、謎かけをやっていこうと思います1いきます!さくら学院FRESH!マンデーとかけまして、ちくわの「ち」だけ目立たせる方法とときます。その心は?どちらもこくちが必要でしょう!ありがとうございました!バイバ〜イ!!」

 

木村さん「はい、小等部6年、がむしゃら!委員長の木村咲愛です!FRESH!マンデー、200回、おめでとうございます!いぇ〜い!!(例の、動きながらの拍手だよ)。はい、えと、この200回は父兄のみなさんが応援してくださっているので、この200回が達成しました!いぇ〜い、ありがとうございます。はい、んと、今回は、FRESH!マンデーの謎かけをします!テーマはFRESH!マンデーです!それではいきます!FRESH!マンデーとかけまして、月と解きます、その心は?どちらも輝くでしょう!バイバーイ!」

 

さすがかいちょ、ちょっと一ひねり入れてきたなぁ……そして木村さん……うん、みんな、ちゃんと謎かけを学んだほうがよか……。

 

森センセ「よぉいしょー!!ありがとーー!!!」

 

必死だな森センセ……。

 

森センセ「みなさん、見ている間に書いてくれていますか?これ、つないでるみたいなもんですからね」
戸高さん&野崎さん「はい」
森センセ「あと、僕の精神を落ち着けている何分かですからね、みなさんね」
戸高さん「(笑)」

 

野崎さんから「アイスをあいす」……あら、あったような気もしますがオッケー。

 

森センセ「さあ、では、とだかさ(笑)……すいません、あの、ごめんなさいね戸高さんと野崎さんも、僕のせいで(笑)」
野崎さん「あ、ぜんぜんぜんぜん(笑)」
森センセ「あの(笑)ちょっと気をつかわせてしまっておりますけれども(笑)」

 

そんな戸高さん、「スカートをすかっとする」、はギリギリでオッケー。
ちらちら真顔の田中さんが映るのが、もう、ちょっと……オサーンは泣きそうだ……。
野崎さん、「あめのあめがふる」は「飴の雨が降る」でオッケー!
ここで、前回の、ヤバい感じのリアルダーツのルーレットではなく、小さいルーレットが登場、ここでようやく田中さんが反応を……森センセがまわした針は父兄さんに止まり、ちょっと田中さんも盛り上がりかけて、針が逆じゃないかとなると、「あ、違う?……」、大丈夫、大丈夫、父兄さんがみっくを元気にしてくれるに決まってるんだから!!……そして、鼻をぐすっとすすっても父兄さんに「お願いします」の田中さんよ……。
というわけで、父兄さん作の前に、戸高さんの「網をあみこむ」、でとりあえずオッケー!……いや、みっくの表情は本当に、正解がわからない感じの表情だな……こりゃ大変だ(泣)。
で、森センセから怒濤のように父兄さんの作品が、「家でイェーイ!」「帽子を落としてはっとした」「大分で転んでおお痛い!」「鶴をつるす」「ここなの場所、ここな!」「ありがあ〜んとあくびをする!」「ハヤシをはやしたてる」「方言で放言」「ブータンでぶた」。
結構な数が出たようです……すいませんコメント見てないんで間違ってたらすいません。

 

戸高さん「ぜんぜん聞こえなかったんですけど?」
森センセ「あ、僕の言ってるのですか?」
野崎さん「(笑)」
田中さん「……(ちょっと笑)」

 

やった、みっく笑ったよ、ありがとう戸高さん!
そして、ここまででおよそ21個……もう23分過ぎてるよ……。
あ、田中さんがここで手を挙げたですよ……「肉をにくむ」「三重県の人の目はみえ」、でオッケー、まだまだすんとしておられますが……。

 

森センセ「田中さん面白いですよ!!」
戸高さん「いいじゃないですか!」
田中さん「もう思いつかん……なんだろう……」
森センセ「田中さん、ダジャレ、これがダジャレですからね?…………」

 

まだ田中さんは許していないようですな……。
野崎さんから「ケーキ屋さんは景気がいい」でオッケー。
ここまで好調な野崎選手ですが「わかんないわかんないもうわかんない!」で、ルーレット登場!
しかも、スタッフ……。

 

森センセ「前回、スタッフさんのクォリティが高くて」
野崎さん「あ、メグ・ライアンのやつですか?」
田中さん「あぁ」
森センセ「そう、「メグ・ライアンに似てるの、目ぇぐらいや〜ん」っていうね、もうあれが、名作、あれを越える奴ちょっと考えていただきたい」

 

戸高さんから「くまもとけんは熊だ」、で、

 

森センセ「……もう今日の俺は全部オッケーにします、オッケー!!」

 

ほんとだったらアウト……。
そして、野崎さんは「スキーが好き」……。

 

森センセ「……もう、もう幼稚園生が考えるような、まぁまぁ、いい、もういい、オッケー!」

 

超ハードル下がってるよみっく!
今だよ!!
ここでスタッフさんから「おっちゃんがお茶碗でお茶を飲む」、え、オッケーなんだ……大人なのに……。
ここで田中さん、「棚から出た田中」、をを、いい!!

