べにーのDoc Hack

読んだら博めたり(読博)何かに毒を吐いたり(毒吐)する独白

『FRESH!マンデー』#178とか

さて、今回のリモート『FRESH!マンデー』は#178。

 

○こちら===>>>

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先週は、2019年度転入生大会、意外といっては失礼ながら、戸高さんのまわしっぷりのなかなかな手腕に気づいてしまいました……あと、木村さんはさすが今時のお子だな、という感じと、佐藤さんの平和な空気感……よいですな。
森センセがなぜ休みだったのか、少々気になりますが……お仕事だったらそれはそれでよし。
今週は無事に登場の森センセ、先週の感想、

 

森センセ「僕のちゃんとあの、ひやひやしながら見てましたけれどもね、もう早速木村が、森センセいないからリラックスできるわみたいなのかましてきましたけれども」
(スタジオ笑)

 

スムーズな進行で、しかも戸高さんが仕切っている、ちゃんと見れた、と。

 

森センセ「ただまぁ、一つ言うなら(笑)、すごいストレスはたまりました(笑)」
(スタジオ笑)
森センセ「なんでしょう、珍解答につっこむやつが一人もいないっていうね」
(スタジオ笑)
森センセ「結構いい解答ありましたよ、おもしろいやつね、あの、スフィンクスに対する答えとか。マルゼンチンは俺いじりたかったわぁ……マルゼンチンもいい、とか、サブノノリキチとか、めちゃくちゃいじりたかったですけど」
(スタジオ笑)
森センセ「だからこれもう、スタッフにダメだしですけど、あの3人でクイズやらしちゃだめでしょ」
(スタジオ笑)
森センセ「どこにも正義がないから、そこはもうあの、茶の間で、ん〜〜〜、ツッコミてえな、これは宝の山だなとか思いながらね、見ておりましたけれど。でももうあの、途中木村もちゃんと、俺いない分リラックスしてやって。佐藤がよくしゃべってましたね。佐藤がもう、俺のときはなんだ、びびってるのかあいつは。俺のときもいっぱいしゃべんなさいほんとに。でもちゃんとこう、ね、佐藤も木村に質問して引き出したりとかね」

 

絶賛ですな、ほとんど。
本日一人目は、時計で顔を隠しての、

 

八木さん「チックタックチックタック、わぁ〜〜(笑)、うふふ(笑)、いぇーい。みなさんいきますよ〜、足の裏、めっちゃ黄色い、八木美樹です(笑)」

 

知らんがなぁ〜〜!!!

知らんけど、なんか、心配になる情報だ。

 

森センセ「とりあえず目の前にあったものを顔においとけ、みたいなのやめてくださいね」
八木さん「(笑)あ、ちが、ちょっと引っ越しをしたので、なにもないんですよ(笑)」

 

そうか、日誌に書いてありましたな……しかも、引っ越したの(放送日の)前日らしいですよ。

 

八木さん「あの、ちょっといいですか?」
森センセ「いい、ええ、もちろんもちろん」
八木さん「足の裏が黄色くなったんです(笑)」
森センセ「その話いいの?言っちゃって」
八木さん「(笑)」

 

みかんの食べ過ぎで手が黄色くなった、と思ったら、さっき寝ころんで見たら足の裏が黄色い、となって、

 

八木さん「これは何なんでしょうか?」
森センセ「それはもう医者に行ってください
八木さん「(笑)」
森センセ「ちょっと心配ですそれは」
八木さん「なんかちょっと、自分でも心配なんで……」
森センセ「自分でも(笑)なんかちょっとね、だから(笑)、明るく言われても、「知らんがな〜」じゃないから、「大丈夫?」だから」
八木さん「あ、そっか(笑)」
森センセ「「黄色い八木美樹です、大丈夫?」だからそれ」

 

何事も、過剰摂取はあきまへんで。
続いては、

 

白鳥さん「ちりんちりんちりん(風鈴チャーム)、「なんでだろう アイスが私を誘ってる」……って今冬やーん!!!……中等部3年、トーク委員長のしゅらとりゅさなです、よろしくお願いします!」
八木さん「(笑)」
森センセ「(笑)なんて?しゅ、な、しゅのとりさら?なに?なんか……自分の名前すら……」
白鳥さん「やばい、なまった!」
森センセ「なまってそうなるわけ?」

 

熊本弁?

 

白鳥さん「違うんです、最近、聞いてください、なんか、あの、「どがん?」とか聞くときに、最近「どげん?」って聞いちゃうんです。だから最近方言が……」
森センセ「「どがん?」もおかしいから、わかりにくいわ(笑)」
白鳥さん「え、「どがん?」って聞かないですか?」
森センセ「聞かないよ!そもそもそれが標準語じゃないから!」
白鳥さん「え、そうなんですか?」

 

方言が加速化しているらしい白鳥さんです。

 

森センセ「(笑)白鳥さんちょっと落ち着いてください、なんか、最初のつかみから、なんかふわっとしてたんで(笑)」

 

ということで、最初から整理をしていくと、風鈴チャームの川柳を読み、「って今冬やーん!」……を再現されまして、

 

森センセ「……そこがすごく、こうなんかねあの(笑)」
白鳥さん「はい……」
森センセ「あの、ふわーっとしてたんですよね、なんか」
白鳥さん「そうなんですよ、あたし、ちょっと今日緊張って言うか、ちょっと不安が大きくて、どうしようと思って、直前で考えました」
森センセ「だから(笑)、それがでてますね、不安がでてますね、あのなんか(笑)、準備不足がでてますよ白鳥さん(笑)」
白鳥さん「はい、準備してきますこれから」
森センセ「みなさん、落ち着いてください、君は引っ越してないんですからね、ちゃんとね(笑)」
白鳥さん「はい、ぜんぜん同じです」

 

ふわっふわしているのがまた白鳥さんとしては正しい。
さて、三人目はといえば、ごりっごりに準備してきている、ぬいぐるみを両手に、イヤーマフ?とカチューシャに耳がくっついているので決めている、

 

森センセ「……出た」

 

野崎さんでございます。
ひとしきり拍手、「いぇーい」、「可愛い」……、

 

森センセ「これですよみなさん、この準備ですよみなさん(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「あの、目の前のものを持ってくるのではなく(笑)」
白鳥さん「あははは(笑)」
八木さん「あはぁ(笑)」
森センセ「ちゃんと事前に、ちゃんと、これがいいかな?というチェックしてここに、このバランスよくね、野崎ね、用意したねこれ」
野崎さん「はい、ちょっと一ついってもいいですか?」
森センセ「どうぞどうぞ」
野崎さん「これ(ぬいぐるみ)は、美樹ちゃんからお誕生日プレゼントでもらったんです」

 

……仕込みが完璧すぎて怖いよ、野崎選手……。

 

森センセ「ちゃんとそういうのもふまえて用意してるというのがいい、ただの目覚まし時計見せられてもこっちは困るんですよほんとに」
一同「(笑)」
(スタジオ笑)
八木さん「(笑)しかたない、今日はしかたないです、今日はしかたないです」
野崎さん「(無言で、イヤーマフをはずす)」
森センセ「もうしかも、気づいたらもう、なくなってるよ野崎は、はやいねちょっと」
一同「(笑)」

 

用が済んだら、うるさい小道具はすぐにはける……すさまじい。

 

森センセ「いいチョイスだよね、白鳥ね」
白鳥さん「うん、そう、だね」
森センセ「おまえの謎のツッコミとはえらい違いだ(笑)」
八木さん「(笑)」
白鳥さん「ほぉんとにやになってくるもう、言わないで」
森センセ「(笑)いやいや、いいですいいです、そういうのは大事です、いろいろ爪痕残そうという気持ちはね、すごく大事だと思いますけどね」

 

そう、大事なのはハートなのです!
ハート&チャレンジ!
みなさん、先週を見ていたそうで、気になったことなどあれば、と。
みなさんしゃべり出しかけて、野崎さんが「はい!」と手を挙げる、このセンス、

 

野崎さん「やっぱり、森センセが言ったように、すごい、美樹ちゃんが、あ、間違えました(笑)」
一同「(笑)」
野崎さん「美湖ちゃんが仕切ってたなっていうのをすごい感じたし」
森センセ「うんうんうん」
野崎さん「あとなんか、愛桜ちゃんと咲愛ちゃんも、なんか、すごい自分の個性を出してたりとかして、ちょっと負けていられないなっていう戦闘心っていうか」
白鳥さん「そうだよね」
八木さん「おぉお」
森センセ「戦闘心?
野崎さん「せんとうし(笑)」
森センセ「戦闘心ってなに、戦おうとしてんのおまえ(笑)」

 

うーん、闘争心かな……ともかく、メラメラ燃えてきたということで、やる意味があったと。

 

森センセ「でも正直だからさ、ツッコミたかった」
野崎さん「そうなんですよ!」
森センセ「野崎も」
野崎さん「はい、なんか、めっちゃ面白い解答なのに、みんな面白すぎてそのまま流れていっちゃうから、ちょっと悔しいみたいな」
森センセ「悔しかった、あ悔しかった(笑)、だからいいよね、野崎先生ってパターンもあるからね」

 

これはもう、バシバシしきってツッコミ倒す野崎選手が……。

 

森センセ「トーク委員長どうでした、トーク委員長は」
白鳥さん「え、もう、私の、あの、トーク委員長いらないんじゃないかって思うんで
森センセ「(笑)なんてこと言ってんだなんてこと言ってんだ」
一同「(笑)」
八木さん「思う(笑)」
野崎さん「そんなことないよそんなことないよ」
白鳥さん「顔笑ろうと思います……」
森センセ「なんてこと言ってんだおまえ。そんなによかったってこと?」
白鳥さん「はい、面白かったし、その、まわせてたので、すごい、私も顔笑ろうって思いました」
森センセ「あの、ま、まわせてたけど、それなりにカオスではあったから(笑)」
白鳥さん「はい」
一同「(笑)」
白鳥さん「カオスはカオスで面白かったし」
森センセ「カオスはカオスでね(笑)」

 

かつてはカオスを巻き起こしたあの白鳥さんが……成長しちまったよ……だって、あと二ヶ月で高校生だぜ……JKなんだぜ……泣いちゃうよね。
1時間目は「FRESH!マンデーバレンタイン発表会!」。
なんと……あの、チョコの渡しあいから一年以上……泣ける……。
今回は、家族へ向けての手作りチョコレートを発表されるそうです。
普段、チョコを作ったりするのか、という問いに、

 

森センセ「……白鳥、小刻みに(笑)、無言で首を振ってますけども」

 

白鳥さんは、外国のお菓子を袋に詰めて渡すことが多く、お菓子づくりはやったことがない、と。
八木さんは、1回作ってみたらしいですが、

 

八木さん「作ったのを食べたらお腹壊しちゃったんですよ(笑)」
森センセ「やばいよそれは(笑)」
一同「(笑)」

 

さすが師匠……そんな師匠は、友達思い、作ったモノは渡さない……父兄さんは食べられるよ!死んでもいいから!……買ってきたお菓子を詰め替えて渡すそうで……それでもいいです……。

 

森センセ「ま、最悪家族はね、お腹壊しても許してくれるし」
八木さん「大丈夫です!」
森センセ「大丈夫(笑)」

 

野崎プロ、いや野崎選手も、あんまり器用じゃないので、市販のものを渡しているそうで。

 

森センセ「なんか、だからたれこみありましたよ、職員室の先生方から。野崎は本番は器用だけど、本番終わると不器用だっていうのは」
野崎さん「(笑)どういうことですか?」
森センセ「(笑)あの、なんか、結構、結構抜けてるっていう」
野崎さん「そうですか?」
森センセ「ねえ、八木めっちゃうなずいてるもんね」
八木さん「え、だって、あれですよ、何にもないところでほんとにこけるんですよ!」
森センセ「(笑)いやそれもうやばいですよ」
(スタジオ笑)
白鳥さん「ああ、よくある(笑)」
八木さん「あぁ〜とかいって(笑)」
森センセ「トラップしかけてないのに。だから、カメラまわってないと、なかなからしいですね、ほんとにね」

 

野崎プロにも弱点が……人前にでる運命の人なんだねぇ。
トップバッターは白鳥さんです。
写真は、チョコのケーキなのかな、イチゴが乗っかっていて、「大好き」と文字が……みなさんからすごい!の声が。

 

白鳥さん「え、あの、そんなもう、ぜんぜんすごくないんで、最初にい、言いました、私は」
森センセ「(笑)いやいやいや、すごいよ、だいぶいいじゃん」

 

チョコレートケーキでした。
スポンジからちゃんと焼いて、チョコクリームとイチゴが中に入っていて、

 

白鳥さん「このまわりは、あの、溶かした、この、チコレートを、かけてあるので」
森センセ「チコレート、なまってますよ」
一同「(笑)」
白鳥さん「ホイップじゃない」
森センセ「チョコレートじゃな、チコレートっていってますけど、なまってますけど」
白鳥さん「言ってない!チョコレート!」
森センセ「言ってるわ、みんな笑ってるわ!」
白鳥さん「チョコレートだよ、チョコレート!」
森センセ「いやいやおまえだよ、おまえだよ(笑)」
一同「(笑)」

 

イチゴをふつうに乗せて、「大好き」を気持ちを書いただけで、

 

白鳥さん「ぜんぜんクォリティはなにも高くないです」

 

八木さん的には「も、も、も、十分すぎます」。

 

森センセ「いちごが赤いねぇ。いちごの新鮮さがすごいねこれね!」
白鳥さん「はい」
八木さん「お店みたい!」
白鳥さん「いちごおいしい!」
森センセ「いちごおいしい(笑)、いちごはおまえの手柄じゃないから」

 

誰でも作れる、とはおっしゃるが、そんなことはないですよ……よくできてますよ……。
そして、作り方を聞かれて、

 

白鳥さん「作り方……さっき言いました」
森センセ「あそ(笑)言ってましたね、言ってました言ってました確かに!」

 

しっかり説明してましたよねぇ。
生地は、お母さんと一緒に作ったらしいですが、「大好き」の文字は自分で書いて、「ちょっとうまくいきました!」、とやっとこさ、自信が……もっと胸張っていきましょう!
森センセからも、おいしそうだし、八木さんたちも「食べたい」とおっしゃっているのですが、

 

森センセ「(笑)なんで本人がなんか納得いってないの?」
野崎さん「えぇ?」
白鳥さん「え、あの、このチョコレートケーキ、ちょっと食べたんですよ、昨日、作ったので」
森センセ「うん」
白鳥さん「そしたらなんか、あの、まわりがたぶんホイップクリームだったらちょっと一体感があったんですけど」
森センセ「あぁ」
白鳥さん「その、固いチョコレートだったから、なんだろう、チョコレートだけが口にあまって、あの、なんていうんだろう」
森センセ「分離しちゃった感じなのかな?」
白鳥さん「そう、舌触りがあんまりよくなかったっていう」
八木さん「プロだ!」
野崎さん「すごい!」

 

まだ時間があるので、反省をふまえて、本番に備えましょう、と。
いや、私もチョコレート手作り……したことないわ!
わからん!
続いては、野崎さんです……そうです、師匠はオチ担当なのです。
先に手順を説明する、ということで、テロップ自作の野崎選手、準備がすごいわ……。
「とってもかんたんマシュマロチョコ〜」。
「材料は、市販のチョコ、マシュマロ、ピック、チョコペン、カラーシュガー」
「使うもの ボウル、ヘラ、お湯、キッチンペーパー、冷蔵庫」

 

森センセ「いらねえわその冷蔵庫とかは」
一同「(笑)」
森センセ「だいたいわかるわ、その、今、今の1ページ」

 

「その1 チョコをお湯でとかす」

 

野崎さん「お湯はね、お湯の温度は、50度から60度がいいらしいです」
八木さん「すごい」

 

……ぽんスターなんとかで……。

 

「その2 ピックにマシュマロをつける!」

 

ここは重要らしいですよみなさん!(誰に?)。

 

「その3 チョコをマシュマロにつける!」

 

チョコをつける量でいろいろアレンジができるので重要ですよみなさん!(だから誰に?)。

「その4カラーシュガーなどでデコレーションする!」

 

野崎さん「私はこれ、あげる人をイメージして、顔を描いたりだとか、カラーシュガーとかで星をイメージしたりだとか、いろんなことが、いろんなことをしました!」

 

「その5 冷蔵庫で冷やす!」

 

1〜2時間冷やしましょうねみなさん!
ここで、写真登場!
いや、なんか、いいねぇ……お礼の気持ちを書いてお父さんに差し上げたそうですよ……ぽんスター……。

 

森センセ「いや、これはうれしぃけどね……ま、あの、なんか、吉田が描いた絵みたいな感じだよね、なんかね、イメージがね(笑)」
野崎さん「あ、違います(笑)」
森センセ「なんか、キャラクターの感じが(笑)、吉田がよくか、描いてるような(笑)」
野崎さん「いやいやいや、もうそよちゃん、爽葉香ちゃん……」
森センセ「俺好きなのよ、このタッチ好きなのよ、この……」
八木さん「可愛い(笑)」
森センセ「なんかだから、あの、なんていうんだろうな、絵がすごい可愛かったじゃないですか、野崎が出したその、ね、スケッチブックの」
野崎さん「はい」
森センセ「絵、絵の中でのやつより、リアルはリアルだなって感じがした(笑)なんか、本物(笑)」
一同「(笑)」
白鳥さん「確かに」

 

左から、妹さん、お母さん、ご本人、そして雪だるま。

 

森センセ「……うん、全員ショートカットなんだね、なんか、家族がね(笑)」
野崎さん「そうなんですよ(笑)で、これちょっと失敗があって、お父さんを作るのを忘れてしまって」
八木さん「(笑)」
白鳥さん「え〜重要〜」
野崎さん「お父さんにあげたかったのに、お父さんの顔を作るの忘れちゃったんです(笑)
森センセ「どういうことなんですかそれ」
八木さん「え〜(笑)」
白鳥さん「重要だ」
森センセ「まあまあ、共食い防止みたいなことなのかな、なんだね」
野崎さん「(笑)そうです」
森センセ「お父さんどういう感じで自分を食えばいいんだ」
野崎さん「(笑)」
森センセ「家族の愛がこもってるみたいな」

 

雪だるま、がなかなかな衝撃のようです……髪かなぁ……。
感想を求められる白鳥さん、

 

白鳥さん「え、かわいいし、その」
森センセ「うん」
白鳥さん「家族に、そうやって自分が描いた、その、家族の、その、家族、描いたやつ」
野崎さん「(笑)」
白鳥さん「を、こう、あげると、なんだろう、嬉しいと思います」
八木さん「(笑)」
野崎さん「おおぉ〜、ありがとう」

 

よし、顔笑ったトーク委員長!
野崎選手は、プレゼン能力込み、でさすがですなぁ……。
最後は八木さん。

 

八木さん「緊張だぁ……はい」
森センセ「ちょっと、引っ越ししてる最中に作るのはなかなか大変だっていうね(笑)」
八木さん「顔笑りました、はい!」
森センセ「あるよね、いろいろ、家財道具、なんか片づけてる中ね、顔笑ったっていう」
八木さん「だからあの、あんまりそういう物は使わずに、すぐ、ぱぱっとできるようにしました
森センセ「あんまりいい表現じゃないですね、ぱぱっとっていうのはね(笑)」
八木さん「ぱぱっと」
一同「(笑)」
森センセ「ぱぱっと(笑)、気持ち込めてくださいね(笑)」
八木さん「い(笑)、ちがちが(笑)、ちゃんと気持ちも込めましてぱぱっと」
森センセ「気持ち込めながらぱぱっと」
八木さん「はい行きまーす
森センセ「はい、お願いします」

 

ばっさり、切るときは切る、それが浪速のDNA……切れ味抜群ですよ。
ぱぱっとできる八木さんのは、「愛情た〜っぷり!たこ焼き風お菓子」。

 

森センセ「でもぱぱっとなんすよね、ぱぱっとなんすよね(笑)」
八木さん「ぱぱっと、ぱぱっと、全然ぱぱっと」

 

家でたこパをよくする八木さんですので、完璧な選択ですな。
材料は、プラスチックパック、プチシュー(市販)、「時間がなかったので(笑)」、

 

森センセ「いいですいいですよ(笑)、引っ越し中ですから」

 

そして、チョコレートシロップ、ホワイトチョコとミルクチョコの板チョコ、抹茶パウダーと、

 

八木さん「あとは、えと、ドライフラワー、あ違う(笑)」
森センセ「ドライフラワー食わせるな(笑)」

 

ドライフルーツですよ……すばらしい……イチゴが必要、だそうです。
まずは、用意したパックにプチシューをつめる、と。

 

森センセ「とにかくつめるの?(笑)」
(スタジオ笑)
八木さん「入るだけ」

 

イメージ的には、たこ焼きがプラスチックパックに、パンパンに入っている感じらしいです。

 

森センセ「あ〜……入ってるときっていうのは……店によるけど、うん」
八木さん「……そうなんです
森センセ「すいませんすいません(笑)やぼ、野暮なこと言いました」
一同「(笑)」
森センセ「急にトーンダウンするのやめてください(笑)ごめんなさい(笑)」

 

続いては、チョコシロップを、ソース的にかけていくと。

 

八木さん「これは結構、適当でも大丈夫です」
森センセ「……適当?」

 

ちょいちょい言葉のチョイスが……素敵。
どばっと出てしまうくらいなら、適当で大丈夫、と。

 

森センセ「(笑)何の、何のアドバイスなんだ(笑)」

 

そして、プレゼンの用紙が少しくっついちゃうというハプニング。
続いて、鰹節のかわりに、チョコレートをスプーンで削ってふりかける。

 

森センセ「おー、オーオー、面白い面白い」

 

工夫がすばらしい。
そして、次の行程では、マヨネーズの代わりに、ホワイトチョコをとかしたものをかけていく、と。
どばっとやったらだめなので、ちょっとだけスプーンですくうんですよ、みなさん。

 

八木さん「で、適当にまたやっていきます(笑)
森センセ「なんで適当なんだ、そこは丁寧でいいだろ別に!」
(スタジオ笑)

 

続いて、紅ショウガ、青ノリの代わりに、ドライフルーツのイチゴと抹茶パウダーを……すばらしい!

 

八木さん「これ絶対に、作ってプレゼントしたらふられないと思うので、是非やってみてください」
野崎さん「(爆笑)」

 

完成品の完成度がまた、高い……。

 

森センセ「これはたこ焼きを完全に再現してるわ」

 

白鳥さん的にも、お店で出されても全然わからない、と。

 

森センセ「さすが大阪発信」

 

野崎さんは、彩りもよくて、いろいろな意味でおいしそう、つまようじも刺さっていて食べやすそう、と。

 

森センセ「……まあだから、ムードがないよね、ちょっとだけね(笑)こうなんかこう、あの(笑)、たこ焼きでこいつ告白してきたぞ、みたいな(笑)」

 

今回は、家族にあげるやつだから、と野崎さんがフォローし、八木さんものっかり、

 

森センセ「だってさっき、告白したら成功するって八木がすごい豪語してたから」
野崎さん「あそうだ(笑)」

 

インパクトはある、と。
この子面白い、ってなると。
告白としてはどうなんだろうなぁ……でも、八木さんらしさが満載。
ください……

 

 

 

すいません、暴走が……。
森センセは、鰹節のところに感心しております。
ずっと持っているとチョコがとけてくるので、思い切りやりましょう、と。
三者三様で、今日はすばらしかったと。

 

森センセ「これで、八木さんの、お母さんとかね、お父さんがこう、無事で一日過ごせたらオッケーということで」
一同「(笑)」
森センセ「健康で明日をむかえられたらオッケーということにしましょうね」

 

三日殺しかもな……。
ということで、1時間目をしめようとする森センセでしたが、

 

野崎さん「先生!先生!先生!」
森センセ「怖い怖い、怖いんだよそれ!怖いよ野崎そういうの!なんだよ怖いよ!やだよ!」
野崎さん「先生もチョコほしくないですか?」
森センセ「え?」
八木さん「ほしくないですか?」
森センセ「いやいやいや、そりゃ俺チョコ大好きだかんね?」
白鳥さん「おっ」
野崎さん「そうですよね?」
森センセ「なに?なになになに?」
野崎さん「はい、今日、実は、ありません!
森センセ「何じゃおまえ!」
八木さん「いぇい(笑)」
白鳥さん「(笑)」
森センセ「何じゃおまえ!!!いろいろと気持ちをゆさぶんなおまえ!!!」
一同「(笑)」
森センセ「カット、カットインの「ちょっと待ってください!」はもう俺はもう、恐ろしくてたまらないよ!!!」
野崎さん「いぇい!(笑)」
森センセ「おまえのドッキリ以来俺はもう、こ、ま、落ち着いてこの場所に座ったことがないんだぞ、おまえ、トラウマがある中で、あっ……」
野崎さん「先生、今日はありませんでした、すいません(笑)」
八木さん「ないないない」

 

ドッキリしかけた分だけ、逆にチョコがあるのかと思ったら、

 

森センセ「スタッフも、謎の立ち上がり見せたんだよ今!」
(スタジオ笑)
一同「(笑)」
森センセ「おーい、これなに、出てくる、もうもう、運んでくるな、カート押してくるなと思って……おまえ、いい加減にしろ野崎おまえ!」
野崎さん「ありませーん(笑)」
一同「(拍手)」
森センセ「さすがだなぁおい、ほんとに、ありがとうございます。もう、そう、今のだけでもうお腹いっぱいです私は」
(スタジオ笑)

 

めちゃくちゃ嬉しそうな八木さんでした。

 

続いて2時間目、「FRESH!マンデー3要素を見つけ出せ!」。
さくら学院の賢い3人がそろっている、、とのことで……疑問符のつく人も……。

 

森センセ「あぁ、これ八木以外です、八木はちょっとおいといて」
八木さん「え?なに(笑)……賢いです!」
野崎さん「え、美樹ちゃんもね、賢い」

 

要素が3つあれば、物を説明することが可能、ということで、それをやってみましょうと。
これは、その物を森センセが当てる、ということではないのかな……みんなで考えるのか。
お題は「FRESH!マンデー」。
前回の放送で、森センセのいいところをあげるコーナーがあり、「ツッコミが上手」「メンバー想い」、といったいいことは出たのに、

 

森センセ「具体的なこと、一切言わないんすよ……」
(スタジオ笑)
森センセ「あれダメだしですよ、俺すげぇ聞きたかったの、あ、メンバー想いって書いてくれてる、え、具体的に?具体的に?ってすごい思いながら見てましたよ〜」

 

エピソードトーク弱めの人選でしたからなあ……今日は大丈夫でしょう。
それぞれの出す答えがかぶっていないといいですね、と。
そういえば、FRESH!マンデー歴もみなさん長い……八木さんなんてもう……番組的にはリアルに最古参ですものなぁ……。

 

森センセ「白鳥、真剣に考えてんね」
白鳥さん「真剣なんですけど、真剣より、ペンがすごく書きにくくて
森センセ「知らないそれは(笑)」
(スタジオ笑)
森センセ「それはもう、白鳥家の備品状態ですよそれはもう。それでなんか、むっとしてたんだね、なんかね、書きながら、ちょっと「書けないな〜」って真面目な顔してたんだね」

 

自宅のペン問題、多いな……ポスカ的なのを準備しましょう、お父様お母様。
さすがの早さの副会長の発表から。

 

八木さん「ちょっと違うかもしれないんですけど、いきます」
森センセ「まぁ一回いってみましょう」
八木さん「一つ目、なまけものになる。二つ目、かばになる。三つ目、チーターになる
森センセ「……」
八木さん「(笑)」
森センセ「ちょっと違うというか、全然違う(笑)」
(スタジオ笑)
八木さん「ちょ、ちょちょ、ちょ待ってちょ待って」
森センセ「説明聞きましょ説明聞きましょ」
八木さん「あの、まずこれは、出るときに大事な3要素です」
森センセ「……なるほどなるほど(笑)、出るとき、うん」
八木さん「はい。まず、1回、リラックスするんですなまけものになって。あの、気分はなまけものってことです」

 

……ナマケモノになるのか……。
かばになるのは、わからなくなったら、自分が「これだ!」と思ったことを、すぐに書く、と。
そして、チーターになるのは、ナマケモノになってリラックスしすぎたら、とにかく早く書く、文字に起こす。

 

森センセ「は!なってた今、チーターになってたね今ね、そういえば!」
八木さん「いぇーい!(笑)」
白鳥さん「おお〜」
森センセ「最初、わかんないわかんないっつってナマケモノにな……てか、本番中にナマケモノになるの君は?八木さん?」
八木さん「え、ほんとに、なったほうがいい」

 

とにかく、リラックス……緊張しぃで心配しぃの八木さんなのでした……そうなのか、だから準備を……心の準備を。

 

森センセ「なるほど、3要素、だからこれ、八木だよね?八木美樹の、FRESH!時の八木美樹の3要素でしょこれ?」
八木さん「(笑)まあそうです」
森センセ「あの(笑)、心がけだよね?」
八木さん「でも、これ大事だと思います」

 

実はチーターになっていた八木さん……結構、最初からエンジン全開のイメージがありましたけれどもね。
続いては、白鳥さん。

 

白鳥さん「おそれず話す。話すタイミング大切。度胸、です」

 

……えっと、

 

森センセ「みんななに?結構(笑)、心構えを書いてるねなんかね(笑)」
白鳥さん「え?じゃないんですか?」

 

今一つ、企画の趣旨が伝わっていないけれども、こういう機会もあまりないということで、いいのではないか、と……いいですね。

 

白鳥さん「話すタイミング、まわりを見計らって話す」
森センセ「うんうん、なるほど、俺ができてないやつね、俺ができてないやつね、うるせえわ!」
一同「(笑)」
白鳥さん「はいそうで〜す」
森センセ「はいそうで〜すじゃねえんだよ!俺へのクレームやめろ!」

 

白鳥さんはなかなかの心構えで生放送に望んでいるんですなぁ……。

 

白鳥さん「え、なんか私思ったんですけど、この、1と3似てます」
森センセ「似てますよ1と3。俺もさっき言いましたけど」
白鳥さん「似てますよね、はい。だから、一緒です!」
一同「(笑)」
森センセ「……2じゃねえか!2要素じゃねえか、そしたら!」

 

気づいちゃった……。
森センセからは、自由に、という感じはいかがか、と提案が。
というわけで、「度胸」はなくして、「楽しむ」になりましたよ。
では野崎さんは、といいますと、

 

野崎さん「じゃん!とっても楽しい、なんだっけ、あ、自分の魅力を伝えることができる、そして、告知のスキルアップと準備のスキルアップ、です!」
森センセ「なるほどなるほど、またこれもちょっとすいませんね(笑)、あの、こ、最後は心構えだよね、なんかね(笑)」

 

野崎さん的に、FRESH!マンデーは楽しむだけではなく、楽しむのも必要だけれど、告知もよくするので、他の番組でもできるようになったりとか、番組前に予習や準備もちゃんとする、と。

 

森センセ「なるほどなるほど、でもこの、準備のスキルアップっていうのが、野崎らしいよね」
八木さん「うん」
白鳥さん「確かに」
八木さん「ほんとに」
森センセ「そうだから、ちゃんとこう、あの、ナマケモノになってる八木さんっていうタイプもいれば」
八木さん「(笑)」
森センセ「ちゃんとこう、事前にこう自分の中で、ちょっとこういう話をしようみたいなことをプラン立てて考えるというのも、必要なスキルですからね」

 

それぞれでいいじゃないですか……完全にネタくってくる吉田パイセン有友パイセンのような方もいらっしゃいましたしね……そういうのには備えず、精神面を整える八木さんは天才というか天然肌なんだろうなぁ。

 

森センセ「ごめんなさい、こういうコーナーだったんですかこれ。あの、みなさんの、なんか、顔笑る、このなんかね、秘訣みたいな感じ?」
野崎さん「あ、違う(笑)」
八木さん「ちょっと違うかもしんない(笑)」
森センセ「なんか、裏側をのぞき見ちゃった感じがすごいありますね」

 

「とっても楽しい」「自由で」「ゲームでわちゃわちゃ」みたいなイメージで考えていたスタッフですが、

 

森センセ「……まじめか!(笑)
野崎さん「(笑)」
八木さん「あぁぁ〜〜〜」
白鳥さん「いや、FRESH!はまじめに、あの、取り組んでるんで」
八木さん「真面目にいきます」
森センセ「真面目に取り組んでるからね(笑)、わかります、あの、それあんまり言わない方がいいですよ、白鳥さん(笑)」
白鳥さん「あ、そうなんですか(笑)」
森センセ「真面目に取り組んでるとか、あのね、今しらと、今八木がチーターになったとか感じながら見るの、なんか、ちょっとひやっとする」
一同「(笑)」
白鳥さん「ひゃあ〜〜」
森センセ「顔笑って、無理してチーターになってんのかな、とか思っちゃうんで」
八木さん「顔笑って……(笑)」

 

もう、八木さんの一挙手一投足が、「今はナマケモノ」「今はチーター」って判別したくなっちゃうよ……。
というか、これはスタッフの説明不足ですよなぁ……みなさんがあげた要素で、森センセがお題を当てる、みたいなクイズ形式にしたほうがよかったんじゃないかなぁ……。
続いてのお題は「トーク委員長」。
3つを聞いたらトーク委員長だ、と浮かぶようなワードをチョイスしてほしい、と。

 

森センセ「だから、さっきみたいに、ほら、かばにな、あ、、ナマケモノになる、カバになる、チーターになる、あ、FRESH!マンデーだ!とはならないじゃないですか(笑)」

 

今後はなるかもしれないですねぇ……。

 

森センセ「チーター」
八木さん「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ちょ、ちょっと」
森センセ「八木チーター、走ってください(笑)」
八木さん「ちょっと待ってください、はい(はける)」
(スタジオ笑)
森センセ「消えたよ(笑)、なんで消え芸発揮してんだよ!」

 

ここで、久々に消え芸を発動させる八木さんに、生で見られたと野崎さんが感動するという……なんだこの幸せな世界線

 

森センセ「最近やんないからね、消え芸、八木ね」
八木さん「はい。背が伸びたんですね(笑)」

 

FRESH!マンデー」なら、「個性を見つける場所」とかというワードが出ていたらよかった、と。
トーク委員長」ということで、白鳥さんの答えがどうなのか気になると。

 

森センセ「ここでも真面目な答えがきそうで怖いなぁ……ちょっと八木!カバの時間が長いよ!」
八木さん「はい」
森センセ「カバの時間が長いよ!」
八木さん「あ、は、は、は、今ちょっとカバなんです、ちょっと待ってください!」
森センセ「なまけないで、カバの時間長いよ(笑)」
八木さん「今カバまでいってないかもしれない」

 

まさかのナマケモノタイム中……しかし、八木さんはチータータイムに入ったようですな。
さくら学院トーク委員長の特徴……なんだろうな……。
なお、八木さんは横向いて答えを書いているので、すでに顔が見切れています。

 

八木さん「あ!ごめんなさい!真剣になってきちゃって……」

 

いい、いいですよ……もっと考えたっていいんです……。
書き終えたのはチーター野崎さん。

 

野崎さん「ごいりょくが高い、周りを見れる、とってもキャラがある」
森センセ「あー!これは、すばらしいですね、早速ちゃんとこう、理解しましたね、このコーナーにまさに」
野崎さん「はい(笑)」

 

強いな野崎選手は……。
歴代トーク委員長は、キャラがちゃんと固定されていないと、相手に話をふれないんじゃないかと……まあ、みなさんキャラはたってますけどもね……。
白鳥さんは、どの要素がもっと成長したらいいか、と問われた野崎さん、

 

野崎さん「えでも、私は、もう全部そろってる、と思うから、もっとあの、森センセにかみついたりとかするじゃないですか沙南ちゃんって」
森センセ「おうおうおうおう」
野崎さん「そういうのがすごい好きなので、いろ、そういうのが好きなのでもっとそれを出していってほしいし、あと、いろんなキャラがたぶん沙南ちゃんは、もっと、もっとかわいらしかったり、ちょっとクールだったりとか、あると思うので、そこも出してほしいなって思いました!」
森センセ「なるほどね(笑)」
八木さん「おぉ〜」
森センセ「あの、まあ、手放しで応援できない、森センセにかみつけってアドバイスはね、なかなか俺も、ゴーゴーとは言えない」
一同「(笑)」
(スタジオ笑)

 

野崎選手……強い、強すぎる……。
白鳥さん、は最後にしまして、八木さん、「え、ちょっとずれててもなにも言わないでください」と一応ハードルを下げておいて、

 

八木さん「大阪のおばちゃんの話を聞く、で次、森センセの話をよく聞く、で、大阪のおじさんの、はな、大阪のおじさんと話してみる」
(なお、スケブには「おじせん」と書かれています)
森センセ「あの(笑)、おじせ、森センとおじせんがすごいかぶってる……」
(スタジオ笑)
森センセ「おまえ裏で俺のこと、オジセンとか呼んでないだろうなぁ!
八木さん「呼んでないですよぉ!(笑)」
森センセ「隠れて「あのオジセンがさぁ」とか言ってないだろうなおまえ!」
一同「(笑)」
森センセ「やめいおまえ!」
八木さん「(笑)言ってないです!」

 

いい……もうオジセンでいきますか……優秀な書き間違いな……。

 

森センセ「白鳥はだから、地域が違うから住んでる場所が(笑)」
白鳥さん「大阪いかな……」
森センセ「なかなかむずいわこれは(笑)」

 