 

森センセ「おもしろい!!(笑)オッケー!!」
戸高さん&野崎さん「いいじゃん!!」
田中さん「(ちょっと(笑)……から真顔)」
森センセ「ありがとう!棚から出た田中あぁぁ!!!」
野崎さん「いいじゃん!」
森センセ「ねぇ、やっと棚から出てきてくれました田中さん!うん……でもちょっと(笑)」

 

動き始めたよ、田中さんの時間が……。
そして、戸高さんから「まくらはまっくらだ」でオッケー。
またまた田中さん、ですが、「待って、漢字間違えた!」……でもそんなの気にするな的なのりからの、「箱の中から野中」、100点!
とりあえずメンバーで攻めるのかな……。

 

森センセ「それだよ、ダジャレってのはそれなんだよ!!」

 

よかったな森センセ……。
戸高さんは「プリンがぷりんとしておいしい」。

 

森センセ「言葉の意味がよくわからんが、オッケー!!」

 

どうやら森センセ、「プリンがプリントしておいしい」だと思ったようです……。
そして、

 

野崎さん「ニューヨークで入浴!」
森センセ「ニューヨークで入浴、すいません、それだけはですね前回、誰かが言ってましたね、申し訳ない!」

 

まさかの野崎選手……。
戸高さんと田中さん、手を挙げましたが、戸高さんが指名され、「あっ、ごめんな……」って田中さんがちょっと引いたところとか、もう、なんだろう、あぁ……。

 

戸高さん「ぶどうが、どうどうとする!」
森センセ「……(笑)」
野崎さん「(笑)」
田中さん「(笑)」
森センセ「……ちょっとぉ……(笑)……ひぇ、スレスレだよぉ……んゃぁ〜オッケー……(笑)」

 

クオリティは……うん……。
そして、田中さんは「このけいたいは、第三けいたい!」を「三大けいたい」って読んでしまって、ちょっと笑って、よかったよ……そしてもう田中さんは作成に没頭、スタッフからきたというのに反応したのは戸高さんと野崎さん、ぐっとカメラに寄るのです……そう、田中さんはマジでいいんです……。
で、スタッフさんから「作家が盛んにサッカーする」、でオッケー。

 

森センセ「クオリティ高めはいいんです、だから、作家が盛んだとか、盛んにサッカーで二ついけんのに、なんで一つにまとめてんすかこれ!」
(スタジオ笑)
森センセ「クオリティいいんすよ別に!」
田中さん「(微笑んで手を挙げるも)」
森センセ「あ、もう1個ありました!」
田中さん「(はっと手をおろす)」
森センセ「え〜、幹事が書く漢字はいい感じ、だから3ついらないんすよ!!」
(スタジオ笑)
森センセ「3つかけなくていいんすよ、そのプライドいいんすよ!」
田中さん「(笑)」

 

やったぁ……田中さんが笑ってくれたよぉ……ありがとうスタッフさん……。
ここで、ルーレット再び、で、生徒が……で、森センセが箱の中から紙を……そして、かいちょが登場!
あら、そしてかいちょは声だけの……ん、これ、電話じゃないよな……。

 

森センセ「ダジャレ得意?野中」
野中さん「はーい!!得意です!!」

 

だろうな!
さすがだよかいちょ!!

 

森センセ「野中さん、ダジャレをどうぞ!」
野中さん「待って電話かかってきた、いきます!」
森センセ「電話かかってきちゃった(笑)」

 

そんな野中さんは、「木星、あ〜もうくせい!」、「時計をみとけい!」、「みんな、バレーをがんばれー!」、「あったかい食べ物は、あったかい?」、

 

森センセ「(笑)お前、いい、いっぱいなんか、もう物にしてるねダジャレをね!」

 

さすが、かいちょだ……しかし、「お金はおっかねー」はありました、

 

野中さん「はい!ありました!ですよね、覚えてるんです!!」

 

……覚えてるのに言っちゃったかいちょ……しかしめげない、「倉本校長は、今日も絶好調!」、

 

一同「お〜〜!」

 

田中さんも、田中さんもちょっと楽しそうだよ……(泣)。

 

野中さん「仮面ボクサーに、あちがいまちました、ちゃ、ま、間違えました(笑)」
森センセ「ちょいちょいちょいちょい、どうした(笑)フォローも噛み噛みですけど(笑)」
戸高さん「どした?」」
森センセ「落ち着いてください(笑)」

 

そして、「仮面ボクサーは、ぼくさぁ〜」、というまた古典的なやつできましたねえ。
大活躍の野中さんのおかげで、現在44個……え、そんなに出た?
そして、田中さんはやる気になりましたよ!
「渡辺さんがわったなべ」、そして「マッチョが木の下でまっちょん」。
まっちょん……かわいい〜〜!!!!!!!!!!!!!!!
可愛い〜〜〜〜〜〜!!!!!!!

 

森センセ「よくあんだけさっき苦しんだ方言を乗り越えた、田中!」
田中さん「……(無言で、うんうん)」
森センセ「ちょっとちょっとなんか(笑)」

 

ツンデレのツンの比率がすごい!
おっと、ここで「先生〜」の声が……二人?

 

森センセ「誰?誰の声?」

 

おや、みなさんのリアクションは、これは、ドッキリなのかしら……めっちゃ笑ってるけど……。

 

??さん「私たちですよ」
野崎さん「え、ゆずみん?!」

 

野崎さんの反応が早い、そして田中さんもカメラを揺らしながら……。

 

野崎さん「え?」
田中さん「あれ?」

 

森センセも、新谷パイセンには気づき……、「私と」「私です」、に、

 

野崎さん「ゆずみんしかわかんない(笑)」
森センセ「ちょっとやばいやばい(笑)」

 

確かにやばいな森センセ……そう、やばい人だよ……。
で、ここで、わからなかった二人目の声を求めていると、画面が切り替わり、左上に森センセを外から撮っている画面、その下に倉島パイセンと新谷パイセン……。

 

森センセ「あ〜!!!新谷と倉島!!ほらぁ!」

 

やったよ、田中さんも笑顔だよ!!