八木さん的には、大阪のおばちゃんの話を聞くのは大事……なぜなら、めっちゃ話をフられるから……そして、すごい笑いを求められている感じがすると……。
森センセの話をよく聞くのも大事で、白鳥さんは首を傾げていますが、

 

八木さん「なんか、すごい、森センセっていいことを言ってらっしゃると思うので」
森センセ「いいことしか言いません」
八木さん「そういう話を(笑)、よく聞いて」
森センセ「これ白鳥も、俺の、俺も、俺もあいつの話聞かないけど、こいつも俺の話聞かないからな、白鳥もな」
白鳥さん「聞いてる!」
森センセ「よくスルーするからな!「え、何ですか?」みたいな(笑)」
一同「(笑)」
白鳥さん「違います、それは森センセがなんか、おかしいこと言うからです!」

 

そして、最後が大阪のオジセン……パワーワードになりそうだな。
大阪のおじちゃんの話を聞くのもすごい楽しい、そうです……どのあたりだろうな、ぼんちおさむ師匠か……西川きよし師匠か……。

 

森センセ「大阪のおばちゃんと大阪のおじせんに挟まれてる森センはなんなんだろうね!」
一同「(笑)」

 

森センセは、大阪のおばちゃんおじちゃんレベルなのですな。
さて、真打ち、白鳥さん。

 

白鳥さん「周りの空気を読める、がまず一つ」
森センセ「うんうん」
白鳥さん「で、ちょっと字間違ったんですけど、FRESH!のプレッシャーが3倍になる」
(なお、「フレッュのプレッチャー」になっていますね……)
一同「(笑)」
白鳥さん「と、あと、話すのが大好き!っていうのが」
森センセ「あ〜なるほどなるほど」
白鳥さん「これ、詰まってると思います、この3語に」
森センセ「あのぉ、フレッシュのね、間違いはいいんですけどね、プレッチャーっていうのがね(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「プレッチャー(笑)」
野崎さん「かわいい〜(笑)」
森センセ「プレッチャーが相当かわいらしい(笑)」

 

全員ツボ……。

 

森センセ「語彙力!!」
白鳥さん「あぁ〜語彙力ちょっとぉ……」
森センセ「語彙力しっかりせい!!」
白鳥さん「しっかりせい!!」

 

今日はパワーワードが多いなぁ……。
トーク委員長だからできるよね?」って言われると、「あっ」「顔笑らないと」と思ってしまう……けれども、

 

森センセ「まあでもまあ、確かに、でも、それとね、戦って乗り越えて、自由にやってる感じがなんかこう自由にやってる感じがやっぱりいいからね、それはたぶん乗り越えたほうがいいね!」
白鳥さん「はい!顔笑ります!」
森センセ「うん、なんかそう、結構考えすぎちゃうとダメなこともいっぱいあるからね」

 

プレッチャーに打ち勝つ!

 

森センセ「までもみんな、2問目もだいぶ真面目でしたね、みなさんねほんとにね」
八木さん「真面目(笑)」
白鳥さん「逆に、どうやってぼ、ぼ、ボケていいんですかこれは?」
森センセ「いやボケていい(笑)、ボケていいというか、なんか、心構えがやっぱすごい入ってる」
一同「あぁ」
森センセ「自分がこう、こうなりたいっとかっていう目標を書いてる感じがしてすごく、みんなの姿勢を感じましたね、なんか、顔笑りたいっていう」

 

すばらしい……これが、さくら学院なのですよ……我々が忘れてしまっている何かがあるのです……。
さて、ここからは、3要素をクイズ形式で発表……あ、クイズもやるんだね……お題はすべて「さくら学院の楽曲」。
まずは野崎さんから。

 

「思い出が詰まっている、自分を表現できる、ちょっと切ない」

 

ああ、これは、あれですかな、「モノクローム」では……。
白鳥さんは「マイグラ」、八木さんは「旅立ちの日に」、おっとここにきて卒業ソング……何故に……泣いちゃうから……(泣)。
正解は「モノクローム」!で、オサーン正解、やったぁ!!
そうですよね、森パイセンと木村さんとの、アイスのエピソードが歌詞になっていますからねぇ……。

 

八木さん「超納得です!」。

 

続いては、八木さんから。

 

「自分らしく、立ち向かう、前向き」

 

ああ、これは、あれですかな、「My Road」……(泣)。
掘り下げるとわかりやすくなるので、ざっくりと……今日は八木さん、ぱぱっと、とか適当に、とか、多いなぁ……。
ヒントとしては、「何回か折れちゃうんです、心が。でも、それでも勝つ!みたいな感じです」、というところで、森センセもわかったらしいです。
野崎さんは「My Road」、白鳥さんは「My Road」との二択を絞って「Jump up」、そして森センセは「顔笑れ!!」……なるほど、確かに「顔笑れ!!」も前向きか……これはスケブに答えを書いたほうがよかったかもなぁ……。

 

白鳥さん「でも、さっき反応を見たときに、ちょっと、美樹は「My Road」のときは「おぉぉ〜」ってなったけど」
一同「(笑)」
白鳥さん「「Jump up」のときは「ぉぉお〜〜」ってなったから、ちょっと違うかな「Jump up」は」
八木さん「いや、わかんないよ」
森センセ「そういうのチェックすんなもう、周りが見えてはいるけれど!」

 

……むしろギャンブラーなのか?
答えは「アイデンティティ」……えぇ?

 

森センセ「全然違う(爆笑)」

 

「My Road」もいいと思った八木さんですが、「アイデンティティ」をつらいときに何度も聴くと、ハッピーになれると……いや、確かに名曲なんですよ、わかるんですよ……。

 

森センセ「だから、これはだから、みんながはずれてるってことは、あんまり3つの要素をとらえられてないってことだからね、八木さん(笑)」
八木さん「あ、へたくそなのかもしんないです(笑)」
森センセ「へたくそというか、まあまあ、ほんとはあ、みんながわかると丁度いい」

 

おお、なるほど……そうか、はずれちゃいけないのか、そうか……。
白鳥さんの3要素は、

 

「本、瞳、キラキラ」

 

さすがにオサーンこれはわかりますよ、「Fairy tale」じゃないですかぁ……。

 

白鳥さん「えっと、最初らへんに、瞳は結構でてくる」
野崎さん「あ、わかった!」
森センセ「なんすかそれ、PVの印象ですか、なんなんですかそれは(笑)」
(スタジオ笑)
白鳥さん「あ、内緒内緒!」

 

野崎さん、どうも答えるときになると音声が悪くなるという謎の現象が起きておりまして……「Fairy tale」を発音よく……。
本、瞳、きらめいてる……あ、よく考えたら、歌詞のまんまだ!……それだけ印象的なんだよなぁ……。
八木さんも同じく「Fairy Tale」。
もちろん答えも「Fairy Tale」。

 

森センセ「まあまあまあまあ、んん〜〜、あの、そうね……ヒントでかいねちょっとね(笑)ヒントでかめだねちょっとね(笑)」
白鳥さん「でかい?」
一同「(笑)」
白鳥さん「ほんと?」
森センセ「あの、歌詞、歌詞が(笑)、瞳ときらめいてる、の瞳キラキラ
書いちゃうとだいぶこう……」
白鳥さん「え〜」
森センセ「あのぉ、八木と白鳥の間くらいがちょうどよかったですかね、ヒント的にはね」

 

いや、これはいいじゃないですか、いい企画じゃないですか……もっとこれやろうよ……。

 

お知らせは、10周年のムック本……これはもう1冊買おうかなぁ……買わないとなぁ……いけないよなぁ……。
森センセが、前回でしたか、「ねね人間」をディスっていたんですが、職員室の先生的には「なかなかクォリティ高いのがあがってきた」らしいですよ……7年の歳月が杉崎パイセンをパワーアップさせたのか……。

 

森センセ「どうでしたか、じゃあ、白鳥、トーク委員長として今日は、いろいろ真面目な一面見えましたけども」
白鳥さん「あの、ま、あの、これからはちょっと、真面目ではいくんですけど、ちょっと気を楽にして、あの、森センセにもっとガンガン、食いついていっていいなら、食いついていっていいと、あの、いこうと思うんですけど、先生食いついていっていいですか?」
森センセ「もう十分食いついてんだろ、もうおまえは!」
(スタジオ笑)
白鳥さん「え、うそ、まだですよ!」
森センセ「もっとこいよ!え、まだ?」
白鳥さん「まだまだ全然」
森センセ「本気出し、まだ本気出してないの?
白鳥さん「え、全然本気出してない」
八木さん「おぉ〜」
森センセ「いやこれ全然楽しみだね、もマジで俺はもう全然、あの正直いいですか?ノーダメージです、白鳥さんの攻撃なんて
(スタジオ笑)
白鳥さん「え、なら、100ダメージにします!」
森センセ「100ダメージ、あ、全然いいですよ!」
一同「おぉぉ〜」
白鳥さん「先生たてなくなるくらい」
森センセ「俺もくそ、その分もう、言葉でいろいろ、もうそこは戦いましょう白鳥さん」
野崎さん「顔笑れ(笑)顔笑れ(笑)」
白鳥さん「勝ちますから私が」
森センセ「いやいや負けませんよ白鳥さん」
白鳥さん「こっちも負けませんから」
森センセ「いやいや、残り時間、ねえ、バチバチやりましょうよ、もういいよ、野崎もこいよ!八木も、もうみんな!」」
八木さん「いきますよ!」
野崎さん「いきますよ!でももう、ほとんど……」
森センセ「……何て言った今?誰か、なんか……(笑)」
(スタジオ笑)
一同「(笑)」
森センセ「なんだ、野崎、どうした最後?」
野崎さん「違います、私、反抗期が終わっちゃったんですよね
森センセ「(爆笑)反抗期終わっちゃったの野崎?」
野崎さん「そうです反抗期終わっちゃったんです(笑)」
森センセ「確かに!」
野崎さん「小6のときとかはもうすごい」
森センセ「確かになんか、最近優しいわ野崎(笑)」
野崎さん「はい、すごいかみついてたんですけど、もう反抗期、ちょっと大人になったので(笑)」
白鳥さん「えぇえ〜〜」
八木さん「ナマケモノナマケモノ〜」
森センセ「わかりました(笑)、それぞれで、適度に反抗してくれれば(笑)」

 

……野崎選手の腕の上げ方のペースが早い……恐ろしい子……。
いや、今週も、それぞれに持ち味を生かした感じで、白鳥さんの真面目さからの狂気への振り幅がもっとみたいなぁと思いましたねぇ……でもJKだよもうすぐ……ひょっとしたら、オサーン父兄にはつきあっていられないってな感じで思っていらっしゃっても……仕方ないよなぁ……まあ、父兄さんは私だけではないのでね。
ああ、倉島パイセンと新谷パイセンのを見ないといけないじゃないか……おっと、BABYMETALのDVもだな……ああ、なんか、忙しい……歯医者……ああ……。

 

『FRESH!マンデー』#177とか

さて、今回のリモート『FRESH!マンデー』は、ええと、177ですか?

 

○こちら===>>>

www.openrec.tv

 

今日も安定の森……あれ?
画面が三つしかないぞ……と思っていたら、そこから登場したのは、戸高さん、佐藤さん、木村さん、の2019年度転入組。
戸高さん、佐藤さん、そして木村さんはもちろん、

 

木村さん「みなさんいきますよ〜、こんにちは〜」

 

こんにちは〜!!!

 

木村さん「木村咲愛です!」

 

さっき〜あ〜〜〜!!!

いやあ、定着してきましたな……現場で叫べないのが何とも切ないですが。
で、あれま、本当に森センセいないのか……。
木村さんは、

 

木村さん「私は、森センセがいないから自由に楽しくできる!」
一同「(笑)」
木村さん「けど、森センセがいない分、つっこみとか、そういうフォローを、三人で顔笑っていきたいなって思う、ます!」

 

佐藤さんは、ぼそっと「とうとう始まってしまった……」と……しかし、このメンバーでできることはあまりないので、とにかく楽しみたい、と。

 

佐藤さん「美湖は?」
戸高さん「はい、美湖は、正直、このメンバーを聴いたときに、え?って思って、でもなんか、その、普段の、この三人の関係性とかもしっかり観られるのかなって思いました」

 

正直だ……佐藤さんもリハーサルで不安を口にしていたようです……リモートでやるのはなかなか大変ですよな。
そうか、木村さんは森センセ不在回は2回目か……。

 

木村さん「この前は、結愛ちゃんが引っ張ってくれたんだけど、今日は結愛ちゃんがいなくて、三人で顔笑りたいなって思うから、自分も引っ張っていきたいと思います!」

 

……最年少が一番しっかりしている説。
お、タイトルコールは佐藤さん、おっとりした感じではじまりましたなぁ……よいよい……。
例によって、カラスの声が聞こえたら時間ですよ〜と。
佐藤さん、今日学校で思ったことがあるらしく、

 

佐藤さん「もう2月なんだってね」

 

……早い、早いなぁ……そうか、今年は2月2日が節分ですな、124年ぶりか。
木村さんの家では、リビングだけで豆まきするそうです……掃除が大変だから(お母さんがね)。
ソファのクッションの隙間とかに入り込みますな、豆。
戸高さんは、豆まきは最近はしないけれど、恵方巻きは食べるそうですよ。
佐藤さんの家では、豆についている鬼のお面をお父さんがつけて鬼に……弟さんはお父さんにがっつりぶつけているそうですよ……そうそう、そういうノリですよな……おっと、最近の家では、パッケージに入ったまま、豆を投げるんですよな……それが、粉々になっている、と。

 

佐藤さん「食べたいんだけど、食べれないくらい粉々になってて(笑)」

 

……踏んでるかな?
で、ここで、最年少が流れをぶったぎってご挨拶、すばらしい。
今回は3つの授業で、それぞれMCを担当するそうです、おお、すばらしい!
まずは木村さん、「FRESH!マンデー同期意識チェック〜!」。
同期の絆がどれくらいあるのか、質問に同時に回答してそろえられるかどうか。

 

木村さん「みんなは、全部そろえられる自信はある?」
戸高さん「どうだろう、でも、なんだろう、この3人ならいける気がする!」
木村さん「あぁ〜、でもわかる〜」
佐藤さん「顔笑ろうね」

 

木村さんのお話のしかたがとてもしっかりしていて、戸高さんははっきりしていて、佐藤さんがしゃべるとそれだけでふんわりする……それぞれの個性がよいですなぁ。
最初のお題は「3人の一番の思い出は?」。
なかなか難しい、といいつつ、佐藤さんがぼそっと「最初の頃の」とヒントを出すさりげなさ……すばらしい。

 

戸高さん「思い出がありすぎて」
木村さん「そう、いっぱい思い出があって」

 

……よかった、そんな風に思える日々で……。

 

木村さん「美湖ちゃんは自信ある?そろう自信」
戸高さん「ん〜、そろってほしい」
佐藤さん「え〜でも、これは、なん、なん、何かのときに言ってる気がする、言ってないかな」

 

これは、たぶん、転入生にはやっぱりあれなのかなぁ。

 

木村さん「じゃあ、みんな書けたということで、せーのでいくよ?」

 

さりげなく進行する木村さんが巧みだ……。
戸高さんは「初めて会った時」、佐藤さんは「転入式前の練習」、木村さんは「転入式」。

 

木村さん「だいたい、転入式みたいな感じだよね」

 

早速まとめるMCの手腕。

 

戸高さん「えでもなんか、美湖は違うよねなんか、はじめて会った時。あの、美湖が、ぜんぜんなんか、あの、なんていうんだろう、カタコトでしゃべってたとき(笑)」

 

カタコトて……。

 

佐藤さん「ほんとに、今とぜんぜん違くて、すっごいおとなしかったよね(笑)」
戸高さん「(笑)」
木村さん「静かなのに、美湖ちゃんは静か、おとなしいのにクールな感じだと思ってたら、めっちゃ、すごい笑って、何か話しやすかった」
戸高さん「(笑)よかったそれは」
佐藤さん「ね、明るくてね、元気な性格だった」
戸高さん「いぇ〜いやったぁ、ほめられました」
木村さん「1問目から順調な感じですね」

 

……あれ、豪腕なのかな、MC木村……いや、6年生がまわしをしてるっていうだけでも十分すごいんだけどね……。
2つ目のお題は「木村咲愛の長所は?」。
長所ばっかりじゃないですか!
いやもう、ほんとにね、5年後には山出パイセンにのようになっていくんだろうな、って勝手に思ってましたよ……あぁ……。

 

戸高さん「え、でも、咲愛といえばこれかもしれん」
木村さん「マジ?」
佐藤さん「え、わかんない」
戸高さん「え、もう、咲愛といえば」
佐藤さん「ありすぎてわかんない(笑)」
木村さん「え〜〜〜なぁ〜、愛桜ちゃんありがとう(嬉)」
一同「(笑)」
戸高さん「褒めあいは、褒めあいはちょっとね(笑)」

 

いやいいですよ……褒めて伸びるタイプですから(私は)、褒めてほしい……。
ここで佐藤さん、「どんな感じのこと書いた?」と……。

 

木村さん「私はぁ……なんだろう、しゃべってるときっていうか、見た目って感じ?」
戸高さん「あ〜〜あ、あ〜」
木村さん「そういう、な、な、ん〜、語彙力なしごめん」

 

……小6で語彙力が出てくるのか……今の世代はすごいなぁ……。
ずばり!という感じのようです。
戸高さんは「元氣」、佐藤さんは「小さくてかわいい」、木村さんは「お面白い」。
……お多い……。

 

木村さん「え、でも、私こんな感じで、なんか元気だし、小さくてかわいくて、な、ほめられてちょっと嬉しい〜」
佐藤さん「(笑)よかったぁ」
戸高さん「かわいい!かわいいなぁもう!」

 

そのあざとさは野崎選手譲りか……あの方はもう、小5で完成されていた感じさえあるからなぁ……そして、戸高さんのしゃべりがいいです、率先してお話ししていて、田中さん八木さんとかがいるとちょっと遠慮している部分があるのかなぁ、今日は遠慮なしでよいですぞ!
普段もそれで!
次は「佐藤愛桜の長所は?」。

 

戸高さん「これはもうみんなくるタイプだなぁこれは」

 

流れをつかんでいる戸高さんでした。

 

佐藤さん「自分でもわかんない……あ!」
戸高さん「え、愛桜?長所……」
木村さん「長所……」
戸高さん「ありすぎるんだよねぇ」
木村さん「そうだよぉ」
佐藤さん「ありがとう(笑)」

 

いい……コロナ禍の中、なんちゃら警察がはびこってぎすぎすした世の中に、お互いに褒めあうこの世界……心が洗われるわぁ……。

 