 

新谷さん「ちょっと、あっちに行っちゃいますか?」
倉島さん「あっち行こう」
森センセ「倉島、全然気づかなくて超怖い」
新谷さん「行っちゃいますね」
倉島さん「行っちゃいますね」

 

で、野崎さんが息を飲み、田中さんも「何何何何何何?」、と……で、森センセの奥のドアからお二人登場。

 

森センセ「え、ここにいるの?ここにいる?」
(お二人登場)
森センセ「ここにいた!!(笑)ここにいるでやんの!!(笑)」
お二人「こんにちは〜(笑)」

 

自撮りのカメラを持って登場の新谷パイセンが「久しぶり〜森センセ〜(笑)」と喜んでいるそばでそうでもないテンションの倉島パイセン、いつも通りだ……。
いやあドッキリだ!!

 

森センセ「ちょっとぉ……」
新谷さん「はい!」
森センセ「……今日、見てほしくない回を見られてしまったぞ、倉島(笑)」
新谷さん「(笑)」
森センセ「新谷ぃ(笑)」
新谷さん「こんにちはぁ(笑)」
森センセ「いつも、こんな生徒を泣かしてはいないんだよ俺は(笑)」
新谷さん「(笑)」
倉島さん「そうなんですかね?」

 

さすが倉島さん、素で鬼ツッコミだ……。

 

森センセ「え?どうしたの急に?」
新谷さん「びっくりしましたか?」
森センセ「めちゃめちゃびっくりしたよ、なんか……」
お二人「200回達成、おめでとうございます!」
森センセ「いやぁ〜〜〜すげぇ〜〜〜!!」

 

ありがとうございます!!
いやぁ、なんか、倉島パイセンがきているっていうのがまた熱いなぁ……。

 

森センセ「あんまり、あんまりこういう明るい場所にこない二人がきちゃった(笑)」
(スタジオ笑)
新谷さん「おかしいなぁ(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「インドアの二人が(笑)」
新谷さん「あれ?」
倉島さん「あれあれ?」

 

深海と田舎の好きなお二人が……。
200回達成のサプライズゲストとして、登場。

 

森センセ「ダジャレ、ダジャレ考えてくれるの?!」
お二人「ま、ままままま」
新谷さん「ま、後々?(笑)」
森センセ「ダジャレ考えてくれるの(笑)」
新谷さん「後々(笑)」
倉島さん「(笑)」
森センセ「いやちょっと待って、この二人、全然頼りねえんだけど!!」
田中さん「(笑)」
(スタジオ笑)
倉島さん「(素)」
新谷さん「(笑)いや、なんか」
森センセ「もっといいやついるだろ!」
(スタジオ笑)
森センセ「麻生とかのほうがいいんじゃない、新谷より!」
新谷さん「ちょ、ひどいじゃないですか(笑)」
森センセ「黒澤のほうがいんじゃないか、おい!(笑)」
新谷さん「ひどいじゃ、ひどいじゃないか(笑)」
倉島さん「(素)」

 

……もう、なんだろう、ハンパない倉島パイセンの塩対応っぷりが、逆に萌えるよね……。
ここで森センセに、「先生がPTA(総会)で倉島に嫌われてるかも、みたいなことを言ってた」とカンペが……。

 

森センセ「ちょ、ちょっと待って(笑)」
(スタジオ笑)
森センセ「あの怖い顔が戻ってる(笑)」
(スタジオ笑)
一同「(笑)」
森センセ「あのころの冷たい顔が戻ってる、ちょっと待って俺まだ、俺まだ倉島に会うの緊張すんだわ(笑)」
新谷さん「(笑)」
倉島さん「ていうか、私見てたんですけど」
森センセ「見てた?見てた?見てました?」
倉島さん「そうやって、私のことを使って、なんか話のネタにして笑いをとるのはやめてほしいなって思いました」
森センセ「(爆笑)ガチだ(笑)」
一同「(爆笑)」
田中さん「(うんうん)」
新谷さん「ガチなやつだ(笑)」
森センセ「ガチだ、ガチな、もうすんません……(笑)」
新谷さん「ガチなやつ(笑)」
戸高さん「ガチだぁ(笑)ガチだぁ(笑)」
(スタジオ笑)
森センセ「新谷、ガチだよなあいつなぁ(笑)」
新谷さん「……ガチっす(笑)」
森センセ「ガチだよなぁ(笑)」
(スタジオ笑)

 

そして、なんと、『SaraYuzuTAKE』は、このスタジオで撮影している……、

 

森センセ「ちょっと待って(笑)、倉島のほんとに%&$#、表情!(笑)え、マジ怒ってんの?」
田中さん「(うんうんうんうん)」
倉島さん「私、ちょっと言いたいことがあるんですけど」
森センセ「いやもう言ったじゃん(笑)」
新谷さん「(笑)」
森センセ「もう言った、まだあんの?」
倉島さん「いいですか?」
森センセ「まだあんの?どうぞ、なんですか?」
倉島さん「私……全然怒ってません!!
森センセ「やた〜〜!!!お〜〜〜〜!!!怒ってない?!」
新谷さん「(笑)」
倉島さん「これ!プチドッキリです!!」
森センセ「あぁ〜〜〜〜そうなのぉ〜〜〜?!」
新谷さん「そう、安心してくださいっていう(笑)」
倉島さん「先生、これあの、私が許してないっていう、ちょっとそういう態度をとってみようっていう」
お二人「ドッキリ(笑)」
森センセ「……はぁ?!」
戸高さん「おぉ〜〜〜!!」
(スタジオ笑)
森センセ「4年越しの?4年越しの?(笑)」
お二人「(笑)」
新谷さん「やっと(笑)」
森センセ「おま、お前のことをずっとおびえてた俺のこの4年間返せや!!」
一同「(笑)」
倉島さん「正直、忘れてました(笑)」
森センセ「忘れてんじゃねえ(笑)ちが、絶対違う絶対違う……」
新谷さん「忘れてた……(笑)」
(スタジオ笑)
森センセ「あいつ、あぁ〜〜!!!……宮田さんいるじゃん、宮田さんいるじゃん(笑)」
お二人「(笑)」
新谷さん「宮田さんって、宮田さん(笑)」
森センセ「宮田さんいるじゃん、あの、FRESH!マンデーのさ、あの、元、うちのスタッフ(笑)」
田中さん「宮田さん?!」
野崎さん「え〜宮田さん?!」
戸高さん「宮田さん?!」
田中さん「うそ、宮田さん〜(笑)」
野崎さん「え〜、こんにちは〜!」
田中さん「お久しぶりで〜す!」
森センセ「新谷を泣かした、宮田さんいるじゃん(笑)」
新谷さん「(笑)」
田中さん「宮田さ〜ん(笑)」
森センセ「新谷さん、一人の……ちょっと待って、これ今放送としてけっこう俺全然進行適当なんだけど」
新谷さん「(笑)いやいやいや」

 

あぁ〜……田中さんが喜んだよ、よかったよぉ……そして、すっとダジャレを考える田中さんえらいなぁ……。
お二人は、森センセがPTA総会でお二人の話をしていて、久しぶりに逢いたいんじゃないかと思って……。

 

森センセ「いや、正直逢いたかったし」
新谷さん「はっ!!(笑)」
倉島さん「あぁ」
森センセ「今すごい俺も楽しんでて……」
新谷さん「普通にうれしい」
森センセ「……ぱっと見たら田中が黙々とダジャレを今考えてるところが目に入っちゃって(笑)
お二人「(笑)」
田中さん「(笑)」
新谷さん「やってますね、やってますね、やってますね(笑)」
森センセ「ちょっと、あれ、田中?田中、先輩きたよ?田中」
田中さん「あ、え、もうなんか、長かったからちょっと進めたほうがいいかなって思って(笑)
野崎さん「(笑)」
戸高さん「(笑)」
お二人「(笑)」
森センセ「ちゃちゃちゃうちゃちゃ(笑)、いいよもう!(笑)ダジャレより先輩大事にしよ、せっかくきてくれたから!」
田中さん「(笑)久しぶりです〜(笑)」

 

そして、お二人も、本当に、ダジャレに参加する、と……。

 

田中さん「ほんと?やったぁ〜(笑)」

 

よかったぁ……田中さんが、田中さんが元通りだ……。
野崎さんが、「おひさしぶりで〜す」とめっちゃポーズをつけて挨拶するも、みなさんの声は聞こえていない、田中さんからも「あ、そうなんだ……」、しかし、

 

野崎さん「あ、ゆづみん」
新谷さん「はい!」
田中さん「あぁひさしぶり〜……」

 

これで泣いちゃうんじゃないかな田中さん……。

森センセからは、大人になってるし、

 

森センセ「いやぁ〜、ちょっと俺今日、もう進行があんまできないっす(笑)」
(スタジオ笑)
森センセ「もうちょっとわけがわかんな、わけがわかんないけど(笑)、なんだ、倉島は怒ってなかったのか、あの、僕の、公開授業での無茶ぶりとか、あのドッキリ、怒ってなかったってことでいいんだな?……ただ、倉島の怒りが解けたあとに、もうぐっと、田中がまたこう、ちょっとこう(笑)
野崎さん「(笑)」
森センセ「また別の、怒ってる人が生まれてしまったからちょっと、複雑です……」
戸高さん「美空?」
野崎さん「まぁ大丈夫」
田中さん「怒ってないです、別に
戸高さん「怒ってないです」
野崎さん「怒ってないって言ってるじゃないですか」
田中さん「ん、ちょと傷ついただけ」
森センセ「(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「あの、怒ってないです別に、の「別に」が超怖かったです」
一同「(笑)」

 

あぁ、よかった……田中さんは、本当に最初から怒ってないと思うんですよ、ただまじめだから、ダジャレがよくわからなくなっちゃって、それをデリカシーない感じでおっさんにつっこまれて、混乱しちゃっただけなんですよ……いやわかりませんけども。
そして、ここから、普通にダジャレ大会復活です、それもすごいなぁ。
野崎さんから、「カバの鞄」、「水の中のミミズ」、「湯気の間のまゆげ」……あれ、まゆげ、なかったっけ?

 

森センセ「どういうこと、眉毛の間の湯気はわかる、湯気とかわかるけど(笑)、眉毛、湯気の間にあるんだね(笑)」
戸高さん「初めて聞いた(笑)」
野崎さん「&%$#ないです(笑)」

 

戸高さんはにこにこしながら手を挙げてますが、もう田中さんの集中力がやばい……とばしていくよ田中さんが、「コーンがこんなにある!」、「倉島颯良ちゃんが、倉にある島の絵が描いている皿をとる!」、おお、大作だ!