戸高さん「でもさ、これなんかさ、自分で書くのさ、ちょっと恥ずかしくない?」
佐藤さん「うん、恥ずかしい(笑)」
木村さん「恥ずかしいよね」
戸高さん「オッケー、書けた」
木村さん「私も書けた」
佐藤さん「待って、私がいっつも遅いね、ごめんね(笑)」
戸高さん「いいよいいよ」
木村さん「ぜんぜんぜんぜん」
戸高さん「そういうとこマイペースでてる」
佐藤さん「(笑)」

 

……戸高さん、それは、もはや、「マイペース」なのでは……。
そして、しっかり仕切るのは木村さんなのです。

 

木村さん「じゃあ、せーのでいきますよ!」

 

戸高さんは「優しい」、佐藤さんは「何事もあきらめない」、木村さんは「かわいい」ですが、

 

木村さん「ただただかわいい!!!」

 

推しがすごい!
戸高さんは「負けず嫌い」と書こうとした、と。
木村さんは、外見も性格も超かわいい、と。

 

佐藤さん「そんなことないよぉ」
戸高さん「かわいいよね。癒しだよ!」

 

どこまでも褒めあう……そして、

 

木村さん「愛桜ちゃんが咲愛って言ったよ!父兄さんききましたか!愛桜ちゃんが咲愛って言いましたよ!これはビッグニュースです!!」

 

テンション爆上がりの末娘。

 

佐藤さん「私、咲愛に、その目安箱で、あの、咲愛って呼んで、って言われてたじゃないですか。私、これを言われる前からすごく言いたかったんですよ。で、美湖も最初は咲愛ちゃんって言ってたのに、なんか気づいたら咲愛って呼んでたじゃないですか」
一同「(笑)」
佐藤さん「だから、私もちょっと、顔笑ろうかなって思って、咲愛に宣言したんですよ、咲愛ちゃんじゃなくて咲愛って呼ぶねって。でも、会った、ん?それを言った次には、もう咲愛ちゃんって自分でも言ってて」
戸高さん「自然に?自然に言ってたんだ」
木村さん「そう、自然に」
佐藤さん「だから、いいたいなって思ってたから、これを機に咲愛っていうことにしました」

 

……世の中にこんなかわいらしい話題で盛り上がる女子が本当にいるのか……これをおっさんがやるといかに気持ち悪いのか、というのは、東京03のコントにあるので、観てくださいね。
メールでも「咲愛」って書いてあるのに、木村さんが喜んでいて、

 

戸高さん「何このかわいい会話〜って思った!」
一同「(笑)」

 

ちょっとあれですな、戸高さんはおっさん入ってるのかな……。

 

佐藤さん「もしさ、私がさ、咲愛ちゃんって言ってたら注意してね、咲愛ちゃんじゃないよって(笑)」

 

……何この可愛い会話……これは現実ですか?
続いてはもちろん、「戸高美湖の長所は?」。

 

佐藤さん「え、何を書こう?ありすぎるね」

 

同期愛……。

 

戸高さん「え、これ一個だけ?」

 

ポジティブ発動……何個でも、書けるだけ書いちゃってくださいな!
佐藤さんは、パフォーマンス委員長だから……しかし特技かも……ということで、いいところ、を書くことに。

 

佐藤さん「でも、ほんとに、ありすぎるね二人とも」
戸高さん「それは嬉しいよぉ」
木村さん「(笑)」
戸高さん「何これ、褒めあい?」
木村さん「褒めあい(笑)」
佐藤さん「ずっと褒めあってる(笑)」

 

……こんな世界に生きていたら、たぶん窒息してるな俺……ネガティブが服を着て生まれてきたような人間だからなぁ。
戸高さんは、「負けず嫌い、ポジティブ」、佐藤さんは「明るくておもしろい」、木村さんは「面白い」。

 

戸高さん「あぁ〜、愛桜と咲愛があってるぅ」

 

基本、面白いんです。
佐藤さんからは、確かに負けず嫌いだと、レッスンとかしていても感じると。

 

戸高さん「なんかありがとうございます」

 

ちょっと照れておられるな。
木村さん、佐藤さんは、「ダンスと歌が上手」と書こうとしていたと……もう、それは確かに……広島のなせる業か……。
おっとまだまだ続きます、「森先生の良いところは?」。

 

戸高さん「何このクイズ〜」

 

とりあえず毒も入れるパフォーマンス委員長、えらい。
率直に。
真面目に?
おもしろ系?
さて、どんなテイストで……、

 

佐藤さん「難しい……

 

……率直っぽい。

 

木村さん「森セン、みせ、森センセ観てたら超うれしいんじゃない?」
佐藤さん「そうだね」
戸高さん「かな?」
木村さん「ね」
戸高さん「なんだよぉって、言ってそう」
木村さん「なんだよぉ(笑)」
佐藤さん「(笑)」
戸高さん「まじめにいいところ言うんじゃねえよ、って言ってそう(笑)」
木村さん「意外とおまえら素直じゃねえかよぉ(笑)」
戸高さん「言いそう言いそう(笑)」
佐藤さん「言われそうだね(笑)」

 

慕われておるのう……うらやましいのう……。
というわけで、戸高さんは「鼻がやじるしで、しかってくれる」、佐藤さんは「メンバー想い」、木村さんは「ツッコミが上手」。
佐藤さんは「ツッコミが上手」と書こうとして、「メンバー想い」と迷ったと。

 

戸高さん「でも、でも、書いてないから、書いてないから!」

 

つっこんだな……。

 

戸高さん「ちょっと、美湖、異常じゃない?鼻がやじるしでしかってくれるって……」

 

謎の自覚……。
ここで、カラスが鳴いて、お時間です。

 

木村さん「まあ、みんなを褒めあった、ということで、以上、FRESH!マンデー同期意識チェックでした〜!!」

 

きちんとしておるのう木村さんは……まとめが上手。
続いてのMCはパフォーマンス委員長、企画は「FRESH!マンデーこれなら勝てるチャレンジ〜!」。
準備されているチャレンジの中から「これは絶対に他の2人に勝てそうだな〜」」というものを選んで対決、です。
なお、小6でもいける問題だそうです。
自分で選んだもので負けたら悔しいし、恥ずかしい、と戸高さん。
用意されているのは「計算問題」「勝負運」「漢字」。
勝負運ってのは……ギャンブル……?
というか、戸高さんの企画の説明がすばらしくわかりやすい……どこに眠らせていたんだこれ……。
木村さんは「計算問題」、「漢字」は自信がない、「勝負運」はじゃんけんで勝負するのですが、あんまり強くない、ので、消去法。

 

木村さん「え〜、これではずれたら超恥ずかしい!」
一同「(笑)」
戸高さん「大丈夫、小学6年生でも」

 

ということで、問題は、

 

「66÷3×4−16=?」

 

スケブに書かずに、挙手で答える、と。
戸高さんから、四則計算の順番がある、と……「たぶん」……中2、いやもうすぐ中3……そこが「たぶん」はまずかろう……。
佐藤さん、答えがでたそうですが、

 

佐藤さん「これ、あってない気がするな……」

 

ハードル下げてからの、「72」で正解。

 

木村さん「え、私まだ計算してたよ!え、恥ずかしい〜〜〜!!」
一同「(笑)」

 

お手本のようなリアクション、ありがとうございます木村さん……。
もう一つ、計算問題です。

 

「1000−321−109−288=?」

 

うーん、小6はともかく、中2がこれで迷うのはどないやろうなぁ……と想っていたら佐藤さん、答えがでたようで、

 

戸高さん「え、早くない?」
木村さん「え、早い、ちょっと!」

 

……いや、そんな早くない……で、「282」で正解。

 

木村さん「え〜〜!」
戸高さん「なんで?」
木村さん「なんで?」
佐藤さん「(笑)」
戸高さん「なんでなんでなんで、そろばんとかこうやってやってるんじゃないの?」
木村さん「やってるでしょ!(笑)」
戸高さん「こうやって、かちかちかちかちって」
佐藤さん「ちゃんと計算してる!(笑)」

 

……筆算のあとがあります……いや、引き算です……引き算ですよみなさん……。
続いて愛桜さんの選択は、

 

佐藤さん「でもさ、私、運さ、すごくないよね?」
戸高さん「……あるよ」
木村さん「あるある!」

 

ナチュラルにハードル下げにくる、佐藤さんと田中さんでございます。
なんでも、撮影のときとかに、お弁当を選ぶじゃんけんをすると、

 

佐藤さん「私さ、毎回最後に残るの、負けて」
戸高さん「(笑)そうだよね」
木村さん「そう、そうだね(笑)」

 

おっと、ガチなほうでした。

 

佐藤さん「え、どうしよう?どうするべきだろう……」
戸高さん「でも愛桜は、そうやって言っておきながら、いっつも運がいいんだよ」
木村さん「そうだよ、できちゃうんだから愛桜ちゃんは!」
戸高さん「そうやって弱音をいっておきながら、正解をね、する子なんです愛桜は」

 

ハードルナチュラルにさげる説浮上。

 

佐藤さん「美湖はどっちがやりたい?」
戸高さん「美湖?じゃあ、得意な漢字!(笑)」

 

自分で笑っちゃった。
ということで、佐藤さんが「勝負運」、戸高さんが「漢字」です。
問題は、「江戸バクフ」。

 

木村さん「わかるよ、これ、こんぐらい、なめてますよぉ〜、ちょっと待って」
佐藤さん「私さ、ちょっと、これはわかりますよ」
戸高さん「待って、今、今とんじゃった……」

 

得意(?)な戸高さん、答えがとんでしまった、と。

 

木村さん「江戸バクフ、は、あれですよね、社会にも出てきますし、重要なものですよね」

 

書けた木村さんが自信満々で、社会……あれ、小6って社会でやりましたっけ歴史……あ、やるのか……。
佐藤さん、「ずっと考えてたらわかんなくなってくる」……おっと、やばいな。
さすがの戸高さんも、「あってるわこれは」……「え、あってるよね?」……おっと、やばいな。
で、答えは、戸高さん「暮府」、佐藤さんと木村さんは「幕府」。

 

戸高さん「……あれ?」

 

いや、暮れてますがな……さすが戸高さん。
正解は、まあ、「幕府」なんですけどもちろん。

 

佐藤さん「でも美湖もおしいよ」
戸高さん「おしくない?」
木村さん「おしいよね」

 

……漢字の問題におしい、はないのです。

 

佐藤さん「なんか、だいたい合ってるから、だい、正解だよ美湖も(笑)

 

そして、佐藤さん、謎のフォロー……。
もう1問は、「大陸をジュウダン」。
みなさん、イントネーションが「十段」になってますけれども……。

 

戸高さん「え、聞いたことなくないこれ?」

 

あんまり言わないかなぁ……。

 

佐藤さん「なんか、絨毯みたい(笑)」

 

すげぇな佐藤さんも……もはやボケなのかなんなのか……イントネーションもわからないらしいので、やっぱりこの言葉自体を知らないっぽいですねぇみなさん……。
戸高さん「十段」、佐藤さん「統団」、木村さん「従段」……ひ、久々にみた、本気のさくら学院クォリティ……佐藤さんに至っては、「じゅう」ですらないと……。
まあ、正解は「縦断」ですが……。

 

木村さん「え〜、小6で習ってるやつなのにぃ(笑)」
戸高さん「でもなんか」
佐藤さん「みたら、みたらわかるけどさぁ(笑)」
木村さん「わかる!」
戸高さん「みたら、あ〜ってなるよね」
木村さん「ね」
佐藤さん「でも、わたし、「いとへん」だけ合ってるよ(笑)」
木村さん「あ、ほんとだ」
戸高さん「いとへんだけね」
(ブー!!)

 

ここで、戸高さんにおそらくカンペがでたと思われますが、

 

戸高さん「え、それ、愛桜さ、何て読むの?」
佐藤さん「じゅう」
戸高さん「何て読むの?」
佐藤さん「じゅうだん?じゅうだん?」
戸高さん「じゅうだん?」
佐藤さん「え、何が?何が?」
戸高さん「その漢字」
佐藤さん「今、書い、書い」
戸高さん「今書いた」
佐藤さん「じゅうだん……(笑)……たぶん、銃のじゅうに、団体の団でじゅうだん(笑)」

 

……あれ、ひょっとしたら、銃なのかな……それは統……ああ、森センセ、今年度はあれができますよ、「精神純一」が!!
光り輝く素材がいましたよ!!(まあ、とっくにわかっていることではあるのですがね……佐藤さんの輝きは……)。
さて、ラストの勝負運の対決は、ナチュラルにじゃんけん勝負、ここでもしっかり戸高さんがMCをつとめられます。
で、のんびりと、佐藤さんが、ナチュラルに負けましたな……。

 

佐藤さん「(笑)あの、最近、学校でも、班の子と一緒になんか、誰が司会をするかっていうことになって」
戸高さん「うんうんうんうん」
佐藤さん「で、あの、じゃあ、班でじゃんけんしようってなって、みんな勝ったのに、みんなグーを出したのに私だけチョキだして、一人だけ負けたの(笑)」
戸高さん「え〜、ちょっと愛桜〜」
木村さん「愛桜ちゃん〜(笑)」

 

どうやら、最初にチョキを出して、絶対負けてしまうと。

 

戸高さん「え、それ言っていいのかな?」
佐藤さん「(笑)」
木村さん「言っていいのかな?(笑)」
戸高さん「今後愛桜とじゃんけんするときに、みんなグーを出しちゃうと思う」
木村さん「みんなグー(笑)」
戸高さん「あれれ?」
木村さん「あれれ?(笑)」
佐藤さん「聞かなかったことに(笑)」

 

そして、ラストチャンスでも、戸高さん木村さんグーで、佐藤さんチョキ……今の話を受けて、みんなが違うのを出すと思って、あえて一緒のを出した佐藤さんでした……ナチュラル。
今回はみなさん3ポイントで、同点。
同期の絆よ……。
3時間目は佐藤さんMCで、「FRESH!マンデーアナタのお名前何ですか〜?」。
スーパーレディーになったときに、世の中のいろいろな名前を知らないと恥ずかしいので、クイズ形式で学びましょう。
自信があるか、と聞かれて、

 

戸高さん「私はクイズが得意なので」
佐藤さん「そうだね」
戸高さん「私はいけるかなって自信はありますね」
木村さん「私もクイズが得意なんで、自信がいっぱいあります!」
佐藤さん「私もクイズが得意なので、自信があります(笑)」
戸高さん「だよね、みんな自信あるよね!」
木村さん「だよね、あるある!」

 

すばらしい……前振りの天才ばかりだ。
1問目は、イタリア某所の斜めの塔なんですが……やばい気配が……。
木村さんは「観たことあるような」、佐藤さんは「はじめてみた」、戸高さん「外国?」、木村さん「外国だよね……」、結構やばめだ……。

 

戸高さん「てか、空がめっちゃきれい!」
木村さん「ね!いい感じ〜」

 

空に着目してしまう……そして、戸高さんは「中とかどうなってるんだろうね」。
ここで佐藤さん、森センセがいないので、ヒントを出す人がいないことに気づいてしまう、と思ったら、

 

戸高さん「ヒントは」
佐藤さん「(笑)はい、戸高先生
戸高さん「ヒントはですね、ん〜外国……にありまして」
佐藤さん「はい」
木村さん「あ、はいはいはいはい」
戸高さん「これはですね、中に入ると、すっごい大きなベッドがあるんですよ」

 

ものすごい嘘のヒントがきたー!!

 

佐藤さん「最初の文字はなんですか?」
戸高さん「ブ、ですね」
佐藤さん「ブ」
木村さん「ブ」
佐藤さん「お、わかりました」
木村さん「お、わかりました」

 

すごいな、さすが天才戸高、ここまで堂々とヒントが出せるなんて……。

 

戸高さん「信じるか、信じないかは、あなた次第」
一同「(笑)」

 

回しの実力を発揮し始めましたよ戸高さんが。
一斉に、戸高さん「ブルゼンタワー」、佐藤さんは「ブット」、木村さん「ブセリアとう」。
この世に存在しない場所が……いや、存在しそうではある……。

 

戸高さん「みんな信じてくれたんだ!」

 

やばめの同期の絆ですなぁ……。
まあ、正解は「ピサの斜塔」なんですけど。

 

戸高さん「(笑)」
佐藤さん「え?ぜんぜん違うじゃん!(笑)」
木村さん「え、ピサの、え、でも塔合ってない?」

 

戸高さん、なんとか「しゃとう」は読めました。

 

戸高さん「え、聞いたことない」
佐藤さん「え、なに、初めて聞いた」
戸高さん「ねえ、ってかみんな、ブって」
木村さん「ブじゃないね(笑)」
戸高さん「ごめんね(笑)」
佐藤さん「(笑)」

 

聞いたことない、はともかく、観たことない感じは……そして、斜めになっているようにも見えていないという……木村さんは傾きに気づいたようですが、

 

佐藤さん「あ、若干?」
戸高さん「若干」

 

傾いていってるんですよ……それ。

 

戸高さん「でもすごいね、咲愛気づいたんだ」
佐藤さん「そのことすら気づかなかったよ(笑)」

 

見たか!
これがさくら学院クォリティ、学年末テストで最下位の鉱脈を掘り当てた人たちの実力だ!
ああ、なんて平和なんだ……。
続いては、まあ「スフィンクス」なんですけども……さすがにみなさん見たことあるようです。

 

佐藤さん「あの国にあるやつだよ」
木村さん「そうだよ」
佐藤さん「でも、名前がわかんない(笑)」

 

答えを聞いて「あ〜」ってなるやつ……ハードルが低い。

 

佐藤さん「え、これも海外だよね?」

 

まあ、東武ワールドスクエアっていう可能性もありますけどもね……。
おっと、ここで戸高さん「これ、砂漠?」とすばらしい着眼点、なのに、

 

佐藤さん「いや……?」

 

佐藤さん……アホの子の破壊力が……すさまじい。
そして、

 

佐藤さん「え、戸高先生、ヒント、ヒントお願いします!」
戸高さん「ヒントですわね」
木村さん「ヒント、お願いします!」
戸高さん「ん〜、これはですね、マじゃないです?」

 

……マ?
……マ。
……あれ、ひょっとしてマーライオン
ヒントをまとめると「砂漠にあって」「マから始まって」「海外」……オサーン、ちょっと怖くなってきたなぁ……。

 

戸高さん「みんな信じてくれるのかな、マって」
一同「どーだろう?(笑)」

 

これは、戸高ヒントを頼りに正解を当てる、というクイズのほうが面白そうだぞ。
で、答えは、戸高さんが「マルゼンチン」、佐藤さんが「マサバク」、木村さんが「エジプト マーライオン」……。
いかん、異次元すぎる……。
マルゼンチンはともかく、マサバク……その発想はないぞ、どこにも……。

 

佐藤さん「え、待って、咲愛、咲愛、マからはじまって……」
戸高さん「咲愛、マ!」
佐藤さん「あ、マーライオンってこと?」
木村さん「そう、マーライオン!」

 

エジプトが当たっているだけで、木村さんの優勝。
恐ろしい「マサバク」は、

 

佐藤さん「マからはじまって、砂漠にあるから、マサバクにした(笑)」
戸高さん「そのまんまやん!」

 

木村さんは、

 

木村さん「美湖ちゃん先生が、マからはじまるって言ってたから、リハーサルでやったマーライオンをパクって、マーライオンにしてみた」
戸高さん「お〜、違う種類のマーライオンってこと?」
木村さん「そう、エジプトにある」
佐藤さん「あるかもしれないよ」
戸高さん「そう、あるかもしれない」
木村さん「ね」
佐藤さん「どこかにある」

 

……どこにもないよ、佐藤さん……。
正解は「スフィンクス」。

 

佐藤さん「え、聞いたことない」
木村さん「私も聞いたことない」
戸高さん「ス、なんだ……」
木村さん「思ってたのと違う」
戸高さん「スなんだ、ごめんごめんごめん」
佐藤さん「マじゃないですね戸高先生」
木村さん「ね」
戸高さん「戸高先生はちょっと、あぬ、あの、あの、あれですね、あんま、こういうのにはね、ちょっとね」
佐藤さん「今日は調子が悪い(笑)」
木村さん「調子が悪いので(笑)」
戸高さん「詳しくはない先生なので……あの、詳しくはない、すいませんね、ちょっと、申し訳ありません」
佐藤さん&木村さん「いえいえ」
戸高さん「すいません、ちょっと勉強してきますねちょっと(笑)」
木村さん「いえいえ(笑)」

 

平和だなぁ……。
続いては、歴史上の人物の肖像画大河ドラマであれな感じ……。

 

佐藤さん「漢字指定にしてみる?」
木村さん「え、ちょっとやだやだやだやだやだ」
戸高さん「やだ?」
佐藤さん「じゃあ、漢字指定じゃなくて、普通に(笑)」

 

いや待った、中2のお二人さんよ……これはさすがに……。
「あの方?」「あの方」「有名なあの方だよね」……岡田パイセン……。
木村さん、社会の授業で習ったそうで、グループで「この人はどんな人?」と話し合ったときに、

 

木村さん「うつけもの、とかそんな感じ?」
佐藤さん「おぉ」
戸高さん「おつけもの?」
木村さん「だから、うつけもの」

 

……戸高先生……しかし、ちゃんと漢字で書いたと。
佐藤さんも漢字で。
木村さんは、名字だけ漢字で。
おっと、これは正解するフラグじゃないか。
戸高さん「織田信長」、佐藤さん「織田信長」、木村さん「織田のぶなが」。
正解は、「織田信長」。
やっと……やっときましたよ……。
これは、さすがに、知っておかないと恥ずかしい、という自覚はあったようですぞ……。
続いての問題は、上野の銅像さんです。
佐藤さんがわかるのか……あ、そうか、鹿児島県出身だから、九州人の佐藤さんはわかるのか。
木村さん、東京出身なら、上野公園って遠足で行かないのかな……。
戸高さんは「見たことある」。
佐藤さん「ドラマになってた」。
ここで、佐藤さんにヒントを求める戸高さん。

 

佐藤さん「えっと、私みたいにね、たぶん眉毛が濃ゆかったと思う(笑)
戸高さん「(笑)そこ?」
木村さん「そこ(笑)」

 

ヒントが異次元……でも、「たぶん、さ、から始まる」とちゃんとしたヒントもでましたよ。

 

戸高さん「だいぶなヒントだね、愛桜(笑)」

 

まあ、戸高さんのは完全な嘘ヒントでしたからなぁ……。
佐藤さんは、半分くらいの自信。

 

戸高さん「なんか、なさそうだよね」
佐藤さん「(笑)あるよあるよ」

 

ちょっとだけ持ち直した佐藤さんでした。

 

木村さん「あ、ちょっと待ってね」
佐藤さん「いいよぉ」

 

……平和だぁ……佐藤さんがお話されると、本当に平和な空気になるなぁ……。
それでは解答、戸高さんは「さぶののりきち」、佐藤さん「西郷たか盛」、木村さんは「さかもとりょうた」。

 

佐藤さん「りょうた?(笑)りょうま、じゃ」
木村さん「あ、そう、りょうまりょうまりょうまりょうま!」

 

「さぶののりきち」が異次元すぎて、もう、いろいろ入ってこないよ……。
木村さん、なんと最初、「西」「郷」って書こうとしていたのに……なぜか「さかもとりょうた」に……。
正解は「西郷隆盛」。

 

戸高さん「これ、なんてなんてなんて読むの?」
木村さん「なんて読むの?」

 

……さ学クォリティ……。
異次元の解答をした戸高さんに、

 

佐藤さん「え、こんな方いないんじゃない?歴史上に(笑)」
戸高さん「(笑)誰ですかぁみたいな(笑)」

 

ちゃんと眉毛の濃ゆい絵も描いた戸高さんでしたが……。
ここで、カラスが鳴きました。
スーパーレディーに近づ……いた……のかな?
ともあれ、2019年度転入生による初MC放送、は終了〜。

 

お知らせは、10周年記念BOOK。
全卒業生からのコメント、にメイトさん及び父兄さんがうち震えている……水野パイセン……。
今回の放送の感想は、

 

木村さん「え、私、最初は3人で、なんか森センセがドッキリしてくれ、くるのかなって思って、「おまえら3人じゃねえぞぉ〜」って、言うのかなって思ってたんですけど」
一同「(笑)」
木村さん「森センセがいなくて、あ、ドッキリじゃないんだ、っていうのが一つ安心したし、あと、案外3人で、森センセもいなくて、案外、なりたた、なりたた……なり」
戸高さん「たつ?」
佐藤さん「たつ?」
木村さん「たった、なりたった!」
戸高さん「たった」
木村さん「から、なんか、ちょっと一安心した!」
一同「おお〜」
戸高さん「もう、ドッキリっていう展開がすごいよね(笑)確かにこの前」
木村さん「そう、この前美湖ちゃんと結愛ちゃんと私?でドッキリ」
戸高さん「ね、ドッキリしたからね、確かにあり得なくはないけど」
木村さん「そう」
戸高さん「ね。どう、愛桜とか」
佐藤さん「私は、その、最初?すごいなんか、緊張してなかったけど、なんか、だんだん少し緊張して、また落ちてきた?感じなんだけど、なんだろう、すごい、すごいリラックスできて、なんか、この3人でやって、すごいリラックスできたなって思うし、やっぱこの3人だから、この3人だからこそできる企画とかをスタッフさんとかがね、考えてくださったりして、すごくありがたいなって思ったし、この3人の絆が、今日のあの、FRESH!マンデーでより深まったんじゃないかなって思ったら、なんか、すごい、いい時間になりました」
戸高さん「おお、さすがぁ」
木村さん「さすがぁ〜」
戸高さん「なんか、ぐってくるよね、言葉が」
木村さん「ね、くる」
佐藤さん「なんでぇ?(笑)」
戸高さん「ね」
佐藤さん「美湖はどうだった?」
木村さん「美湖ちゃんは?」
戸高さん「正直最初は、ま、不安とかあったけど、でもなんか、その、二人とかが、けっこう、なんていうんだろう、いろいろしゃべってくれたりとか、その、3人のね、関係性とかももっと深められたと思うし、一番なのはね、その、トーク力とかがね、ちょっとあがったかなって思って、本当に今日は、素敵な一日になりましたぁ〜」

 

いやぁ、みなさんすばらしいですよ……。

 

佐藤さん「森センセがいなくて、すごいさ、最初心配だったけど、結構なんかできるんだなって改めて思った(笑)」
戸高さん「だよね、でもなんか、森センセの、なんか、あの、声とかがさ、ちょっとさ、聞こえそうじゃなかった?「なんだよおまえ〜」みたいな」
木村さん「あぁ〜〜そうそう」
戸高さん「わかる?」
佐藤さん「今見てるんだったら、なんかいろいろつっこまれてそうだよね(笑)」
木村さん「そう、絶対つっこまれてる!なんでやねん!みたいな感じで(笑)」
戸高さん「そう(笑)」
佐藤さん「なんか、森センセの長所とかでさ、なんかもっといいことないの?みたいな、つっこまれてそう(笑)」

 

そして、最後にちゃんと担任を拾い上げるという、スタッフのカンペなのかもしれませんが、いやよい……。
ここで木村さんから、「生徒だけで、誰と放送をやってみたい?」というなかなか芯を食った質問が。
戸高さんは、中2の4人で……佐藤さんも……そうですね、2019年度中3のみなさんも、それがあったからね中2で……あそこはなかなか重要だったのではないかな……。

 

○こちら===>>>

『FRESH!マンデー』#57とか - べにーのDoc Hack

 

木村さんは、白鳥さんと二人だけでやってみたい、と……二人でトーク力を深めたいと……きちんとしておるよ木村さんは。
最後の挨拶は、木村さん〜。
「また来週!」とオードリー春日ばりに強めな挨拶の木村さん戸高さんをニコニコ笑ってみている佐藤さん……よいバランスのトリオだなぁ……あと1年見たかったよ……そんな感想ばっかだな最近……。

 

今週も、いい時間を過ごせたわ。
緊急事態宣言が延長されたことよりも、愛子様が心配ですな……あれであんまり体、強そうじゃないからなぁ……家でいい子にしていてほしい……(そんな年齢でもないけれども……)。

(※ネタバレ)「この一瞬一瞬が、私たちにとって、宝物のような時間です!」『10BABYMETALBUDOKAN』DOOMSDAY-VI

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さて、本日は、不要不急の外出……だって、マツリゴトですからね……というわけで、一年以上ぶりに新幹線に乗りまして、いざ東京、「10 BABYMETAL BUDOKAN」DOOMSDAY-VIへ。

新幹線がめちゃくちゃ空いているのに、グリーン車を使う……去年遠征してないので、JRさんにお金を落とさねば……そして、東京……うん、確かに人がいないわ……実感。

一応、不織布マスクとBABYMETALウレタンマスクを二重にし、アルコール消毒液とゴム手袋も持っていきました……ちと過敏か……。

4時間くらい前に着いたので、いろいろウロウロして、無事入場……物販の焼け野原もなく、平和だなあ……もう、これからはこれでいい気がするなあ……。

うーんと、記事を書くためにライブに行ったわけではないので、とにかく楽しく参加したかっただけなので、あんまり内容はないです。

 

 

 

※以下、雑感。

 


・北東ブロック、もちろん超ではない……土曜日だし、元々倍率高かったんだろうなあ、当たっただけで感謝です。で、ほぼドラムセットの真正面……英樹ちゃ……青神様は今日も激しく、煽りもキメておられましたよ……で、ドラムセット、曲によって回転していました。最初、こっちを向いていたのに、次の曲ではステージを向いていて、ん?って思いまして……あれ、DVのときもそういう仕様だったのかな……。

KOBAMETALの最初のVでは、手拍子、足踏み、ウェーブの練習があったんですね……戸惑い……。

・予習はしていたとはいえ、一曲目のNew ver.の「BABYMETAL DEATH」がいきなりやばかったですね……東、南、西に、それぞれ10周年の魔法陣を模した磔台に、三人が磔に……ただ、遠すぎて全然見えませんでしたけどもね……お名前を呼ぶ部分はなくて、「BABYMETAL DEATH!」をスクリームしつつブラストビートゴッリゴリ……いや、一瞬、初期Ver.の「BABYMETAL DEATH」かと思うグラインドコア風短いフレーズでした……叫びたい……。

・そして、ここから、いきなりパイロドーン!でビクってなっての、「IDZ」、おお、2曲目で「IDZ」なんて、広島以来かも……近いようで遠い(ピットって、マジで近かったんですね……)……MOAMETAL様が東、百々子しゃんが西から、ステージの外側を走り込んで……だったかな……で、北東側は、みなさんのお背中を拝見することになるわけです……いや、私、広島でも名古屋でも、超モッシュでしたけど、あの移動ステージで、結構みなさんのお背中見てましたから、全然平気……むしろ、後ろからの踊りが見られてよろしかったかと……SU-METAL様、最初、ちょっとマイクのバランスが悪いのかな、と思いましたが、全然絶好調でしたよ……円形のステージで、ずっとお背中を拝見、かと思ってましたが、SU-METAL様だけ振り返って、こちらを見て歌われたりもありました、ありがたい(MOAMETAL様と百々子しゃんはダンスの立ち位置があるので、そんなに自由にはいかないんでしょうね……)……で、間奏の最後の、MOAMETAL様百々子しゃんがクルクル回るところが、綺麗で揃ってたんだよなあ……何か、そんなとこで感動してました……ほんと綺麗に回られるのよ……。 

・で、もうあんまり覚えてない……けど、「ギミチョコ」だったはず……ええと、正直に言いますと、英樹ちゃ……青神様のドラムに目を奪われておりまして……やっぱすげえなって……「ギミチョコ」も、基本はこちら正面じゃなかったかな……うん、「ズッキュン」って叫べないのがこんなに辛いとは……と噛みしめているうちに間奏に入り、SU-METAL様から「Hey, BUDOKAN!」「後ろのほうまでちゃんと見えてるよー!」のお言葉が……あったはず……楽しく見ているうちに終わっちゃったなあ、あっという間……。

・そして、「ドキモニ」、いやあ……これは、ええと、あ、北を向いて始まった気がするので、割と正面から拝見できましたよ!(記憶が定かではない)。DVのときより、MOAMETAL様と百々子しゃんのシンクロ率は上がっていた気がする……ひと月でブラッシュアップしてきた……さすが百々子しゃん……で、SU-METAL様の表現が、何ですかね、可愛らしさの入れ方がもうエグい……楽しそう……そう、もう、それだ、SU-METAL様が楽しそうに歌っておられてねえ……。

・で、紙芝居……十段下のぶどう館では、今年はぶどうがとれなかったらしく、コギツネたちのおねだり……ちょうだい4……ちらっと、「ないものねだり」って入ったから、あれ、そっちかなと思いましたが、無事に、無事に「おねだり大作戦」ですよ……東西南北それぞれから、今や懐かしい赤いチュチュ風スカートに骨パーカー、そしてsaviormaskの四人のコギツネ……で、真ん中に堂々とMOAMETAL様……「その手があったか!」……いや、もちろんMOAMETAL様も歌って踊られているんですが、コギツネさんたちがタオル持って踊って、MOAMETAL様はそれを仕切ってる感じ、タオルも下に置いていて、サビになると拾う、という感じ(MOAMETAL様、骨パーカーじゃないしな)……で、北東の正面、青神様の前に立っていたのが、身長の低いコギツネさんで、ひょっとして……と思って、とりあえず準備してきたさくら学院フラッグをこっそりタオルの代わりに振り回しました……あ、タオル振り回すのってこの曲もじゃないですか、今気づいた……いやまあどうでもいいですか……いや、天井邪魔だわ……一階席上の方って天井がね……座ってたほうが見やすいんですが、何かが許さなかったので……例のセリフのところは、MOAMETAL様が指差すと、4人のコギツネさんが順番に決めていく、という感じだったかな……うん、何か、MOAMETAL様が4人のところに近づいていってた気もした……で、「買って!買って!」では、4人が中央のMOAMETAL様に向かって集まって、「ちょうだい!ちょうだい!」で離れていく、感じだったかなあ……ビジョンには歌詞が表示されてましたね、ちょっと「B×M×C」っぽかった……MOAMETAL様がお姉さんでコギツネさんを導いてる(操ってる?)……ああ、10周年で武道館でさくら学院を見る、という夢が叶ったのかな……連れていってくれたのかな……全員、上がれたかなあ……ぱっと見た感じ、田中さんはいなかった(身長的に)、顔は、私の距離では全然遠くてわかりませんでしたので、とにかく北東に来てくれたのは木村さんだと信じて、信じて、フラッグ振りましたよ……。

・そして、おお……紙芝居で、再び紅の騎士が降臨する、と……いやこれはデロになるよねもちろん……5枚組……なんだ、5大+巨大キツネ祭りより一枚少ないじゃないか、余裕余裕……で、ああ、ギターのアルペジオから、アルバムver.の、「紅月」が……いやもう、照明もレーザーも真っ赤、ホントに真っ赤……からの「紅月だーー!!」がありまして、うわぁ……何で叫べないんだろう……ダークサイド以来、久しぶり!の「紅月」……いや、この3年で、SU-METAL様のお声に艶が増していて、単にハイトーンではなくて……エモい……泣きそう……そして、間奏でマント翻して南側に降りていったSU-METAL様に代わり、ステージには、うわ、闇の七人のあのお二人が本当に出ていらっしゃって、ダークサイドのあれを円形ステージで再現、衣装もあのまま……連続回し蹴りもあのまま、殺陣もばっちり噛み合って、そしてはけるのは北側のリフト……遮蔽物がないので、うずくまってじっとしておられたお二人にありがとうございます……いや、やっぱりダークサイドよかったよ、マジであの7人の「Distortion」とかさ……当時から大好きだったのになあ……おっと「紅月」ですが、大サビ、というところで、照明が落ちて、あれ、unfinished ver.っぽく、ピアノバックで、テンポも落としてSU-METAL様が歌われて、このまま……と思ったらパイロドーン!でめっちゃビビった……からのハイスパート、ラストのハイトーンもバッチリ決められて、やっぱりSU-METAL様はかっこいい……別の日には「蒼星」もあるのかな……「FDTD」やったんだもんなあ……。

・お次は「Distortion」、からの「PA PA YA」……安定、と言ってしまってはいけないかもですが、盛り上がりの安定が抜群じゃい……「Distortion」は、南を向いてのスタート、ビジョンにはMVが流れるのはもう定番ながら、DVでも観ましたが、三人が至近距離で踊っておられるのって、久々……「METAL GALAXY」は箱もセットもデカくて、あれはあれですごいんですが、こうしてしっかりフォーメーションとか見られるのもまた楽しい……遠かっただけか……負け惜しみか……そして、叫べない「Distortion」の辛さよ……ダークサイド幕張初日でブチ上がって「ギバッギバッ!」って叫んだ、あのときのBABYMETALへの飢え、とはまた違うこの渇望……コロナマジユルサン……そして、「PA PA YA」は、北側を向いてのスタート、SU-METAL様の「JUMP!JUMP!」あり、DVのときほどは巻き舌じゃなかったかなあ……で、間奏のダンスが割と正面から拝見できまして……可愛いですな……まあ、天井のせいでほぼビジョンが見えないので……でも、城ホのときの、点みたいな感じではなく、ちゃんとダンスや表情も確認できる遠さだったので、文句はありません……。