 

森センセ「やった、笑顔がみれたぞぉ!(笑)」

 

そして、戸高さん、「しめじをしめす!」

 

森センセ「しめじをしめす……(笑)」
戸高さん「(次に取りかかる)」
野崎さん「(笑)」
森センセ「シュールな感じだ、しめじをしめす(笑)、これしめじなんです、これがしめじなんです(笑)」

 

で、オッケー、続いて戸高さん、「星がほしい!」。
倉島パイセンと新谷パイセンは、別室で考えているそうです。

 

森センセ「倉島なんて、ダジャレとか人生でいったことなさそうよ、あの人。そういうタイプじゃないでしょ?あと、野中ありがとね、野中ね、顔笑って考えてくれてね」
野崎さん「はい、すごくたくさん考えてくれました!」
森センセ「考えてくれたのに、ね、先生がちょっと落ち着いてないから」

 

かいちょ……よかったよ!!
野崎さんから、「市長を視聴する」、でオッケー。
戸高さん、「シャベルがしゃべる!」、

 

森センセ「漢字は間違ってるけどオッケー!!」
戸高さん「(ばん、ってスケブを倒す)」
森センセ「そこはお前のよさ〜!!オッケー!!」

 

ちょっと不本意な顔をした戸高さんでした。
ここでルーレット、野崎さんは「お願いします!」、田中さんも「はい」、で父兄さんが選ばれると、戸高さん「父兄さん!」、野崎さん「お願いします!」、田中さん「父兄さぁ〜ん!」……よかった、父兄さんはしっかり田中さんの味方なんだよ……。
そろそろ行き詰まってきたみなさん、野崎さん「え〜ちょっと、もう、ちょっとわからなくなっちゃった」、田中さん「え〜何があるのか、全然思いつかない」……厳しい時間帯かな。

 

森センセ「今日僕、ちょっと、珍しくコメントが見られる環境にいるんでね、結構見てますけどね……励ましてくださってありがとうございます、みなさん……みなさん、支え、支えになっております」
戸高さん「ありがとうございます(ペコリ)」

 

なぜか戸高さんもお礼を言う、優しい……そのころガチな田中さんと野崎さんでした……。
さて、父兄さん、「狭い屋根はや〜ね」「戸田からきた戸高」「颯良ちゃんの髪はさらさら」「倉島さんとくらします」「かっこいい囲い」「芋がぽてっと落ちた」「三才から山菜とりしてます」「ベッドでねそべっとる」……もう、ゴリゴリに倉島パイセン新谷パイセンを入れ込んでくる父兄さんたちよ……戸高さん野崎さんが素直に感動しているところで、真剣に考えている田中さんタイムラグで「ありがとうございます」。
ここで、60個……え、まだ60?
さて、ここで倉島パイセン、新谷パイセンの登場でっす!
田中さんがうれしそうで何よりだよぅ……。

 

森センセ「なになに、ちょっと大人になったんじゃないの?……新谷よぉ、%$#&に慣れろ!!」
お二人「(笑)」
森センセ「お前結構やってんだろ?なんで未だに慣れないんだ!」
新谷さん「大丈夫です大丈夫です(笑)」
森センセ「スタジオも一緒なんだろ?」
新谷さん「一緒でございますね」
倉島さん「そうですね」
新谷さん「……(小声で)もうちょっとこっち?」
森センセ「よし、お、ちょ、落ち着いてるな倉島、よし、じゃあ倉島お前行け!」
新谷さん「(小声で)……こっちか(笑)……(サムズアップ)」
森センセ「俺厳しくいくかんな、卒業生には!」
倉島さん「え、そうなんですか?さっきぼろくそ言われてたの、聞いてたんですよ(笑)」
森センセ「ちょちょちょちょちょちょ(笑)、いや、いやいや、あの、そういうとこあるじゃん?あの、ほら、はしゃいでるとね、思ってもないことを言っちゃったりするじゃない?黒澤がよかったな、とか言っちゃったのは謝るよほんとに」
倉島さん「人として、よくないですよね、それ(笑)
森センセ「人としてよくない(笑)」
一同「(笑)」
(スタジオ笑)
田中さん「(深めに、うんうん)」
森センセ「厳しい、厳しいよ、懐かしいよこの感じ(笑)、あいつ未だに厳しいよ(笑)」
田中さん「(手をそっとあげる)」

 

今60個、で、新谷パイセン「顔笑ります、このためにきたんで」。
で、番宣はあるのか……に対して新谷パイセン「まあまあまあ」……。

 

森センセ「君らは生放送じゃないよね?」
新谷さん「違います」
森センセ「これ、どっか使うの?」
新谷さん「また、あの、最後の方にまた告知させていただきます(笑)」
倉島さん「そうです」
森センセ「失礼しました失礼しました、すいません」

 

その間も、田中さんは見計らっているんですよ、行くのを……健気や……。

 

森センセ「新谷さんと倉島さん、ちょっとなかなか書けないんで、田中さんがつないでくれます」
倉島さん「あっ(笑)」
新谷さん「あ、ちがう、顔笑ります(笑)」
田中さん「(ニッコリ)」

 

もう、田中さんはご機嫌だよ……そして、「林の好物はヤシ!」でオッケー!
倉島さん新谷さんも、拍手しながら「すごいすごい〜(笑)」、そして

 

森センセ「大したことねえよ!大したことねえ、っていうのもまたちょっと、ちょ、また怒られちゃうけど(笑)」
お二人「(笑)」

 

倉島さんと新谷さんも、森センセの暴発を警戒しつつの笑い……そして、戸高さんから「美空、すごいよ!」。
続いて、野崎さん、「前髪が長くて前が見えない!」、さすが野崎選手!

 

森センセ「……新谷さん、オッケーですか?これ、新谷さんオッケーですかこれは?」
新谷さん「(○を作る)」

 

よし。
続いて「鼻に花が咲く」、「新幹線を観戦する」、で野崎選手の三連チャン!