・で、「メギツネ」ですよ……これ、ピットだったら酸欠の流れですよ……いや、今日も二重マスク+saviormaskで酸欠気味でしたが……ビジョンに今までの「メギツネ」が映っている間にそろそろと入場する3人、もうこの辺から熱くなってパーカー脱ぎましたわ……今日のSU-METAL様、ちょっと高音が辛そうな感じがありました(DVの、1/20かな、あのときがすごかった……)、でもねじ伏せてもってったかな……間奏では、SU-METAL様の「ビッグウェーブ見せてー(※英語で)」から、MOAMETAL様百々子しゃんがステージの周りでウェーブを動かす、ビジョンには骨がウェーブしている映像(最初の練習のときもそうでしたが、ちゃんと自分の前の骨が動いて、タイミングを教えてくれてました)、2周して、いつもの「3つ数えたらJUMPな(※英語)」、「ワンモア!」、という感じで、かなり長めのコールアンドレスポンスタイム(声ないけど)でしたぁ……英樹ちゃ……青神様の煽りもあり……東に大神様がいて、いつも通りでしたし、西にラーメンハ……BOH神様がいて、荒れ狂っていたのは「メギツネ」だったかなあ……南のIKA神が遠かった……かろうじてときどき、真紅の稲妻が見えた……。

・「KARATE」は、西を向いてのスタートだったかな……かつての武道館は回るステージだったですが、今回は回らないので、皆さんが曲によって正面を変えてくださっていて、「背中ばっかりやで!」ということがなかったのはいいですね……で、別角度から見る「KARATE」、実に緊張感がありました……何だろう、いや、別に武道ではないんですが、距離とか溜めとかに、ちょっとひりつく感じが……全方位から見られて隙のないダンスなんだなあ……立ち上がるときは、南西向きだったかな……よろよろっとしながらダンスに入る、入り方が、MOAMETAL様のほうが動きが大きくて、年季の入り方よ……。

・「ヘドバンギャー」、あれ、どっち正面だったかな……北だったな、「こいや!」でばっちMOAMETAL様と百々子しゃんが見えたからな……あ、のけぞり、のけぞりが、百々子しゃんはまだ甘い……いや、単にMOAMETAL様が柔らかいだけなのか……間奏では、土下座ヘドバンの映像がビジョンに出て、MOAMETAL様と百々子しゃんが煽りにきてくださったよ……幕張思い出した、あのときは超じゃなかったから見えなかったんだよなあ、MOAMETAL様の「土下座しなさい」が……今回は、たーっぷり煽りの時間がありで、むしろMOAMETAL様百々子しゃんは土下座ヘドバンなし、煽って煽って「頭頭頭ー!」でした……そしてまた「消えろ!」が叫べない生き地獄……大サビは、南を向いてのXジャンプだったかな……。

・一応、これで本編終了か……で、「BABYMETAL!(拍手×4)」のチャントが流れ、それに合わせて拍手していると、ビジョンに紙芝居、「一つになるのだ」……あれ、ありましたっけ……アルバムver.、日本語ver.の「THE ONE」はやっぱりいいなあ……という記憶しかないぞ……いや、百々子しゃんの笑顔が……微笑みの天使に負けない顔笑れ!委員長……百々子しゃんは、MOAMETAL様と比べると、薄皮一回り大きい感じなんだけど、顔の作りが似ているので、YUIMETAL様とはまた違った感じで双子っぽいよね……なんて考えていたら曲終わり、暗転、からのラッパ……おお、今日は「ROR」で帰れるのか……「WALL OF DEATH!」コールもできないので、ひたすら拍手しておりましたが、今日イチでかくて速い拍手ができたと思いますよん……百々子しゃんが東、MOAMETAL様が西、SU-METAL様が南でフラッグを掲げ、百々子しゃんも様になってきているなあ……で、一番遠いSU-METAL様がフラッグを結構な勢いで投げ捨てるところがちゃんとわかったのがまたすごい……コールアンドレスポンス部分で、みなさんステージ周りのところに出てこられて、煽りつつ、あー、ここで、そう、ついにMOAMETAL様と目が合ったのですよ!……って勘違いしてもいいですよね……百々子しゃん、SU-METAL様とは全く合わなかった……いいのですよ、オサーンはそれで……SU-METAL様から、「この一瞬一瞬が、私たちにとって、宝物のような時間です!」とのお言葉と、深々としたお辞儀が……MOAMETAL様も……で、百々子しゃんは煽っている……それでいいんだぜ百々子しゃんは!!……ラスト、「We Are?」「BABYMETAL!」は、北から時計回りで回ってくださいまして、青神様のドラムセットもグルグル回っていたなあ……で、何か知らないけど、ラーメンハ……BOH神様は、ベースをステージ周りの花道に置いてペシペシ弾いていて、「……サボってやがる……」と思っていたら、回ってきたお三人に、そのベースをペチペチさせる、という……それが楽しそうで、何だろう、あんまりここのところ神バンドとの絡みがなかったところで、ああいうのが見られたのがホントによかった……あとでラーメンハ……BOH神様、おこられないといいけど……そして、ラストはSU-METAL様がドラを鳴らして、花火が上がって、終了……正味のところ80分の、この世で最高のライブにして最強の生き地獄……ピットは無理でも、叫びたかった……こんな状況で、10公演を全うしてくれようとするチームBABYMETALに感謝するとともに、絶対コロナにはかからんマジで、と誓いを新たにしました……ああ、でも、一回じゃ足りないよ……せめて、あと一回……生で「Arkadia」が欲しい……無茶は承知で、申し込むだけ申し込むかな……ひょっとして、「君とアニメが見たい!」が見られるかもしれないから……(いや、ないな……)。

 

 

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(※ユルくネタバレ)『10 BABYMETAL BUDOKAN』雑感

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東北で地震がありましたが、そんな最中に、『10 BABYMETAL BUDOKAN』のディレイヴューイングに出かけてきました。

 


◯こちら〉〉〉https://www.babymetal.com/jp/news/?id=238

 


昨年の幕張2DAYS以来、生ではないけれど、BABYMETALのライブを体感できるとあって、体調不良(※痔)ながらも楽しみに行ってまいりました。

感想……最高。

いや、私、初めて生でBABYMETALを拝見したのは、2017年のサマソニ大阪なのですが、あのときは「BABYMETALは実在したんだ」と感動し、賛否両論(私は大好き)なダークサイド期の幕張では、「みんなBABYMETALに飢えていた」と感動し……今回は、「人生にはBABYMETALが必要だ」と思い知りました。

 

以下、雑感を(あんま詳細に書いても……)。

 

・冒頭、KOBAMETALによるキツネ様のお告げ、今回のコロナはディストピアで、いつものように叫んでしまうと「あっちの世界に連れていかれてしまう」、と世界観を壊さないように、アナウンスを入れていて、うーん、大変だな、と思いました。

・デロになる前、ミックス前だからか、音が生々しいのがよかった……SU-METAL様のお声が絶好調で素晴らしかった……いつも難しいとおっしゃっている「メギツネ」がすごかったですよ。あと「PA PA YA」の巻き舌がいつも以上、何か、歌う喜びに溢れておられて、こっちが感動してちょっとウルっときちゃった……。

・MOAMETAL様にやられるよね……ラスト、深々とお辞儀されていたのとか……いや、やられっぱなしなんですけどね、ずっと……。

・大神様が、小神様のバーガンディちゃんを弾いておられるところが、ばっちり映って、ありがとうございます……(どうも、1月20日の模様っぽいです)。

・「みんなのおかげでここに立ててます!」なんてSU-METAL様に言われた日にゃ、もう一生ついていきますよ……。

・巷で噂だった、取り残されたSU-METAL様をばっち確認……あ、「ROR」で、ステージをぐるりと取り囲む、花道的なところからセンターステージに戻り損ねたSU-METAL様が、一人そこに残って熱唱される、という……センターに戻ったMOAMETAL様と百々子しゃんが、何事もないかのように二人で踊られていたのも、ちょっと新鮮でしたよ。

・シンガロングとかもちろんできないわけですが、過去ライブ音源からの歓声がSEで入っていて、熱量が上がった感じがして良かったです……「BABYMETAL!(拍手×4)」って、日本じゃあまり起こらないから、海外のライブの音源だと思うのですが、コロナ対策の中で、いい選択だったなあと思いました。あと、「ROR」のイントロの大合唱もしっかりありました。早く叫びたい……。

・「THE ONE」が日本語ver.……それだけで嬉しくなってしまったのです。ラストのギター、いつもとちょっと違って、一音一音を休符を入れてはっきり聴かせている感じがちょっと新しかったかな、と。

・全体的に言えるのですが、幕張2DAYSに比べると、三人の距離が近く、ダンスがより楽しく見られたなあ、と思いました。あと、編集し切れてないからだと思うのですが、三人のバックショットがしばらく映ったり、MOAMETAL様多めだったり、百々子しゃんもこれまで以上にがっつり映っていたり、ありがたい……。

・百々子しゃん……百々子しゃーん(泣)……いや、可愛らしさに加えて、カッコ良さまで纏っていて、もう、LLP推しとしては最高でしたわ……「ドキモニ」、百々子しゃんは鹿鳴館でやっていたと思いましたが、よかったんですが、さすがに10年やってきているお二人にはまだ及ばないところを感じましたね……ということは、まだ伸び代があるっちゅうことですよ……あーもう、あのちょっとキョトン、とした感じが出ちゃうのがもうたまらなく可愛らしい……セトリは他の公演で変えてくるかな……「ウキウキ」、観たいなあ……「ドキモニ」やれるならいけるでしょ……一瞬、ダンスの切れ目で髪を直すところが映って、うむ、まだまだやで……これからやで……百々子しゃん……。

・そういえば、元ミニパティ二人が、「IDZ」でバトルするっていうのが……二代目のときって、何か、結構闘う(っぽい)フリが多かったような気がするんですよね……私の中であのシーンは、「どら焼き姫」と「ヤミヤミミュージアム」に変換されておりました……百々子しゃんのバトルシーン、カッコよかった……さすが『黒執事』で立ち回りを演じただけのことはある、ですよ……あ、急に百々子しゃんロスを思い出しちゃった……『黒執事』見るか……。

・ラスト、髪をかき上げたSU-METAL様の前髪が、ちょっと汗で降りてこなくて、おでこちゃんになってたところに最高に萌えました(だまれ変態)。

・基本、モアシタンなので、MOAMETAL様を観ていたんですが、あれですな、もう、MOAMETAL様も天使じゃなくて女神ですな……。

 


雑感すぎる……。

セトリはどっかで検索していただくとして、個人的に、「IN THE NAME OF...」からの「Distortion」の流れが大好きで、すごく良かったのですが、あれがきて、会場のオーディエンスが叫ばなかったっていうのがすごいっすよ……幸せな生き地獄ですよねあんなの……私は反射的に叫びそうになったので、禰󠄀豆子の竹をマスクの下につけておきたいと思いました(ギャグってことだよなそれ……ただの変態じゃん)。

『FRESH!マンデー』#176とか

さて、今回のリモート『FRESH!マンデー』は#176。

 

○こちら===>>>

www.openrec.tv

先週は荒ぶるみっく祭りでしたな……最高……今週はどなたでしょうな。
はじまりは森センセ……よかった、今日も無事に森センセでした。
準備のしかたがみなさん違うようで、なるほど……。
一人目は、剣玉で登場、白鳥さん、大きな皿に乗せることに成功して「いぇいーい!!」。

 

森センセ「あ、それね、あの」
白鳥さん「はい」
森センセ「本番前に姿を消したと思って」
白鳥さん「(笑)」
森センセ「登場の練習をするっつって、それがやりたかったのね」
白鳥さん「そうです!」

 

難しい技はできないながら、大きな皿に乗せるのはだいたい成功すると。

 

森センセ「いいじゃんいいじゃん、紅白、目指しちゃいな紅白」
白鳥さん「あ、そうします(笑)」

 

年あけて、はじめて会うお二人ということで、

 

白鳥さん「お久しぶりで〜す」
森センセ「新年一発目、あどうも、お久しぶりです、今年もよろしくお願いします」」
白鳥さん「お願いします(笑)」
森センセ「いやほんとに、みましたよ、だから、新年一発目のね、放送、野中と二人回ね」
白鳥さん「(こめかみを両手で押さえて)はい」
森センセ「(笑)なんなん、どうした、こめかみをどうして押さえたんだ?なんか、やましいことでもあんのかい?」
白鳥さん「いや」
森センセ「いやよかったよ、笑ったよ、どうぞ、なに」
白鳥さん「いんですか、あれは?」
森センセ「え、だめです、普通はだめですよ、あの」
白鳥さん「ですよね」
森センセ「この番組、この番組だから許されてますけど、あの暴走っぷりはね、ああいうの好きな人多いからね、でもね」

 

トークが全然だめだったと白鳥さん。
リモートで顔笑っていたとほめる森センセでしたが、

 

森センセ「最後の10分間だけ、謎の時間帯があったぐらいですよ」
白鳥さん「(笑)ちょっと、はい」
森センセ「あの、あの、二文字しりとりね、あのしきりの白鳥は、あれはいいとこがでてたと僕は思いましたけどね」
白鳥さん「え、ありがとうございます」

 

森センセがいるときでも、あのくらい自由にやってもいい、と言われると、

 

白鳥さん「え、わかりました、なら自由に行きます」
森センセ「(笑)よろしくお願いします(笑)」
白鳥さん「(笑)」

 

破壊神白鳥……。
続いての登場は、スケブを持っての木村さん、

 

木村さん「突然ですが問題です!私は今、身長は、何センチでしょうか?」

 

おっと、突然クイズで登場、すばらしい。
森センセは141センチ、白鳥さんは143センチ。

 

木村さん「正解は〜、どるどるどるどる〜じゃん!」
森センセ「お、でか(笑)」
木村さん「144.1センチでした!」
森センセ「わぁ、すごい!伸びとるのぉ〜」
白鳥さん「え、咲愛それはやばいマジで」

 

本日、身体測定で、137センチから144.1センチに……1年もたたず。

 

白鳥さん「え?怖い怖い怖い怖い」

 

いやぁ、正しいリアクションだ……。

 

森センセ「ちょっと待って、白鳥が今おい(笑)、ちょっと待ってくださいやばい顔、白鳥何センチでしたっけ?」
(スタジオ笑)
白鳥さん「150ぐらい……」

 

この半年で7センチ伸びた木村さん、

 

森センセ「これもう、射程圏内です白鳥さん!最小、最小になりますよ白鳥さんが、このさくら学院の中で」
白鳥さん「え、待って!!」
木村さん「(笑)」
森センセ「あの、はい(笑)、卒業まで……ちょっとやばい(笑)、木村、顔笑れよ!」
木村さん「はい、顔笑ります!!」
森センセ「めちゃくちゃのばせよもう、な!」
木村さん「はい!」
森センセ「すばらしい……」
白鳥さん「え、大丈夫、縮んでいい、逆に、ほんとに
(スタジオ笑)
森センセ「縮んでいいってどういうことだよおまえ!小6に縮んでいいってどういうことだ!」
白鳥さん「(笑)いやでも、ショックすぎて……」

 

白鳥さんが卒業するまでに、木村さんが150を越えて、「ほらな」祭りが再び……。
おっと、ここで、木村さんの自己紹介ですよ〜。

 

木村さん「こんにちは〜!!」

 

こんにちは〜!!!

 

木村さん「木村咲愛です!!」

 

さっきあ〜〜〜!!!

 

森センセ「いやほんとこれもう、毎回笑っちゃう(笑)ね、厳密にいうと、木村は、「こんにちは、木村咲愛です!」としか言ってないんだもんね(笑)」
(スタジオ笑)
木村さん「まそうですけど、こうやって言ってるときに、こうやって、さっきあ〜とか自分でも言ってました!」
森センセ「なるほど、自分でちゃんと言うようにしてね、ちゃんとフォローしてるっていうことでね」
木村さん「はい、はい」
森センセ「ありがとうございます、大きくなってますねぇ」

 

小等部の成長は著しいからなぁ……。
さて、三人目は、おお、オルゴールだ……10周年のやつかな?……そして、田中さんではないですか!
二週連続で田中さんなんてなんてなんてありがたい……音が聞こえず、ちらっと聞こえてきて、

 

田中さん「この曲は、なんでしょう森センセ」
森センセ「もうちょい聞かせて、こわっ。え?」

 

おお、「モノクローム」……。

 

森センセ「あ、わかった、ん〜〜〜」
田中さん「はい、なんでしょう?」
森センセ「すとー、ストーリー?(笑)ストーリー、なんだなんだ(笑)」
白鳥さん「そんな曲ない!!」
田中さん「ちが、そんな曲ないですよ!」
木村さん「そんな曲ないです!」

 

サビの「story」が印象に残っている森センセでした……「モノ?」までヒントがでて、やっとこ正解。

 

森センセ「あぶね〜あぶね〜、あのさ」
田中さん「はい!」
森センセ「ほんと、なに、どうぞ、どうぞ」
田中さん「あ、自己紹介しようと思って」
森センセ「お願いします、どうぞ」
田中さん「みなさんいきますよ〜、3月9日は〜、私〜?」

 

美空の日〜!!!!
今週も無事に叫べたわ……。

 

森センセ「マジでもう、抜き打ちテストが怖くてしかたないわ」

 

ここで、田中さんに関する暴露が。

 

森センセ「もう大物ですね。もう、本番始まる、もう20秒前くらいまで、学校の勉強してんすよ、このリモ」
一同「(笑)」
森センセ「国語の勉強してんの、なにあれ、すごいね田中」
白鳥さん「うん、尊敬する」
田中さん「あの、はじまったんです……あのなんか、受験勉強みたいな、こう、冊子みたいなやつがはじまって」
木村さん「え?」
森センセ「あ、そうなんだ」
田中さん「ちょっと、あの、勉強の時間が足りないなと思って、今やってました(笑)」
森センセ「いやだとしても、すごい余裕じゃない?もうだから、本番10秒前、5、8、7とかいうときに、ぱっとおいてるぐらいの勢いですよ」
一同「(笑)」
田中さん「なんなら、木村のさっきの身長クイズの間も勉強してたんじゃないかなってくらい」
(スタジオ笑)
田中さん「いや、それはないです!」
森センセ「それはない(笑)」
田中さん「爆笑してました!」

 

木村さんの身長がめっちゃ伸びていてびっくりしたと。

 

森センセ「田中は余裕あるもんね」
田中さん「はい」
森センセ「心から祝福できるよね」
田中さん「はい!(笑)」
木村さん「(笑)」
森センセ「(笑)白鳥さん、このスタンス、このスタンス、見習ってくださいね」
白鳥さん「いや、見習っても身長は、願っても伸びないことがあるんです!!
一同「(笑)」
白鳥さん「願っても伸びない!」
森センセ「それぞれの身長の良さがありますからね」

 

そう、身長なんて飾りですよ、えらい人にはそれがわからんのです……。
というわけで、タイトルコールは白鳥さん。

 

森センセ「先生びびりましたよ、なんか、この三人って、俺、特に反抗的な三人がそろってんなと(笑)」
一同「(笑)」
白鳥さん「私も思った!」
森センセ「あ、思った?」
木村さん「私も思いました!」
田中さん「思った思った!」
森センセ「自覚があるのね、自覚があるのね(笑)」

 

今日は特に気合いが入ってお送りするそうですよぉ。

 

1時間目は、一瞬白鳥さんは号令を忘れてしまいましたが、「FRESH!マンデーさくら学院紙芝居〜!」。
番組オリジナルの紙芝居を作成するとのことですが、3枚目の人は、この場で絵を描く……お、『お笑いマンガ道場』……。
白鳥さんは自信あり、の陰でこっそり首を横に振る田中さんと木村さん……。
白鳥さんは、絵に自信はあるけれども、お話づくりが苦手……。
木村さんは、絵を描くのが好きだけど、

 

木村さん「絵心がなさすぎて、何に見えるのかよくわかんないので、ちょっとご了承ください」
森センセ「楽しみです!そう、逆にそれが楽しみです!ダイナミックに、自信もって書いてください!」

 

……小6で「ご了承ください」がいえてしまう……。

 

森センセ「今日は、田中は、自信満々ってことですね、今日もね」
白鳥さん「(笑)」
田中さん「あ、あ〜、そうですねぇ〜」
森センセ「嘘つけ!(笑)」
田中さん「自信満々でぇす(笑)」

 

先週のフリが効いているボケでしたな……すばらしい。
まずは一つ目、白鳥さん、木村さん、田中さんの順番。
白鳥さんの一枚目は、ツインテの女子が描かれておりますな。
あと、料理。

 

白鳥さん「あるところに、美空ちゃんという、とり天は必ずポン酢で食べる、という女の子がいました」

 

続いて木村さん、やっぱりツインテの女の子が、二人、描かれて、めっちゃ反射しとる……。

 

木村さん「ですが、おいしいおいしいと思っていたんですが、これは、ビタミンCもとれない、と思って、野菜、の、じっし、十品目(しなめ)のサラダも食べることにしました」
森センセ「なるほどなるほど(笑)」

 

おっとどうやら木村さん、「十品目(ひんもく)」を「しなめ」と読んじゃったか。
ここで、田中さんが3コマ目を描き始める、間につなぎでトーク
森センセ、白鳥さんの絵がうまい、と。

 

森センセ「木村ね、どうこの絵」
木村さん「え、なんかすごい、人間っぽくてすごいっすね」
森センセ「人間っぽい、そりゃそうだ」
(スタジオ笑)
森センセ「おまえも人間描いてるんだろ」
木村さん「すごいっすね(笑)」

 

木村さんが急に……「っすね」なんて語尾を……ああ、成長、成長なのか、成長か……。
とり天やポン酢は、文字でフォローしてますけれども、それはそれで正しい。

 

森センセ「木村は急にだから、(笑)、これ、急に白黒になったのかなっていうぐらい色が薄い」
白鳥さん「(笑)」
木村さん「あ、そうですよね?」
森センセ「モノクロームなんですけど、大丈夫ですか?」

 

とり天とポン酢、そしてサラダは、きちんと色が塗られている……それが小さいと……。

 

白鳥さん「おお、なんか、ミニだなぁ〜(笑)」
森センセ「余白が多すぎやしませんか?木村さん」
一同「(笑)」
森センセ「そんなにちっちゃくポン酢描くんだったら、もうちょい大きく描いたほうがね」
木村さん「そうですね!」

 

女の子が二人いるのは、「おいしいおいしい」って食べている人と、「でも、ちゃんと食べなきゃな」って思っている人といる、と。

 

森センセ「……あの、一人二コマやってきたんですね、木村さんは」
木村さん「はい!」
(スタジオ笑)
森センセ「あの(笑)、2枚を1枚におさめてるので、わかりにくかったんですけど(笑)」

 

すばらしい……3コマ紙芝居を4コマに拡張。
そして、色がなさすぎて白飛びしてしまっているのでした。

 

森センセ「あの、木村さん、今後はあのちょっと、色とか濃いめにお願いしますね」
木村さん「濃いめにですね、わかりました」
森センセ「あと、じ、字が、これ、なんて書いてあるの?せりふが書いてあるでしょ、なんて書いてあるの?」
木村さん「あ、「おいしい〜」」
森センセ「おいしい、小せえんだよもう!(笑)」

 

こういうときは2枚使ってもいい、と言われて「そうなんですか?!」、ほんとは1枚にまとめてほしいけれども、「うまくそこはやってもらえたらなと(笑)」。

 

森センセ「田中さん、田中さん、あの」
田中さん「はい、あ、ちょ」
森センセ「えなにそれ、べんきょ、国語の勉強してないですよね?」
田中さん「いや、違います!」
一同「(笑)」
田中さん「あとちょっと待ってください!」
森センセ「静かだなと思ったら」

 

時間があまったら、国語の問題でも解いていてください、と。
白鳥さんの1枚目でキャラが紹介され、木村さんの2枚目で課題がでて、展開していて、「いいパスだと思いますね」(森センセ)。
ここでできたと田中さん、お、全身も描いている、お上手だ……、

 

田中さん「食べ過ぎて、先生に、あなた、あ、食べ過ぎて、ビタミンをとりすぎ、100パーセント中、189パーセントとりすぎ、先生に、「あなたとりすぎよ」と注意されました!」
森センセ「あぁ、もう、なるほどなるほど!」
木村さん「おお〜」
白鳥さん「うふふ(笑)」
森センセ「野菜を食べ過ぎちゃったという、ああいい!きれいなオチ!小学生む……」
田中さん「聞いてください聞いてください!」
森センセ「聞いてますよだからさっきから」
田中さん「聞いてください」
森センセ「なんなんですか?(笑)」
一同「(笑)」
田中さん「これ、実は、ビタミンとりすぎはほんとのことなんですよ(笑)」

 

家庭科の時間に、なんだろう、ごはんの栄養素を試算してみるのかな、そのときに、ビタミンを189パーセントとっていた、という。

 

森センセ「まさかの実話なの、これ?」
田中さん「実話なんです」
木村さん「(笑)」
森センセ「まさかのドキュメンタリーなんだ(笑)」

 

1日の摂取量を大幅に越えてきたと……まあ、ビタミンCくらいなら、体外に排出されるくらいですから別にいいですけどもね。

 

森センセ「それ、怒られちゃうの?そ、そ、だめなのかな(笑)」

 

注意された、というのは今考えたそうですよ。
きれいにまとまったんじゃないかなぁ、と。

 

森センセ「どうですか白鳥」
白鳥さん「え、すごい……え、なんか、あの、やっぱ、人って、あの、思想、あのなんていうの?、回路」
森センセ「うんうん」
白鳥さん「ふっふ〜(笑)、思想回路が違うなって思いました(笑)」
森センセ「なるほどなんか、ちょっと(笑)」
一同「(笑)」
白鳥さん「ごめんなさい、なんて言ってるかわかんないですよね(笑)」
森センセ「なんで謝ってんだよ(笑)」

 

189パーセントがよかったですなぁ……優しいオチ、今日は優しいみっくだ……絵もお上手。
では2つめのネタへ。
最初は田中さん、2枚目が白鳥さん、3枚目が木村さん。
田中さんの絵も上手で、いい展開だったので、木村さんも顔笑って!
1枚目の田中さん、「じゃん」とジングルを自分で入れて……良き……女の子と、これは鉛筆が2つ、1本は長くて、1本は短い、と。

 

田中さん「あるところに、木村咲愛ちゃんという、鉛筆は、削れなくなるまで使わないと気が済まない女の子がいました」
森センセ「おうおう、これドキュメンタリーきたねこれ」

 

なるほど、物持ちがよいのう……。
続いて白鳥さん。

 

白鳥さん「ですが、これならパソコンで文章を打った方がいいと思い、パソコンの練習をし始めました」
森センセ「おお、急に、急に展開しましたね」

 

そして、木村さんがここで即興で描くと。
鉛筆からパソコンに話が飛んで、田中さんには意外ではないか、と森センセ。

 

田中さん「そうですね、なんか一気に、なに、なんだろう、なんか、今になった感じというか」
森センセ「そうそうね(笑)、あの鉛筆を」
田中さん「時代を(笑)」
森センセ「白鳥、ちょっとだから、そうね、その、GOODとか言ってる感じもね、ちょっと」
田中さん「うんうん」

 

みなさんは、パソコンでブラインドタッチとかできるのか、というおたずねで、田中さんも白鳥さんもできないようです。

 

白鳥さん「でも、なんか学校で、その、パソコン買ったけど、ずっと使えてない状態」
森センセ「(笑)もったいない」
田中さん「おぉぉぉ、もったいない(笑)」
白鳥さん「もったいないですよね」

 

どうやら、

 

白鳥さん「もう授業で、その、パソコンを取り入れて、もっとなんか、効率よくするみたいな感じなんですけど、全然とりいれられてないです」
森センセ「とと(笑)、取り入れてください」

 

中学生でパソコンかぁ……まあ、今時、スマホを買おうと思ったらパソコン買えちゃうからなぁ。
田中さんの学校でも、パソコンみたいになるタブレットはあったけれども、それが先生たちに配られて、

 

田中さん「もうちょっとで生徒たちもそうなる、って言ってたんですけど、全然その話進んでないんです」
森センセ「あ、なるほどなるほど(笑)」
田中さん「そうなんです(笑)」
森センセ「あの、クレーム、学校に、クレームしてますね今」
田中さん「あ、クレームしてませんしてません!クレームしてません!」

 

導入するならしろ、と言ってくださいと森センセ。

 

白鳥さん「はい、してください!」
森センセ「白鳥は言う(笑)白鳥はそう(笑)」
田中さん「してほしいです!」
森センセ「真っ正面でクレームかけてね」

 

今こそ、コロナで、導入するタイミングでしょう、いろいろ予算もあるだろうし……まあ公立ならあんまり関係ないか……というか白鳥さんは、もう、あと、二ヶ月もしないうちに卒業じゃないか……リアル受験生じゃないか……泣けてくる……。
お二人とも絵が上手、ということですが、お二人とも時間がない中で描いたそうです。
白鳥さんは、パソコンもしっかり描けていて、

 

森センセ「でも、なんか、木村の絵よりも、なんかパソコンにかける情熱がすごいなって思いましたけどね」
(スタジオ笑)
一同「(笑)」
木村さん「ちょっと、先生!」
森センセ「木村を描くよりパソコン、パソコンに対しての気合いはすごい」

 

どのあたりが木村さんなのかと訊ねているうちに、木村さんは描けていまったと。

 

森センセ「やる!」
白鳥さん「やるなぁ!」

 

……ちょいちょい白鳥さんが男前になるのは、やっぱり九州の血がなせるわざなのだろうか……。
そして、

 

木村さん「そして、パソコンをマスターするうちに、パソコンマスターと呼ばれました!お……めでたしめでたし!」

 

無事完結!

 

森センセ「でも、おまえのパソコンは、ひどい古いタイプのパソコンだな!」
一同「(笑)」
木村さん「これですか?」

 

そして、自分で描いた木村さんが、コックさんの帽子をかぶっている……ように見えますが、「つむじみたいなのがふわって、なんか広がって可愛い感じ」なのです……時間がないから……。

 

森センセ「完全にコックさんだけど(笑)」

 

料理に一家言ある木村さんだけに、か。

 

白鳥さん「でも、つむじとか描いたんだよね、ちゃんと頭の形を」
木村さん「そう、つむじ」
森センセ「……白鳥の謎のフォローいらないですよ(笑)」
一同「(笑)」

 

二枚目の伏線をまったく裏切らない展開……すばらしい。

 

森センセ「木村咲愛の伝記のね、もう第3話くらい」

 

オチてないけど、ストレートでよろしいと。
普段は、お母様がリモートの準備をしてくれるところを、仕事で忙しいお母様にかわって、自分で準備をされ……なんか、泣ける……。

 

森センセ「なるほどじゃあ、そっから発想を得たのかな、私つかえ、マスターじゃんみたいなね」
木村さん「な、そういう感じです」
森センセ「いやいやいや」

 

白鳥さん、以前の『FRESH!マンデー』で行われたクイズ……顔文字がでたときかな……そこで、木村さんがずっと「ピー」と言っていたのが笑った、と。

 

○こちら===>>>

『FRESH!マンデー』#159とか - べにーのDoc Hack

 

さて、3作品目、木村さん、田中さん、白鳥さんの順番で、

 

木村さん「まったく似てないですよ、沙南ちゃんと」
森センセ「いやもう、ぜ、ずっと似てる……」
田中さん「おー、そうなの?」
白鳥さん「いいよ(笑)」

 

そして出てきた絵がまた薄い……森センセも薄い……そんなナレーションは森センセ風に、

 

木村さん「無人島に、一つだけ持って行くものはなんですか?」
森センセ「俺の物まねかな?」
木村さん「(笑)沙南ちゃん「大きな船!」という、持って行く、という、女の子がいました!」
森センセ「いやもうオチてんじゃないかなんかもう、1枚目で(笑)」

 

そして、同じ話を再度説明する木村さん、

 

森センセ「聞いたよ、同じことを!」
一同「(笑)」
森センセ「(笑)同じことをまるまる言ってるだけじゃんか!」

 

続いて田中さんは、

 

田中さん「実際に、無人島に行くことになった沙南ちゃんですが、船よりも飛行機のほうが便利だと思い、ヘリコプターで向かうことにしました!」

 

この続きを……続き?
一枚目から展開を裏切っている、と森センセ。

 

白鳥さん「でもなんで、あの、めっちゃ疑問なんですけど、なんであの、飛行機?え、なんで、あの船じゃいけないんですか?」
森センセ「(笑)田中それちょっと」
田中さん「便利だと思ったから!(笑)」

 

何か腑に落ちない感じの白鳥さんですが、描き始めます。
田中さん、ヘリコプターの下に船がちゃんと描かれています。
ヨットだけど……大きな船ではなかったのか……。

 

森センセ「白鳥お嬢様は、白鳥沙南お嬢様は、もう、ヘリコプターで……それ運転してるの私なんですかもしかして?」
田中さん「あ、わかりますかぁ?」

 

優しいなぁみっくは……ちゃんと森センセを描いてくれて……「ちょっと体おかしいんですけど」。

 

森センセ「みなさんは僕のこと何だと思ってるんですか?」
田中さん「え、違うんです!」
木村さん「(笑)」
田中さん「あの、あの、こう、こう、こう、運転してる風にしようと思ったんですけど、ヘリコプターってどうやって運転するのかなっていう疑問で終わりました」
森センセ「ああそうか、操縦桿とかがわかんなかったからとりあえず森セン乗せとけと」

 

木村さんはヨットじゃなくて、大きな船です。
色もはっきりしていて力作じゃないか、と森センセ。

 

森センセ「ただ、俺に対する情熱が少ないよねほんとにね」
(スタジオ笑)
木村さん「まあ、薄いっすねぇ」
田中さん「あ、似てる可愛い!」
木村さん「可愛くない?」

 

かわいく描いてもらえるなんて、うらやましいことだ……。

 

木村さん「森センセといえば、眼鏡と、鼻が矢印?のところと」
田中さん「うんうん、そうだね」
木村さん「あと、七、こう、こういう感じ?」
田中さん「うんうん、七三分けね」
森センセ「七三ね……鼻矢印じゃねえじゃねえか!!」
一同「(笑)」

 

いやいや、よく観ると、矢印になっているんですね……ただ、

 

森センセ「矢印ちっちぇえなぁ(笑)」
田中さん「私もなってるよ、矢印に」
木村さん「え、マジ?!」

 

顔は横を向いているけれど、地味になっていると……なんだろう、田中さんの母感と、木村さんが弾けているぞ……。

 

森センセ「船より俺をカラフルにしてくれよ」

 

まあね……カラフルじゃないじゃん……。
さて、白鳥さんのオチは、

 

白鳥さん「はい、そして、ヘリコプターで島に着いた、と思ったら、なんとヘリコプターが着陸失敗して、なんと、島につっこみました!そして、地面についたとき、がちゃっと何か音がいったんですね、音が鳴ったんですね、そしたら、船がなんと、三体豪華客船が地面から出てきました!」
森センセ「気持ち悪っ」
(スタジオ笑)
白鳥さん「それで、女の子は大金持ちになりました!ちゃんちゃん」
森センセ「わけがわからんわ!!」
(スタジオ笑)
一同「(笑)」
田中さん「ちょっと難しい(笑)」
森センセ「わけがわ、わけがわ、わけがわからんわ!どういう、どういう?」
白鳥さん「わけがわからんですか?」
森センセ「わぁけがわからん(笑)」

 

地面につっこんだヘリコプター、白鳥さんと自分が心配という森センセですが、

 

白鳥さん「森センセも一緒にいったんですか?」

 

素のツッコミが……。

 

白鳥さん「頭からつっこむ」
森センセ「だ、俺完全にもう生きてないわそれは!」

 

墜落したら、島から豪華客船が出てきたんですよね、海からではなく、

 

白鳥さん「島の、眠ってた、豪きゃ、きゃきゃきゃ、きゃきゃきゃきゃ」
森センセ「言えてないし、それがすでに気持ち悪っ」
白鳥さん「(笑)」

 

土から生えてきたのかな……ウテナの戦闘シーンみたいなイメージかなぁ……車が生えてくる奴……。

 

森センセ「呪われた島だわそれは」
白鳥さん「そう、すっごい島なんです、で、大金持ちになる」
森センセ「……俺が死んでんだわその前に」
一同「(笑)」
森センセ「あんまり、バッドエンドだわ相当それは(笑)」

 

1枚目、2枚目がかなりぶっ飛んでいたので、3枚目はぶっ飛ばしていかないとね、という点では評価できますな……船が生えてくる島、どこかにあるかな……。
いや、短い時間で、ちゃんと絵もお話も考えるって、なかなか難しいですよ……すばらしい。

 

続いて、2時間目は、「FRESH!マンデーリズムゲームチャレンジ」。
往年のリズムゲームにチャレンジをする、という企画だそうです。

 

森センセ「もうリズム感といったらね、このさくら学院みんなありますよね」
田中さん「はい、ありますよ」
木村さん「はい!」
白鳥さん「……」
(スタジオ笑)
森センセ「おわぁ(笑)、勢い、白鳥さん、さっきの絵は自信あったのに、どうしたんですか今回は」
白鳥さん「え、なんか、リズム感あやうくない?ちょっと」
森センセ「みなさんあ……」
田中さん「ちょっとあやしいかも」
白鳥さん「あやしいよね」
森センセ「え、白鳥があやういの?みんなあやういの?誰があやういの?」
白鳥さん「えなんか、みんなレッスン中とか、ちょっと、リズムゲーム、こういう感じでリズムとったりするけど、ちょっとあやうい感じ」
木村さん「(笑)」
田中さん「そう、うん、苦手かもねみんな」
森センセ「よくあのちゃんとしたステージやってんなほんとに(笑)」
一同「(笑)」