 

森センセ「すごいだろおい!」
新谷さん「すごい!」
森センセ「君らがいたときからまた進化してんだよこれ」
野崎さん「え、考えてください、二人とも(笑)」
戸高さん「はい!」
森センセ「あ、戸高……」
新谷さん「なんか、こうなったらさ、みんなとしゃべりたくなっちゃう(笑)」
森センセ「みんなとしゃべりたくなっちゃう?確かに……」
倉島さん「(笑)確かに(笑)」
田中さん「私もしゃべりたーい(笑)」
新谷さん「しゃべりたいねぇ(笑)」
田中さん「お〜〜〜い、ゆづみ〜ん(笑)」

 

で、倉島さんも行く気でしたが、ここは戸高さんから、「スッポンが、あー、すっぽん!」。

 

新谷さん「……えへへへへ?(笑)」
倉島さん「(笑)」
戸高さん「だめー……」
森センセ「ダメー!!(笑)ダメー!!!(笑)」
(ぶー)

 

なお、スッポンが狭い隙間に入って、すっぽんしちゃった、ということのようです。
ここで、6代目かいちょから見本、「2個ぐらい、いきますね」の前振りとともに、なかなかカメラに写らず「お前らへたくそだな!!」(森センセ)、「メガネに目がねぇ!」「マスクがまぁスクエア!」。

 

森センセ「……え〜、残念なお知らせいいですか、メガネに目がねぇ、はすでにやっています」
(ブー)
倉島さん「わかんないですよそんなの……」

 

「マスク」のほうはオッケー、「四角って意味ですよね?」(森センセ)で、頭の上で三角を作った倉島さん、

 

森センセ「今ちょっと三角しませんでした?大丈夫ですか?四角でいいすね?」
倉島さん「四角です(笑)はい(笑)」
森センセ「四角で、大丈夫ですね倉島さん、あやしい」
倉島さん「大丈夫です大丈夫です(笑)」
森センセ「あなた、賢い面して結構天然なの、僕知ってますからねちゃんとね、あの」
倉島さん「そういうの在校生の前で言うの、どうかと思います
森センセ「いやいやいやいや(笑)」

 

倉島パイセンの塩まみれ切り返しは、まぁお見事だ……。

 

森センセ「新谷さん?」
新谷さん「はい(笑)」
森センセ「あの、ただ、ただでるだけやめてくださいね、ただ、ダジャレやってくださいね」

 

ここで、田中さんも手を挙げていましたが、きちんとここは森センセジャッジで新谷さんに。

 

新谷さん「じゃん!好きすぎてスキがねぇ?!(笑)」
森センセ「これ、ちょっとどう……ちょっと、これどう?」
倉島さん「可愛い〜(笑)」
森センセ「戸高、どうこれ」
田中さん「可愛い〜〜〜(笑)」
森センセ「好きすぎてスキがねぇ……」
戸高さん「おぉぉ〜あ……」
森センセ「(笑)いやいやいや」
新谷さん「(笑)」
森センセ「いやいや微妙な(笑)、微妙な、後輩に気をつかわせんな!!」

 

一応オッケーということになりました。

 

森センセ「先輩、なんかスレスレだなぁ、なんか頼りねぇなちょっと」
新谷さん「申し訳ないんだ(笑)」

 

そこは田中さんですよ!……「詰め物を爪で取る」「飛行機に好奇心がわく」「ここなが言う、「ここ何がある?」」、でにっこり。

 

新谷さん「なんでみんなそんなにわかるんだ……?」
倉島さん「ね、難しい……」

 

……これが、これが現役の瞬発力ですよ!!

 

森センセ「できんじゃん!もう、そのクオリティ出せんじゃん!最初から出してくれます?」
戸高さん「すごいじゃん!」
森センセ「田中さん、最初から出してくれます?……」
田中さん「…………」
新谷さん「(笑)」
森センセ「ゴメン、まだ早かったみたい、まだ早かったみたいです!失礼しました!僕まだわかってないです!!」
田中さん「(笑)」

 

続いて野崎さんは、「制服を征服する」でオッケー。
いいペースです、告知を入れると10分くらい、で70個。
ここで、新谷さんです、「床屋にいっとこや?」で、オッケー。

 

森センセ「コテコテだなぁ(笑)弁が、もう、コテコテですねぇ(笑)」

 

そして、6代目かいちょ、「髪が神ってる」でオッケー。

 

森センセ「あと2人とも、下手ですあの、左右が(笑)」
新谷さん「どうしたらいいんだ(笑)」
森センセ「あの、フリップ出すのが下手ですよみなさん、慣れてくださ〜い(笑)」

 

2人で番組やってるわりに……、

 

森センセ「俺、心配なの、結構、君ら二人のばんぐ、番組っていうの……(笑)」
新谷さん「え?だいじょ、大丈夫」
森センセ「弾んでんだよね、ちゃんとね?(笑)」
お二人「はい!」
森センセ「あの、しずか、静かな感じで(笑)、ちょっと、やってるわけ……ちゃんとやれてるんすか倉島さん?(笑)」
新谷さん「だいにょぶ、うん」
倉島さん「うぅん……」
森センセ「うぅん(笑)」
新谷さん「あれ?(笑)」
倉島さん「(笑)」
森センセ「何だよおまえ(笑)」
新谷さん「大丈夫だよね?大丈夫だよね?」
森センセ「すげぇおい、睨んでくる……(笑)」
倉島さん「もちろん大丈夫です!」

 

大丈夫ですよ、森センセ、あれはあれです!
そして、森センセが呼ばれる日が、くるようですよ……。
ここで、VTRがあるとのことです。

 

佐藤さん「はい、中等部2年、教育委員長の佐藤愛桜です!」
森センセ「いやぁびっくりしたわ……」
新谷さん「可愛い〜……
佐藤さん「FRESH!マンデー200回記念、ありがとうございます!」
森センセ「可愛いとか言ってる場合じゃない(笑)」
新谷さん「可愛いなぁ……
佐藤さん「ここまでFRESH!マンデーを放送することができたのは、たくさん見てくださった、父兄さんのおかげです」
森センセ「あぁ〜疲れた〜……」
佐藤さん「残り少ししかないんですけど」
新谷さん「え?ええ?(笑)、可愛いんんですけど(笑)
佐藤さん「最後まで全力で顔笑りたいと思います!200回ということで、謎かけをしたいと思います!FRESH!マンデーとかけまして、ポップコーンと解きます、その心は、どちらもハジけるでしょう!以上です(笑)ばいばーい!」

 

戸高さん「はい、中等部2年、パフォーマンス委員長の戸高美湖です!FRESH!マンデー200回記念、ありがとうございまーす!」
森センセ「いや、スタジオにいる、いるけどね……」
戸高さん「はい、今私は、FRESH!マンデーに出演していて、200回記念というね、え〜、FRESH!マンデーに出させてもらって、本当にありがとうございます!というわけで、私も謎かけをしていきたいと思います。FRESH!マンデーとかけまして、体育祭と解きます、その心は?どちらもセンンセイが必要でしょう!」
森センセ「あ、いいこと言った!」
戸高さん「以上です!ありがとうございました!バイバーイ!」

 

森センセ「ありがとう戸高さん!いるのに、ここにいるのに(笑)ここにいるのに(笑)」
戸高さん「ですよね?いいこと言いました!ここにいまーす!」
森センセ「先生必要?先生必要?先生必要か?うれしいよ!
戸高さん「先生……(小さい声で)ひつよぉ〜です……」
森センセ「(笑)誰かがちっちゃい声で……(笑)」

 

それは、戸高さんです!
そして、VTR中の新谷さんは、可愛い可愛い連発で書いてなかった疑惑が。

 

森センセ「後輩愛でてる場合じゃないんですよ!」

 

愛でますよねぇ……そんな新谷さんは、「今日はあげものの日、フライデー!!」、おっとうまい!

 

森センセ「なんか、ジジ、おっさんくさいけど、おっさんくさいけど」
新谷さん「(笑)」

 

ここから、あと5分ですので飛ばしますよまずは野崎さんが「パンダのパンだよ」オッケー、「結愛の夢」は前回ありましたよの森センセの指摘に、

 

野崎さん「え、違いますよ!前回は「結愛の夢をみる」でしたよ!」
森センセ「……じゃあいいよ(笑)」
お二人「(笑)」
田中さん「(笑)」

 

ドリームじゃなくて、将来の「夢」ということで、別物になりました、さすが野崎プロ、ごり押しも使えるのです!
そして、「ラブレターが破れた〜」、おっとこれは好きですね、はい。
ここで、書かなくてもいいので、口で言っていきましょう、と。
戸高さん、「棚が言ったな」でオッケー、「ポップコーンがポップする」もオッケー……ポップするからポップコーン……。
田中さん、「しらすが知らす」でオッケー。
そして、ここまでそれほど6代目の威厳を見せていない倉島パイセン、

 

倉島さん「輪ゴムが、わ!ゴム!(笑)」
森センセ「……はぁ?
(ぶー)
一同「(笑)」
新谷さん「……んぇなに、聞いてなかった(笑)」
森センセ「はぁ?」
倉島さん「(笑)」
森センセ「……倉島、なぁに?ちょっと、もう一回やって、もう一回やってごらん倉島」
倉島さん「あ、じゃあ、もう1個、リングがスリリング(笑)」
森センセ「もう1個じゃない、、もう1個、なに(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「いやいや、流さないよこれ!」

 

つ、つかまえたー!!!

 

森センセ「輪ゴム、ちょっとこれ、のっぴきならないよ、これ輪ゴムこれ」
新谷さん「リングがスリリング(笑)」
森センセ「な、なに、もう1回輪ゴムのやつ言ってごらん、輪ゴムのやつ」
倉島さん「輪ゴムが、わ〜ゴム」
森センセ「わ〜ゴム、ってなんだよ、わ〜ゴムって」
倉島さん「わ〜〜〜、ゴム!!(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「それ言い出したら全部いけんだろう!!」

 

ぼそっと、しっかり、「個人的にはめちゃくちゃ好きですけど(笑)」と新谷さんのコメント力よ……。

 

森センセ「……倉島さん、バツです(笑)」
一同「(笑)」
倉島さん「あれ?(笑)」
森センセ「倉島さん、あの、久しぶりに出て、3つ目くらいで「わ〜ゴム!」やめてください!(笑)」

 

なお、「リングがスリリング」はオッケーでした。
残り3分、野崎さん「銅はどうですか?」でオッケー。
田中さん、「金田が金を出す」……森センセジャッジはきわどそうでしたがオッケー、「意味がわかんないけど」(森センセ)。
野崎さん、「理科の授業を理解する」でオッケー。
追いつめられる8代目、「理科の授業理科の授業……」と念仏のように。
そして、

 

森センセ「……とまってますよちょっと(笑)、倉島さん、静止画じゃないんですから(笑)」
倉島さん「(笑)」
森センセ「倉島さん動いてください(笑)電波悪いんですか、そこ?(笑)」
倉島さん「ぬぉぉ〜……」
森センセ「……倉島さんは意外と、こうやってイジるとイジりがいありますねあなたなかなかね(笑)あの(笑)」
倉島さん「そのために来てないんですよ(笑)」
森センセ「そのた、いやいやいやいや(笑)、イジりがい結構ありますね倉島さん(笑)」
倉島さん「あら」
森センセ「そんなスキルありましたっけ、いいですね倉島さん(笑)」
倉島さん「どうしたんですかね(笑)」

 

そんなすきをついて新谷さんから「家庭科で食べたアボカドがかてぇ!」でオッケー。
ここで、在校生登場、真打ち、そう、師匠ですよ!!