 

まあ、曲でリズムをとることと、ゲームとはまたちょっと違う感性ですからね……とか言ってみます(私のリズム感は死んでいます……いや、リズム感はともかく、それを再現する筋肉がありません)。
まずは、マジカルバナナ〜……番組がなくなっても、定着したんだなこのゲーム。
ミュージックは、わりとBPM遅めだな……。
というわけでスタート。

 

森センセ「マジカルバナナ!」
白鳥さん「バナナといったら甘い!」
木村さん「甘いといったらイチゴ!」
田中さん「イチゴといったら赤い!」
白鳥さん「赤いとゆったら、唇!」
木村さん「唇といったら、かわいい!」
田中さん「かわいいといったら、さくら学院!」
白鳥さん「さくら学院といったら、花びらひらひらひら!」
木村さん「花びらひらひらひらといったら、さくら!」
田中さん「さくらといったら、ピンク!」
白鳥さん「ピンクといったらほっぺ!」
木村さん「ほっぺといったら結愛ちゃん!」
田中さん「結愛といったらハムハム!」
白鳥さん「ハムハムとゆったら、ハム食べる!」
森センセ「……ちょちょちょ、ちょちょ、ちょっとちょいちょ、とめま、とめていいですか?!」

 

連想として、ハムハムすなわちハムスターから、ハム食べちゃう……のが怖い、と。
なお、音がずれているのはリモートのせいですので。

 

森センセ「このリズム感じゃないよね、さくら学院ね」
一同「はい」
森センセ「そこら辺はご了承いただきまして」
木村さん「ご了承ください」
森センセ「(笑)ご了承ください」

 

うむ、木村さんの入れてくるのがおもしろい……。
木村さんは、「ほっぺ」から、何を連想したらいいのかわからず、「ほっぺがぷにぷにして可愛い結愛ちゃんって答えました(ハート)」、すごいよ木村さん……先輩をあげつつ、自分の好感度もあげる、という高等テクニックを……。
というわけで、スピードアップしていってみましょう。

 

森センセ「マジカルさくら」
白鳥さん「さくらといったらピンク」
木村さん「ピンクといったらいちご」
田中さん「イチゴといったら甘い」
森センセ「ちょっと待ってください、ごめんなさいごめんなさい、俺のミスです、俺のミスですね」
田中さん「ですよね?」
森センセ「ですよねって(笑)、そうそう、俺さくらを準備してたんですけど、さっきでてましたからね」


同じ流れを繰り返してしまいました、ということで、ここは森センセのミスです。

 

森センセ「僕のミスです僕のミスです」
白鳥さん「はい、先生のミスです
森センセ「うるさい、もうはっきり言うな!」
木村さん「先生のミスです!」
田中さん「そうです!」
森センセ「……うれしそうだな」

 

いやぁ……森センセ受難が続きますなぁ。
というわけで再開。

 

森センセ「マジカルキリン!」
白鳥さん「キリンといったら点点点!」
木村さん「点点点といったらキリン!」
森センセ「ちょっと待ってください待ってください(笑)」
(スタジオ笑)
一同「(笑)」
森センセ「どうだろうなぁちょっと待ってください、点点点がちょっと気に、点点点というかねぇ、あのキリンのマークはあれ」
白鳥さん「言う!いちおう言う!」

 

2人目で、元に戻ってしまう……というわけで、白鳥さん木村さんもアウトに。
続いては、田中さんが、好きなお題でいってみましょう、と。

 

森センセ「はい!」
田中さん「マジカルキリ、あ間違えた!(笑)
一同「(笑)」
(スタジオ笑)
森センセ「おまえも俺と一緒なんか!」
田中さん「違う!違います!」
森センセ「俺と同じミス」
田中さん「あの、考えてたこと違います考えてたこと違います!」
森センセ「いや考えたこと違っても言ったら一緒だわ!おまえ、勉強してたろ!もう勉強してたろおまえ!」
田中さん「してませんしてません(笑)」
森センセ「キリンって書いてたろ国語の授業の」
田中さん「違います!そんな問題ありません!あ〜間違えた……」
森センセ「ほんとに……おまえ、俺のことすげえ責めたくせに……」
田中さん「すいませんでした!」

 

ナイススパイス田中さん!
こういうところで天然でボケられるのもまた貴重ですなぁ……。

 

森センセ「はい!」
田中さん「マジカル社会!」
白鳥さん「社会といったら、社会はせまい!」
木村さん「しゃか、社会はせまいといったら、社会がせまい!」
森センセ「(笑)ちょっと待っておま、待ってくれよ待ってくれよ(笑)」
田中さん「社会が狭いとは?」
森センセ「あの、そ……(笑)、社会っていうお題もなかなか厳しいけど」
田中さん「え、厳しいですか?」
森センセ「厳しいけど、まあ白鳥もだから、社会はせ」
田中さん「歴史とか、地理とかあるじゃないですか」
森センセ「まあまあわかりますわかります、急にだから、キリンとかなんかイチゴとかいってた流れで、社会が急に……」
一同「(笑)」
森センセ「白鳥は焦ったよな」
白鳥さん「焦ったぁ」
田中さん「ごめんねぇ(笑)ごめん」
森センセ「焦ったし、しかも社会って言葉をごりごり自分の中に入れる、社会が狭い!」
一同「(笑)」
森センセ「それ人によるわ……社会広いからなどっちかっていうとな」
白鳥さん「あぁ、そうすね」
森センセ「で、同じ、木村ただ繰り返してるだけだし」
木村さん「(笑)」
森センセ「社会がせまいっていったら、社会がせまいの!どういうことだよ」

 

なかなか続かないものだなぁ……こんなゲームだったっけ……。

 

白鳥さん「マジカルバナ、あ間違えた、ちょっとほんとにごめん!
森センセ「ちょっとやめてもう(笑)」
田中さん「(笑)間違うよね!」
森センセ「みんなやめてそのお題で苦しむの!」
白鳥さん「ちょっと待って、ちょっと間違えるこれ!もっかいもっかい!」
田中さん「だよね!」
森センセ「だよね、じゃない、俺もだよねだわ」
田中さん「(笑)」

 

落とし穴……。

 

白鳥さん「マジカルコットン」
木村さん「コットンといったらかわ、ちゃ、ブブー」
森センセ「ブブー、自分であきらめちゃった(笑)」
田中さん「ブブー(笑)」
森センセ「ちょっと待ってください、あの、みなさんちょっと、最初のパスが厳しいですよ……コットンですか」

 

なんだろう、女子力の高さから、化粧に関する感じなんですかね……続かん……化粧水とか……?
ここで、森センセから、お題はメガネで事前に決定。

 

森センセ「あの、みなさんほんとに、最初のぶっこみがすごいんで」
一同「(笑)」
森センセ「マジカル社会、マジカルコットンはなかなか本家でも観たことないレベルですから」

 

そうだよな……簡単なお題から、どんどん展開していく、というおもしろさのはずが、瞬殺お題ばっかりと……おそろしい子たち……。

 

森センセ「マジカルメガネ!」
白鳥さん「メガネといったら森センセ!」
木村さん「森センセといったら鼻矢印!」
田中さん「鼻やじると、し、といったら……(笑)」
森センセ「……そんなやつがいねえわなかなか!
(ブー)
田中さん「いない……(笑)」
森センセ「鼻矢印(笑)、のパスは厳しすぎるわ!」
白鳥さん「え、あるよ、あるよ先生!」
森センセ「誰、誰?何?」
白鳥さん「鼻矢印といったら気持ち悪い!
森センセ「気持ち悪いっていうな!!」
(スタジオ笑)

 

ぶち込むなぁ……解き放たれた白鳥さんだ。

 

森センセ「いるからなそういう人……カールスモーキー石井さんとかに謝れほんとにおまえ!」
白鳥さん「すんませんでした!」
森センセ「(笑)ラスト1回ね……あの、(笑)鼻矢印のパスはなかなかだよね、田中ね」
田中さん「うん、結構、知ってる人森センセしかいないし、もう言ったしみたいな(笑)」
森センセ「(笑)」

 

楽しそうだ……ゲームが続かなくても、こんなに楽しいならもういいじゃないか……。
ラストは、

 

森センセ「マジカルテレビ!」
白鳥さん「テレビといったら広くて広い」
森センセ「はいダメ!はいダメ!ちょっと待ってください」
田中さん「広くて広い、とは?」
森センセ「おまえん家はそんなん?おまえん家はそういう、広い、広いテレビ使ってるの?」

 

セレブリティ?
ここで、次のゲームへ……みなさんあきらめがち……「何もなかったことに」(田中さん)……「お題も考えるのも、ちょっと緊張したわマジで」(森センセ)。
続いては、山手線ゲーム。
これも、いつから定番なのかなぁ……私は、とんねるずの番組で、卓球やりながらやっていたイメージしかないかな……。
最初のお題は、国の名前。
ここで木村さんから悲鳴が……そして田中さんも「無理……」……トーク委員長は下唇をかみしめる……。

 

森センセ「……変えます(笑)
(スタジオ笑)
田中さん「だって国の名前全然覚えてない!」
森センセ「ちょっと待ってください田中さん、勉強してください、社会を勉強してください!」
白鳥さん「社会社会!」
木村さん「社会!」
森センセ「国語じゃないんですあなたが勉強すべきものは」
田中さん「いや、今日はあの、違うんです今日は国語なんです、決まりなんです」

 

木村さんからもツッコミが……さすが田中さん、自分の勉強から、前のゲームのお題まで伏線にして笑いをとるとは……。
というわけで、「県の名前」になりました。

 

白鳥さん「沖縄!」
木村さん「青森!」
田中さん「北海道!」
森センセ「ちょっと待ってくださいすいません、ちょっと待ってください」
木村さん「北海道は県じゃないよ!!」
森センセ「なあ木村、なあ木村!そうだよな!木村そうだよな!イェーイ、田中アウト!!」
田中さん「そうだ、都道府県じゃない!」
森センセ「都道府県じゃない、木村いいとこ気づいたな、そうだよな」
木村さん「はい、絶対何かひっかけしてくるなって思って」

 

……小学生、鋭い……にしても、こんなに続かないものか……さすが田中さん、わかっておられるよ……。
次は、きましたな、さくら学院の曲名。

 

田中さん「え、待って、いけるかも……
森センセ「いける、いけるかもじゃない(笑)、いけろ!」

 

前にでた曲名とかぶらないか、がポイントですな。

 

田中さん「My Road!」
木村さん「ベリシュビッッ!」
森センセ「そういう順番なのね」
白鳥さん「FLY AWAY!」
田中さん「モノクローム!」
木村さん「アオハル白書!」
白鳥さん「Planet episode!」
田中さん「Merry Xmas to you!」
森センセ「ペースあげてこ」
木村さん「メロディックソルフェージュ!」
白鳥さん「チャイム!」
田中さん「マセマティカ!」
木村さん「ねぇ!」
白鳥さん「Song for smiling!」
田中さん「……(ん?)」
森センセ「ちょっと待ってください、なん(笑)、なんですか」
田中さん「……審議」
森センセ「審議だよね、田中ね」
田中さん「ねぇ、はカバー曲」
木村さん「あぁ〜〜カバー曲だった?」

 

なんと、木村さん、「ねぇ」はさくら学院の曲だと思っていたと……のっちパイセンとあんな仲が良かったのに……。

 

白鳥さん「やばーい続かな〜い(おどけた感じで)」
木村さん「続かな〜い」
田中さん「続かな〜い(笑)」
森センセ「いやいやでも、白鳥ちょっとほっとしたろおまえ」
白鳥さん「いやそれ……」
森センセ「ちょっと、ちょっとほっとしたろ(笑)」
白鳥さん「それはちょっと内緒です!」

 

見抜かれる白鳥さんでした。
木村さん的には、やったことはないけれども、「言った方がいいのかな」って思って……大人……。
続いて、楽曲でリスタート、今まで言ったのはなしで、「覚えてない!」(木村さん)「何言ったっけ」(田中さん)「覚えてない!」(白鳥さん)……若さでカバーですよ……。
木村さんからスタート、

 

木村さん「君に届け!」
白鳥さん「Let's Dance!」
森センセ「……ちょっ、ちょっと、しん、ちょっとまた、これはいいかこれ」
白鳥さん「なんで?!」
森センセ「これはいい?これはいい?」
白鳥さん「いいよ!」
森センセ「あり?ありか」
白鳥さん「アルバム入ってるもんだって!」
森センセ「そうねアルバム入ってるね」
田中さん「あそうだそうだじゃあいいわいいわ!」
森センセ「よしよしごめんごめん、いいわいいわ、せーの!」
田中さん「……あ、私からですか?」
森センセ「はい田中からせーの!」
田中さん「あ、すいません、さくら百人一首!」
木村さん「ましろ、マシュマロ色の君と!」
白鳥さん「……」
森センセ「……嘘でしょ?」
白鳥さん「#$%&!」
森センセ「え?」
白鳥さん「Clover!!」
森センセ「Clover、まあいい、まあいいセーフ」
田中さん「……」
森センセ「……田中」
田中さん「Fairy tale!」
森センセ「おっそ」
木村さん「Carry on!」
森センセ「Carry on!」
白鳥さん「ミラクルパティフルハンバーガー!」
森センセ「(笑)まいっか」
田中さん「クロスロード!」
森センセ「言ってないね言ってないね」
白鳥さん「おー」
田中さん「言ってない」
木村さん「Magic melody!」
森センセ「言ってないね」
田中さん「はい」
白鳥さん「See you!」
森センセ「See you」
田中さん「約束の未来!」
森センセ「いいよいいよ」
木村さん「ハートの地球!」
森センセ「ペースあげて!」
白鳥さん「夢に向かって!」
森センセ「おお、いいねいいね」
田中さん「Friends!」
森センセ「うん、言ってない言ってない!」
木村さん「I・J・I!」
森センセ「いいよ!いいぞ!」
白鳥さん「(手をふる振り)……これ、なぁんだ(笑)」
森センセ「(笑)なにこれ、なにこれ!」
田中さん「スリープワンダー!」
白鳥さん「スリープワンダー!」
田中さん「スリープワンダー!スリープワンダー!」
森センセ「セーフ?セーフ?セーフ?」
白鳥さん&田中さん「セーフセーフ!」
森センセ「セーフ!はいはい!」
田中さん「Cupsle scope!」
森センセ「おおいいぞ!」
木村さん「……ちょっと待ってくださいね」
森センセ「待ちましょうか?」
木村さん「……さっきの沙南ちゃんに……ちょっと待ってください、わかりますわかります」
森センセ「白鳥くらい待つ」
木村さん「School days!」
森センセ「school days!」
白鳥さん「仰げば尊し!」
田中さん「アイデンティティ!」
森センセ「すごいね、きた」
木村さん「……待ちますよ」
(スタジオ笑)
木村さん「はい、えーと」
森センセ「待ちます待ちます、まだ時間もあるんで(笑)」
木村さん「えーと、アニマリズム!」
森センセ「アニマリズム!」
白鳥さん「約束……?」
田中さん「え?」
木村さん「……あれ、さっき……」
森センセ「約束ってなに?」
白鳥さん「(笑)」
森センセ「ユビキリ?ユビキリ?(笑)」
田中さん「ユビキリならある……」
森センセ「ユビキリのこと(笑)……ダメー!!アウト!!」
(ブー)
白鳥さん「やだーちょっとぉ!……恥ずかしい!」
森センセ「いやいやあのもう、三巡前くらいのあの、この、これ、これこれ、このやつ!の時点でアウトでしたから(笑)」
一同「(笑)」
白鳥さん「あ〜ショック!」
森センセ「あの、おじいちゃんみたいな、もうほんとに(笑)記憶力がやばかったですね」
白鳥さん「やばい〜」

 

白鳥さんは、トーク委員長でありながら、言語に頼らないところが楽しいのでありまするよ……。

 

お知らせは、10周年ムック本!
そうか、今年度は、夏の林間学校がなかったからなぁ……終わっちゃうのがひしひしと……おっと、受注生産か……何冊買っておこうか……このあと20時から、を「12時」と言ってしまった白鳥さんでした。
どうやら森センセは、このインタビューを受けている最中が、前々回のドッキリ回の準備だったらしく……「そっちに気持ちがいってて、もうなんか、顔笑って優しくしようと思ったらドッキリでしたあの日」……。
そして、杉崎パイセンによる4コママンガ「ねね人間」にひっかかる森センセ。

 

森センセ「これよりMIKIKO先生の字がちっちゃいってどういうこちゃほんとにこれ!」
一同「(笑)」
森センセ「キーパーソンインタビューのほうが扱いがちっちゃいやんけ、なんだこれは杉崎」
白鳥さん「え、すご」
木村さん「すご、え、やば!」
森センセ「誰のプランこれ」
(スタジオ笑)

 

誰よりも早く一般人になったはずの杉崎パイセンが大きく取り上げられる、それがさくら学院のよきところ……さて、何冊買おうかな……。
本日の感想は、白鳥さん。

 

白鳥さん「はい。えっと、あの、さくら学院の曲名とか、そういう歴史はちゃんとこれからもっと学んで、その、もっと学んでもっと自分たちからも発信できるように、ちゃんと学ぼうかなって思いました」
(スタジオ笑)
森センセ「まあ、自分たちから発信してるんだけどね、曲をね、どういうこと(笑)どういう反省なんでしょうね(笑)」
一同「(笑)」
森センセ「まあまあ大事、そうそう」
白鳥さん「はい」
森センセ「10年分の重みを感じるためにもいろんなこう、過去のねえ、曲を聴いたり、映像みるのもね、意外と大事だったりもしますしね」
白鳥さん「はい」
森センセ「木村は、パフュームのを広げて観てください、ぜんぜん、お世話になってるんで」
木村さん「パフュームさんの」
森センセ「さあ、ということでね(笑)今日もこのメンバーでお送りしました、田中さんじゃあ、このあと勉強顔笑ってください」
田中さん「あ、はい、顔笑ります(笑)」
一同「(笑)」

 

最初にフったネタが、最後まで効いてくる、すばらしい。
そして、ラストにあまった時間。

 

森センセ「木村、一言でしめて、って。一言しめて、何か一言」
木村さん「身長は、144.1センチでーす!!」
森センセ「ありがとうー!!」

 

すごい、ピッタリ終わった……恐ろしい子……。
いや、今週もよかった……みなさんにまた来週と言ってもらえるだけで、来週まで生きられますよ……。
さて、『Sara Yuzu TAKE』のほうは第2回、雑談と、ゲーム実況に挑戦。
こちらはこちらでゆるゆるでよい……「さらめぐ」はいつ更新だろうか……しばらくはないかな……。