 

八木さん「八木美樹です!」

 

息をのむ新谷さん、「美樹……」と、ちょっと泣きそうな新谷菩薩でした。

 

森センセ「ダジャレの帝王、八木美樹!!」

 

……いかん、100回記念の、あの顔しか思い出せないよ八木ちゃん……。

 

森センセ「見てた?」
八木さん「え、めっちゃ見てましたずっと待ってたのに呼ばれなかったから悲しかった!」

 

肩があったまってますよ、今日の師匠は!!
八木さんから、「かれいがカレーを食べた」、ギリオッケー、「しまった、ドアが閉まった」、でみなさん「おぉ〜」と感心するも世代的にはおっさんには常識みたいなもので「おーっていうほどじゃねえよ(笑)」(森センセ)でもオッケー、「電話にでんわ」は前回ありましたがオッケー、「パンがパンパン」、オッケーですが、「お前バカっぽいななんか全体的に(笑)」(森センセ)、「鳥のトリコになる」オッケー、「鹿がしかられた」オッケー、でタイムアウトー!!
ここで、あと11個です!
ここで、告知をする間に、倉島さん新谷さんが5個ずつ考えると。
戸高さんからライブのお知らせで〜す!
をを、7月31日は、有観客ですよ!
で、その間もパイセンお二人は真剣に考えていますな……。
あぁ、みっくの「よろしくおねがいしまぁす」が尊い……そんな田中さんからは、7/31のライブグッズでした。
そして、野崎さんからは、PTA総会vol.6、7月24日(土)に開催ですよ……ラストですってよ……本当のラストは、最後のデロに入ってるんだよなぁきっと……。
そして田中さんから、そうか、アルバム……あれ、あと3週間?……あれ、俺死んじゃうんじゃないの?……野崎さんからタワレコでの施策、パネル展とチェキはありますよぉ、三十六房は全員ですよぉ〜、と……ポスターの絵柄も出ましたねぇ……アルバムのトレイラーは見たら泣いちゃうから……。
そして、お二人から、「SARAYUZUTake」の告知が……やっと世界線が交わった……今回のドッキリの裏側が配信で使われるそうですよ〜、しかも森センセへのインタビューが行われるそうですが、

 

森センセ「マジで?全く聞いてない!」
新谷さん「大丈夫ですか?」
森センセ「いや、あの、NGです僕インタビューとか」
新谷さん「ああああれ?(笑)」
倉島さん「え?(笑)あれ?(笑)」
森センセ「僕そういうタイプなんで、プライベートなこと一切言えないタイプなんで」
新谷さん「させていただくんですけど、その様子とかも……あれ?(笑)」
森センセ「(笑)ぜひぜひ、ありがとううれしいです!」

 

これからは、森センセをねぎらうように……。
そして、ラストスパート、倉島パイセンから「桜井さん家のサクラ!」でオッケー、「蝶ネクタイが超ネクタイ!」で疑惑のオッケー、「鞄が浮かばん!」オッケー、「バインダーがない、どうすればいいんだー!」オッケー、ラストがお見事!
新谷さんから「このスパゲッティ、すっぱい!」でオッケー、「おしゃれなコーディネイトはこーでぃねいと!」でオッケー、「こんな困難、乗り越えられる、こんなもんじゃい!」なんかわかんないけどオッケー、「ですます口調で、すます区長」オッケー。
あと4つ!
田中さん「淡々とすする担々麺」でオッケー!
野崎さん「かりかりのかりんとう!」、八木さん作。
そして、またしても八木さんから、「らくだは楽だ」、ここにきて王道が!
戸高さんから、「タンが淡々とする」……そして、田中さんは、

 

田中さん「いいヅラを買ったのに、言いづらい

 

……ラスト、お見事!!!
よかったよ、田中さんで始まり、田中さんで終わった……よ。
トレイラーのあとには、あと2人の謎かけがあるそうですよ!

 

森センセ「……あと、僕今日は、ちゃんと反省しますんで、すんません……」
一同「(笑)」

 

あぁ聞いちゃったトレイラー……「チャイム」いいな……「FLY AWAY」もいいなぁ……ラストの「FRIENDS」かぁ……あぁ……このトレイラーで時間が止まらないかなぁ……。

 

そして、

 

田中さん「はい!中等部2年、気合い委員長の田中美空です!さくら学院の顔笑れ!!FRESH!マンデー、200回、目の放送、いぇーい!!はい、2017年の6月12日から始まったFRESH!マンデー、私は第4回目から出させていただいているんですけど、こう、いろんなことがあって、すごい楽しかったな、って思っています!ちなみに、200回目なので、今回は謎かけをしたいと思います!テーマは「さくら学院の顔笑れ!!FRESH!マンデー」です!それではいきます!……顔笑れ!!FRESH!マンデーとかけまして、大分の温泉とときます。その心は、どちらも熱いでしょーう!!え〜、さくら学院の顔笑れ!!FRESH!マンデーは、みんな、スタッフさん含め、めっちゃ燃えてるんですよ。で、さく、あのー、さくら学院じゃない(笑)、大分県の温泉はすっごい熱いんです!だから、それで、かけましたー!!……(ちょっと笑っちゃう)……はい、えー、ここまでこれたのは父兄さんのおかげだと思います!これからも、最後まで、一緒に盛り上がっていきましょう!バイバイー」

 

野崎さん「はい、中等部1年、PR委員長、野崎結愛です!はい、私は200回記念に出演しているんですけど、改めて200回記念、おめでとうございまーす!!はい、ここまで配信できたのも、父兄のみなさんのおかげです、本当にありがとうございます!今日は謎かけをしたいと思います!さくら学院顔笑れ!!FRESH!マンデーとかけまして……(笑)……祭りとときます。その心は?どちらもハッピーでしょう!バイバーイ!!」

 

……濃かった……さあ、見ないとね「SARAYUZUTake」……。